ENATIME

HURRY UP HURRY UP / LOLITAはSEBvol.191収録だそうで

こんなん飲んでみました

最近の個人的流行は前回のNON-STOPでもやりましたが“タンタン”と刻む4拍を“タタータ”と真ん中だけちょっと浮かせるような感じに作り変える方法。
案外、この手法も気に入っていたりするんですが、気が付けばリフ弄りのほとんどがこんな感じになっていたりも(苦笑)

そんなこんなで今日はコレを飲んでみました。

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“カラダに果実酢 15ml”
そもそもワタクシ、酸っぱいものが苦手(南蛮漬けとかイワシの酢漬けは何故か平気なんですけど)で、このジュース自体もごく普通のフルーツジュースだと思いこんで購入。

で飲んでみたんです、何も知らないまま。











…そしたらなんか喉が変ににににに(爆

最初の一口、口当たりはごく普通のフルーツジュースなんです。
でもその口当たりの直後に刺激にも似た衝撃が喉を襲撃。
感覚としては何か甘いものを食べすぎたときの“喉が焼ける”ような感じに似てます。

よく分からないですけど、これって多分“お酢”のせいなんでしょうね。
内容物を見てみれば
エネルギー:51kcal タンパク質:0g
脂質:0g 炭水化物:12.8g
ナトリウム:10〜30mg 鉄:1.47mg
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酢酸:210mg クエン酸:314mg

この一番下の二つがだいぶパンチ効いているんでしょうね(笑)

たしかにお酢そのものを嗅ぐと思わず顔を背けたくなるような刺激臭で、とてもじゃないけどそのままストレートで飲めるような代物じゃないです。
そういった意味でもこの、“酸味をおさえツンとこないまろやかなおいしさ”を実現した“まろやか製法[特許出願中〕”(原文まま)というのはなかなか凄いことなのかも知れません。

でもこれだけまろやかになってもちょっと個人的には厳しいかな。。。
いや酸っぱい、酸っぱくないで言ったら全然酸っぱくないんですけど、いかんせん喉のシビレが(苦笑)

とりあえず刺激を求めている方にオススメ(笑)


あともう一つ嵌っているのが、4拍内のフレーズそれぞれを半分にして同じメロディを早回しで二回演奏するような手法。もっともこっちの手法は原曲のメロディラインを大きく変えかねないから使いどころが難しかったりもするんだけど。

ONE NIGHT WITH BAZOOKA BELLY DANCERSの手直しばっかりでNON-STOP自体全く進んでいないのはここだけの話です、ハイ(苦笑)
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原因はコレのような気がするんだ

ギャル曽根ということでユーロが数曲使われていましたが…自身が歌っているBOOM BOOM めっちゃマッチョ!やギャル繋がりのGANGUROはまだ分かるものの、まさかのFIRE×3で吹いた(笑)次はゾロゾロをおねがいします。

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はい、そんなわけでやってきました!変な飲み物シリーズ第3弾(さっきシリーズ化にした(笑)

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今回は世界一辛いモノとしてギネスにも登録されたハバネロを用いたドリンク、その名も

“暴君ハバネロの旨スープ”

缶の絵柄はお馴染み黒に赤抜き文字のおどろおどろしい雰囲気で正直、飲む前から結構ビビッていたのですが、まぁビビッいても仕様がないので意を決して飲んでみることに。

で飲んでみましたが…



……

………

…………


うじぇー

一口、口に含んでみると意外にも辛くはなくトマトジュースにも似た柔らかい口当たりでアレ?と思うのですが、その数秒後にジワジワと辛くなってきます(^^;)問題なのはその辛くなってきてからで、正直この辛くなってきてからの味が不味すぎるというか。
例えて言うならタバスコを水で100倍に薄めたような味で、飯を食いながらコレを飲んだのですが、今まで食べてきたものの味を全く打ち消してしまう、そんな感じ。もちろん辛すぎて訳が分からなくなるのではなく、このタバスコを薄めたような変な味のせい。

飲む前にビビッていたのは、正直、これが飲めないほど辛かったらどうしようなんて考えていたからなんですが、そんなことは全くなく、“エバラ キムチの素”をストレートでいくことが出来る自分にとっては朝飯前の辛さ。

辛さの面でも期待はずれ、そして味付けもタバスコを薄めたような変な味。お金を払ってまで飲む代物ではないような気がします(苦笑)


…ところでコレを飲んだのは実は木曜日。で昨日は一日中腹痛に悩まされました。。。まぁ直接的な関連性はないと思いますが思いますが思いますが(笑)
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俄然の次は超然ですか(笑)担当は俄然シリーズ同様、よろしくメカドックのGON-Sさんだとは思いますが。直前のパラオケもそうですが新曲が一つでも入れば買うんですけど既出曲だらけになりそうな予感。
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