ENATIME

HURRY UP HURRY UP / LOLITAはSEBvol.191収録だそうで

CD側面〜SEBvol.70番台編〜

さて延び延びになっていたCD側面の続き。
今日はvol.70番台のDISC2枚組。方式は前回と一緒。
実はデジカメの調子が悪いのでケータイで撮ったのですが、うーん画像悪いですね…デジカメが直り次第UPし直すのでよろしくデス。

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<SUPER EUROBEATvol.76>
1.MONEY GO!<SUPER HARD MEDLEY>/ MARKO POLO 16:22
2.MONEY GO!<TOKYO DJ ALL STARS REMIX>/ MARKO POLO 5:07

アナログ盤では滅多に見かけることがないというMONEY GO!のREMIX2本。Tr.1は驚異の16分越えで当時はいっぱいあった7つのREMIXチームそれぞれのREMIXを繋いだもの。
内訳はB4 ZA BEAT−MST−T.Y.M.−EG-T−T.Y.M.P−ISD−YOKOTA&COとなっており、個人的にあの曲を取り入れた3:19〜のくだりが好きです(笑)
Tr.2はTr.1のEDITと考えて良いんでしょうか?内訳が微妙に変わってMST−ISD−B4 ZA BEAT−T.Y.M.−T.Y.M.P−EG-T−YOKOTA&COの順番になっています。

もちろんDISC-1はヒット曲満載であると同時に小ネタも満載でTr.3、4、8、22、23とそれらを探すだけでも楽しめます。特にTr.8は秀逸…いやあまりにもそっくりなんだけどさ(笑)
Tr.11〜14のアグレッシブなノリと15〜19のドラマチックなノリ、両方が楽しめる選曲もお気に入り。

<SUPER EUROBEATvol.77>
1.LOVE FOR SALE<T.Y.M.P TEAM REMIX>/ DRAMA 5:46
2.YESTERDAY<Y.SHOW-KAI“R”TASTE>/ CHERRY 6:37
3.DANCING<Y.SHOW-KAI“B”TASTE>/ VICKY VALE 5:34

REMIX COLLECTION第2弾はDELTA3連発。
Tr.1は冒頭のオルゴールと後半部の音痴紙一重の(笑)ピッチ変化部分が好き。Tr.2は特に思い入れはありませんが、未だにリクカン等でランクインするぐらいなので名曲なんでしょうね。中盤からバックが変化するのは新鮮。私がたまにやるエセバック叩きもこれに影響されてのものです(笑)
Tr.3はサンプリング多めで原曲以上に景気よく攻めていてイイ感じ♪
ちなみにTr.2、3のRとBはおそらくREMOCONさんとBOSSの頭文字かと。

DISC-1の多くがEDITする際に美味しいところを削られてましたね…少なくともCALL ME CALL MEとMORE THAN A FEELINGはギターパートがカットされちゃってます(^^;)
…あっBACK ON THE ROCKS(苦笑

<SUPER EUROBEATvol.78>
1.MUSIC FEVER<SPECIAL MR.M MIX>/ DJ LUKE PENNfeat.MR.“M” 6:17
2.THIS IS THE NIGHT<S.K.FACTORY REMIX>/ DR’S GIRL 6:13
3.DANCING QUEEN<S.K.FACTORY REMIX>/ KING&QUEEN 5:35

数あるREMIXの中でもかなりのクオリティを持つMUSIC FEVERは言うまでもなくオススメ。展開はもちろん後半のメドレーでK.O.!MR.M=MR.MEGA MIXというネーミングもGOODです(笑)
Tr.2は原曲も好きだけどやっぱりこの日本語混じりの変な歌詞は聞く度に笑っちゃいます。
最近のNON-STOP等ではとんと見かけないTr.3ですが、個人的にこの名義では一番好きなのかも知れない1曲。REMIX映えも素晴らしく、S.K.FACTORYが担当したvol.80ではもちろんこのテイクでした。

DISC-1は後にBONUS DISCや頭Dで再録された楽曲が多いような。そんな中でもピアノの旋律が美しいLOVE&PASSION/ LOVE&PRIDEがお気に入り(直後のBLACK POWERと紛らわしいけど…)

<SUPER EUROBEATvol.79>
1.LOVE DESIRE<M.S.T. REMIX>/ MACHO GANG 5:02
2.HI HI BABY<S.K.FACTORY REMIX>/ MIRKA 5:32
3.SUPERSONIC FIRE<S.K.FACTORY REMIX>/ ATRIUM 5:53

REMIX COLLECTION第四弾、Tr.1はあの曲にそっくりなLOVE DESIRE。REMIX映えについては特に…と言った感じ。Tr.2はBOOM BOOM DJに引き続きREMIXが作られたMIRKAの一曲。中盤〜にあの曲がイイ感じに紛れています(笑)
Tr.3はやっぱり原曲が好きだしオススメ。本当に聞けば聞くほど良いとこ取りな作品ですね(笑

DISC-1ではWHEN I CLOSE YOUR EYESやMONEY 4 LOVEといったお馴染みのものはもちろんWE’RE DANCIN TOGETHERやOVER‘N’OVER、ギターなSUGAR BABY LOVEあたりがお気に入り。だがそれ以上に素晴らしいのがI WANNA GO。今更ながらアナログTRDシリーズでのリリースがなかったのが悔やまれます(苦笑)

それにしてもこのCD音小さいね。


私の方?はあと4曲。ラストの盛り上げ方が出来ず足踏み状態。まぁ急ぐ必要もないのでのんびりやってます(笑)

それにしてもメール返ってこないのですが(苦笑
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AV15/99

うむ、今度のスタファは新曲は入らなさそうな予感。レーヴェルを超えてっていうのは良いんですけど。
というかMEGAに在庫・値段確認のメール送ったのに全く返ってこないのですが(苦笑

今日はCLAIRE DENYの一枚。

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A-1 ONLY YOU/ CLAIRE DENY 
A-2 ONLY YOU(I LOVE MINI MIX) 
B-1 WHEN THE LOVE IS ALL AROUND/ CLAIRE DENY
B-2 STOP ’N’ GO/ CLAIRE DENY
B-3 BAMBOLINA/ CLAIRE DENY

ONLY YOU/ CLAIRE DENY 5:26
(L.PERNICI−L.BOIARDI SERRI−S.MARCATO)
昔々のVIRGINと同名タイトルの本作。曲調はこの時期特有のPERNICIハイパー哀愁といった感じで、ややマンネリ感もありますがやはりこのテンポの良さは魅力的。
ただハイパーと言ってもリフ、そしてサビと心なしか抑えて歌っているような印象で、個人的にはいずれかのパートでもう少し勢いを付けて欲しかったかも。

曲の終わりはPERNICI特有とでも言っていいような本編以上に悲壮感漂う作りでお気に入り。単発でのプレスだったらBONUSver.があったのかもしれないのに(苦笑)
A-2はアカペラタイトルコールから始まるありがたい仕上がりです(笑)

WHEN THE LOVE IS ALL AROUND/ CLAIRE DENY 5:25
(L.BOIARDI SERRI−L.PERNICI)
vol.100では97位だった本作。上の曲と比べるとメロディ要素が強い分、同じ方向性ながらもこちらの方が哀愁度が高い仕上がり。
リフからサビにかけて各パートのメリハリといったものはあまり感じ取れない作りですが、やはり上同様テンポの良さのおかげか逆にリフ・ABメロ・サビ全てが一つの塊として上手くまとまっており、個人的にこの一連の流れがお気に入り。

EXTENDはあんあまり美味しい作りではないです(^^;)

STOP ’N’ GO/ CLAIRE DENY 5:12
(L.PERNICI)
この時期にしては珍しい(ような気がする)PERNICI単独作。
曲の方はこの人独特のキンキンした音使いで、上2曲とは全く方向性の異なる明るく攻めるという雰囲気にばっちり合っているかと。
やはりこの曲の魅力は分かりやすいサビで、同タイトルのDUSTYやJEFF DRILLER等とは違ったテンポの良さを醸し出しています。

Bメロ〜サビで微妙に哀愁要素を垣間見せる作りも気に入ってます。

BAMBOLINA/ CLAIRE DENY 5:40
(L.PERNICI−M.RIZZI−R.ROMANINI)
タイトルからしてオチャラケ路線でこの4曲の中では一番明るい曲調。リフ〜サビとほとんどひねりなしで展開する作りはこの曲調と合っている一方、オチャラケでいくならもう少し各パートでふざけても良かったのでは?という印象も。
微妙にヴォゴーダーをかけたvo.の歌い回し、サビでのタイトルコールはキャッチーで気に入ってます。

ところでBAD LOVE/ ROSE同様、作家陣には何だか見慣れた人がいるんですが、この人って現在あちらで活躍しているあの人なんでしょうか?(笑)


B-3はPCに取り込んでいないので確認のためにEURO FIREvol.25を引っ張り出したわけなんですが、いやぁしばらく聞いていなかったBABY TONIGHTとかMANY TOO MANY、FEELING FREEとか良いですね!現在ヘヴィーリピート中(笑)
個人的にFEELING FREEはNORMA嬢名義で出しても良かったと思うんですが。それにしても何かに似てるね、この曲。
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エナアタ追加!!!

ほぼ三ヶ月周期で追加されるエナアタ配信!

今回追加されたのは

・BAZOOKA ANGELSvol.4
・TORNARDO&FRIENDSvol.2
※リストはまだ発表されていません

の二つ。BAZOOKA ANGELSの方は今までの流れからすると真面目系楽曲なんでしょうか。未収録曲はもちろんどんな曲か分からないので推測の域を出ないのですが、個人的にはvelfarre没ソングHEY HEY velfarre/ BAZOOKA GIRL、MY HEART IS A STRANGER/ GIULIETTA SPRINTあたりに期待。

既出曲ではEDITのみのYOU ARE THE ONE/ LOU-LOU MARINA、MACH期のSTOP THAT MUSIC, STOP THE FIRE/ MARA NELLやJUST AN ILLUSION/ PRINCESS F.あたりが聞きたいねぇ〜

TORNARDO&FRIENDSはお馬鹿系〜カッコイイ系が入りそうな予感。個人的にはタイトルで気になっていたMANGA SUPER ROBOT/ BABBY ONE、既出曲では某h氏待望のMAZINKAISER SUPERSTAR/ NICK TURBOそしてセットでDANCING INTO THE FIRE/ FRANCIS COOPERあたりが入ってくれると嬉しいかも(笑)

近日中に配信開始されると思うけど凄い楽しみ♪

それにしても100% GENUNE EUROBEATってどーゆー意味なんでしょ?純粋って意味?
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尋ねるという行為

敢えて書いておきましょうか。

“尋ねる”という行為――言うまでもなく何か分からないこと、知りたいことがあった時に人がとる行動。例えば現実での道に迷ったときに近くを通りかかった人に行き方を聞くと言ったものはもちろん、WEB上でも同様であり、この行為自体は至極真っ当なもの。

ただこの“尋ねる”という行為の前には“自分で調べる”という行為があり、この“自分で調べ”た結果、分からないとき初めて“尋ねる”という次の行動に移るべきだと私は思う。
もちろん自分で考えるより人に聞いた方が早いという場合も数多くあります。しかし基本的にはまず“自分で調べる”ありきで“尋ねる”という行為が存在しているのであって、初めから“尋ねる”という行動をする人間というのは自分の頭で考える・調べる、そういった行為をハナから放棄している――ようにしか思えません。

バイト先にもよくいます、そうやってすぐ人に聞く人。若造の私が言うのも何ですが、そういった人間のほとんどが仕事が遅い。なぜならいちいち人に聞くから。自分の頭で考えないから。
バイトをするようになってから自然と身に付いたのは同じ事を何度も聞かないこと。すなわち言われたことは一回でマスターすること。もちろん人間である以上一回で覚えられないこともありますし、特に私の仕事の場合、食品というお客様が直接口にするものを扱っている以上、変なものを出すわけにはいきませんので何か不安要素がある場合にはパッとすぐにマネージャーに聞いたりもします。
しかし基本的には聞く前に自分の頭で考える努力はしてきました。

たしかに楽なんだと思います、自分の頭で考えず答えを得られるっていうのは。特に律儀に答えを示してくれる人がいるなら尚更のこと。
でもやっぱりそれは間違っていると思う。何かこう人間としての機能を放棄しているような気がして…

ただしかしすぐに“尋ねる人”、律儀に答える人同様にここでグチグチ言っている私自身もまた同罪なのかもしれませんね。
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SEBvol.181レビュー

何だか現在のテンプレだと読みにくいので以前のにまた変更。

というわけで予告通りSEBvol.181のレビューです。
まず言いたいのはこの収録順…正直前半はコメントするのも厳しい楽曲ばかりかなり苦労したんですが。
ブックレットのユーロビート通信に選曲に関しては特に苦労もなく楽しくやっているなんて書いてありましたが、もっと苦労して苦労してヴァランス良く収録して下さい(苦笑)

哀愁、転調、アグレッシブ…曲のスタイルは様々ですが、やはり根本的な部分では攻撃性“攻め”を期待しているんでしょうか、前半では攻めろ攻めろうるさい、そんな文章のオンパレード状態に(苦笑)

いつもどおり本当に本当に気になる人のみ以下へお進み下さい。

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秋だからしっとり…?(その割には今日は暑かったけど)

はい、そんなわけでSUPER EUROBEATvol.181を買ってきましたが…

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全体的になんと言うかまったり感が漂っているような…前回vol.179並のを期待しているとかなりの肩すかしを食らうことに。
そんな中で気に入っているのはTAKE A FRAME、I'M ARRIVEそしてGAS×3でしょうか。

今回はTr.11,12,14,15,16がA-BEAT、17のみGO GO'S。
後半に固まっているA-BEAT調子は上向きなんでしょうけど、うーん個人的にはまだ少し物足りない感じも。



…もっとも今回はX-MAN STORYで元は取ったので良いんですが(笑)
レビューは明日にでも。
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ABeat2019

模倣犯ねぇ…少なくとも斧では殺したくないなー(そもそも人を殺すって段階で間違ってますけど)
何故、模倣が起きるのか−−答えは簡単、TV(インターネットもそうだけど)の影響。
模倣の影響とは別に言うだけ言って後は知りませんっていうTVの体質が嫌い。

とりあえずお前、分裂症じゃねーの?というツッコミを入れたい衝動を抑えながらこの一枚(苦笑)

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A-1 ROCK MY HEART/ MATT LAND
A-2 NIGHT CLUBBIN’/ MATT LAND
B-1 KISS ME BEFORE MIDNIGHT/ MATT LAND
B-2 IN THE LINE OF FIRE/ MATT LAND

ROCK MY HEART/ MATT LAND 5:10
(G.PASQUINI−S.OLIVA−M.SETTI)
CDでは持っていなかったのでアナログを買ってから初めて聞いた訳なんですが、何というか不思議な曲。イントロも他の曲とはちょっと違うし、直後の爽やかな語り部分で“おっ!”と思わせると今度は攻めたリフ…これだけ目まぐるしく変化しているのにも関わらずちぐはぐな印象は受けず、むしろ逆に今までにない展開で新鮮。
A,Bメロの歌い方も他のMATT LANDの楽曲にはない歌い方で、このvo.の幅の広さを見せつけてくれます。全体的に派手さはないもののこの人の中ではあまりないパターンの楽曲で気に入ってます。

リフは昔々のDELTA FORCEやMR.GROOVEの楽曲に似たようなヤツがあった気がするけど気のせいでしょう(笑)

NIGHT CLUBBIN’/ MATT LAND 5:09
(G.PASQUINI−S.OLIVA)
たしかこの曲を初めて聞いたのは2001年のBESTだった気がしますが…まぁそんなことは置いておいて曲の方はMATT LANDの真骨頂とも言えるアグレッシブ路線。
疾走感溢れるリフはFEVER THE NIGHTほどではないにしろ勢いがあり、サビまで息切れすることなく展開。個人的にサビへの持って行き方が好きで、特に2:57〜のギターを絡めたBメロ部分がお気に入り。

KISS ME BEFORE MIDNIGHT/ MATT LAND 4:41
(G.PASQUINI−S.OLIVA−M.SETTI)
イントロからワクワクさせるような展開でその勢いのまま展開されるリフはメロディ要素を多少弱めた作りではあるものの上の曲同様のアグレッシブ路線で勢いもまた同様。
この長いタイトルを見てテンポが悪くなるんじゃ…なんて思ってしまいましたが、そんなことは心配ご無用、KISS MEで一回切ってBEFORE MIDNIGHTと展開しテンポの良さは失われず疾走感を維持。
MATT LANDの曲のほとんどがそうですが、やはりそうしたリフ−サビまで勢いが失われないっていうのが魅力なのかも。
ちなみに3、4コーラス目それぞれを組み合わせることでA,Bインストが作成可能。

IN THE LINE OF FIRE/ MATT LAND 5:43
(S.OLIVA−G.PASQUINI)
4曲の中では一番マイナー…?(個人的にですが)
上で魅力が…云々言いましたがそれから考えるとこの曲は少しちぐはぐな印象。他の楽曲に比べるとリフは少し物足りなさが残り、A,Bメロは爽やか・朗らか→サビでアグレッシブという形はROCK MY HEARTと近いものがあるもののリフで勢いが付けられなかった分、少々消化不良気味。
ただこのサビのアグレッシブ度はA-2やB-1にもひけを取らない出来で、サビラストでIN THE LINE OF FIRE!と叫ぶ部分はかなり気に入っています…いやだからこそこの物足りないリフが勿体ない訳なんですが(苦笑

この時期のA-BEATの楽曲の中では珍しく5分半以上。


殺したいほど憎いって言葉があるけど、実際に殺したらそのあとどうなるか…少し考えれば分かると思うんだけど。。。
どちらの事件も15歳と16歳。決して後先のことが考えられない年齢ではないと思う。
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ABeat2023

明治のおいしい牛乳のCMに使われている曲があの“千の風になって”に似ている気がする…何となくだけど。

今日はコレ。

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A-1 YOUR PUSSYCAT/ GO GO GIRLS
A-2 BABY CAN YOU LOVE ME/ GO GO GIRLS
B-1 SPEEDY SPEEDY/ GO GO GIRLS
B-2 BABY I’M YOUR LADY/ GO GO GIRLS

YOUR PUSSYCAT/ GO GO GIRLS 5:03
(G.PASQUINI−S.OLIVA)
この辺までくるとHOT FOR YOUR BODYと区別が付かなくなりそうな感じですが、曲の方はいかにもGO GO GIRLSというどミーハー路線。
CATということで冒頭から猫の鳴き声がサンプリングされ、賑やかなリフからテンションが下がることなくその勢いのままサビへと突入するその仕上がりは当時のこのレーヴェルの勢いをそのまま表しているような出来で、リクカンやNON-STOPにも一度も収録されていないもののこの時期好きな曲の一つ。
サビでの合いの手のようにはいる“ウッ!”もテンポの良さを生みだしていてイイ感じ♪

そういえば以前、NUMBER GAME−TUTTI FRUTTI LOLIPOPの順番で紙技をやりましたね(笑)

BABY CAN YOU LOVE ME/ GO GO GIRLS 4:48
(G.PASQUINI−A.MILANI−F.CONTINI)
MACH14に収録された本作はこの名義の割に少し真面目な作り。少し抑え気味のテンポは疾走感は多少失われたもののテンポの良さはそのままで、音の厚みと相俟って聴き応えは抜群。
特にサビでのハイハイ!ベビベビは非常にキャッチーで思わず口ずさみたくなるほどで、A-BEATのこの路線が好きな人は確実に嵌る仕上がり。

SPEEDY SPEEDY/ GO GO GIRLS 4:46
(G.PASQUINI−F.RIZZOLO)
この時期からJGTCのイメージガールが歌った歌のカヴァーというパターンが多くなってきたような気がしますが、やはりコチラの方が歌唱力に関しては貫禄があります。
上の曲同様、ミーハー度は抑えられているものの、このSPEEDY SPEEDYというタイトルに負けないような勢いを兼ね備えており、車のSEや1,2,3,4!といったカウントヴォイスはもちろんサビでのアイアイ〜はキャッチーで非常に耳に馴染みやすい作品かと。
個人的にはサビラストでのYOU GOTTA GOの部分がお気に入り。

BABY I’M YOUR LADY/ GO GO GIRLS 4:58
(G.PASQUINI−A.GATTI−A.MILANI)
この4曲のうちでは一番ミーハー度が低く、サビでも真面目に展開していく作りでこの名義にしてはちょっと新鮮。メロディラインは懐かしささえ覚えるような耳に馴染みやすい作りで、Aメロで少しトーンを落としながらBメロからジワジワと溜めてサビへと持っていく作りは王道中の王道(笑)

また冒頭サビアカペラというありがたい作りでサビタメやサビ抜きにはもちろん、YOUR PUSSYCATと同じvo.&譜割の“BABY”なので曲中に混ぜても全く違和感を感じさせません(笑)


サビ前タメによる半拍修正…やっとこさ60曲目。終わりが見えてきたよ(笑)
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わたしの一番の大切は、あなたの傍にいる事であります!

…もうどうすりゃ良いんだ、アレ(苦笑
笑うしかないのかねー新章突入って言う言葉が頭から離れないのですが。

今日、暇つぶしで本屋に寄ったらあったので思わず買ってしまったコレ。

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・ペルソナ3 フェス 公式ファンブック(1800円)

たしか以前買った攻略本の隅にマニヤックな情報たっぷり収録というふれこみが書いてあったので、ある程度、期待して買ったんですが…うーん…うーん?うーん。。。

内容としては
CHAPTER1はEPISODE YOURSELFの日常生活を他のキャラクターの観点から記したもので、それは例えば4/6の段階で主人公と初めて出会ったゆかりの主人公に対する印象や風花コミュ最短発生日の6/22に主人公に弁当を食べてもらうと言った特定イヴェントを更に深く掘り下げたものや、一方で本編では特に語られていない話(例:5/20 復帰間近 真田の空気イス)というような裏設定だったり補完的なものもあり、それは4/6〜1/31までほぼ全てあります。
もちろんこれだけあれば読み応えもあるんですが、やはり文字ばっかりなぶん途中で飽きてきたりも。またベベの文章は設定上仕方ないとは言え全てカタカナで非常に読みづらいです(苦笑)
こうした補完的な裏設定はたしかに読んでいて面白いですけど、欲を言えばゲーム内でそれらを再現して欲しかったかも。

CHAPTER2はアイギス編の総まとめ。
正直、PLAYした人にしてみれば何を今更…といった内容。ただ各扉の名前の由来や扉を開けるごとに変わる寮での各キャラクターの台詞や青ヒゲ、交番、ビーブルー・ヴィーの台詞が全て確認できるのでその辺はありがたいかも。
CHAPTER2の最後にはエピローグでのくだり・台詞が書いてあり、コレ見るだけで泣きそう(笑)

CHAPTER3は用語集。正直コレが一番、面白かったような(笑)
ペルソナや影時間といったメジャなーものから直江兼続公の兜やカブの千枚漬けといったマニヤックなもの、他にも美鶴の変な英語や運命という名のフォーチューンといった台詞、各ミックスレイドの由来といったものが書いてあります。各説明とも書き手の人がマニヤなせいかかなり込み入った内容で濃いです(笑)

用語集の中には文化祭がなぜ中止になったのかなどの裏話も書いてあって非常に興味深いんですが、どうせならそういう話はボツネタ・裏設定として一つにまとめて欲しかった。
CHAPTER2後半は実際の授業で江戸川が話していた内容が選択肢とともに全て記してあります。正直、この辺の話はサッパリですが、間違えた答えを選んだときの江戸川の台詞は面白い(笑)

小説を挟んでCHAPTER3はペルソナ大図鑑。主人公が装備できるペルソナはもちろん仲間やストレガのペルソナの説明も記してあります。
それにしても気が付けばマーラに目がいっているとか言う(爆)

ラストはアイギス編で追加されたメティス、美鶴(小学生&中学生)、真田(中学生)、ゆかり(メイド服)、アイギス(追加武装)のラフ画、設定画等がチラッとあるだけ。
しかもアイギスの絵をよく見ると腕が二本…

大雑把な説明ですが、こんな感じでしょうか…前フリの声優インタビューがどこにも見あたらないのが気になりますが。
ちなみに主人公の声は石田(笑)主人公自体ほとんど喋らないので気にはなりませんが、正直言えば某種死ね同様苦手。でも銀魂のカツラだと全然平気とかいう、好きなんだかそうじゃないんだか分からない状況(笑)

うーん、別に何かコレをやって欲しかったという思いでこの本を買った訳じゃありませんが、これで1800円はちょっと微妙。

ちまちまPLAYしていたペルソナ3は2週目終了。1週目、美鶴コミュを優先してほったらかしになっていたアイギスコミュを今回無事MAXにしましたが、やべーRANK8(9?)の屋上イヴェントで悶え死んだ(爆)
ある意味、ロボットものの王道なんでしょうけど。


それにしてもあれは言い方とかマナー以前の問題。
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究極の抱き合わせ!?

mu-moにて頭文字D 4th STAGEのコンプリートBOXのリストが出ていますが…

頭文字D FOURTH STAGE MUSIC COMPLETE BOX CDアルバム

リストを見てもらえればわかりますが、そのほとんどがこれまで発売された頭文字DのCDに収録済み。

ただそんな中で
・MIDNIGHT LOVER/DUSTY(収録済み?)
・POWER OF SOUND/ACE
・TOKYO LIGHTS/ACE

あたりは今回がEXTEND初収録。これまで散々引っ張ってきたのはコレの為なのかしら?
いずれの曲もSCPの楽曲と言うことでEXTENDもたかが知れそうですが、この三曲のためだけに13650円はきつい。きつすぎる。

ただ逆を言えば今まで頭文字D関連のCDを買っていなかった人はコレ一枚で全部揃うのでちょうど良いんじゃないんでしょうか(笑)

…それにしてもTOKYO LIGHTSっていつの曲?
凄く古い曲のような気がするんだけど。
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ACID Music Studio 6.0

6チャンのゲームショーのニュースないでヒゲこと浜村弘一が出てきて笑った(笑)
そう言えばもうこんな季節かー。

たまには自分がREMIXに使っているものの紹介をしましょうか。

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現在、私がREMIXに使っているのはACIDシリーズのver.6.0。
このシリーズを薦めて下さったイシタークさんも仰っていましたが、このシリーズの魅力の一つにBPMを連動して変化してくれるというものがあり、最初に曲のBPMをビートマッパーで入力してしまえばわざわざ手動でBPMを合わせる手間も省けます。

他にもこのACIDには1700種類を超えるループ素材も付いてくるので、自分でバックトラックの作成をしたり、ハイハットやキックを使った味付けというのも可能です(もっとも多すぎてイマイチ使いこなせていませんが(^^;)
また製品版には体験版と違いトラック数の制限もないため、70分70曲のような膨大なトラックを必要とする場合にも滞りなく作業を遂行することが出来ます。

詳しい使い方はコチラ

値段はver.6.0の場合、1万円をちょっと超えるぐらい。人によってこの値段をどう思うか違ってくると思いますが、個人的には音を自由に操るには安すぎるぐらいだと思っています。


他に使っているのはお馴染みSOUND ENGINE。こちらはACIDでは出来ないエフェクトやレンダリング後の細かい調整に使っています。

基本的にはこの二つだけでしょうか。他にREMIXで使っているのは素材用CDぐらい…?REMIXをやるようになってからいろんなCDを聞いては良い音ネタがないか、探し回る癖が付いてしまいました(笑)


これは受け売りですが、言うまでもなくどんなにお金をかけて良い機材を使ったとしても最終的には作成者個人のセンスが反映される――REMIXをやればやるほどそれは強く感じること。

現在の目標は如何に自分らしさを出すかと言うこと。残念ながらそういった“らしさ”はまだ出せないというのが正直なところでしょうか。。。
まぁ焦ったところで仕様がないので、コレばっかりは気長にじっくり表現できるようになれば、と思っています。


ゲームショー、今日・明日はビジネスDAY、土日は一般公開か…レイトン教授の無料DSカード欲しいけど休みはやっぱり込みそうだしな…(苦笑
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TRD1432

繋ぎ目を凝れば凝るほどテンポが悪くなり、逆にほとんど弄らなければテンポは良くなるもののつまらない展開…うーんどうしたものか。。。

というわけで今日はコレ。

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SENORITO/ NIKI NIKI
(CARIA−DALL’ORA−MORONI)
A-1 EXTENDED MIX 4:56
A-2 VOCAL MIX 1:24
B-1 RADIO EDIT 2:43
B-2 INSTRUMENTAL 2:43
B-3 DUB VERSION 1:36

MNHRvol.14に収録された本作。写真のジャケを見て貰えれば分かるとおりOの上には^が付いており、SENORITAではなく何故か伊語表記。
曲の方はこの時期のTIME特有のちょっと暗めで妖しい雰囲気を醸し出すという作りで、この辺は後続のLOVE AND FIREやRUN RUN等にしっかり継承されています。イントロからその妖しさ全開で…と言いたいところですが、これってよくよく聞いてみるとHOT LOVE&EMOTIONをちょっと変えただけ?!(笑)

リフにおいてもその妖しさは顕著で、デジタルスクラッチを介してからはリフ〜サビまで淡々と進行しややもすると物足りない印象もありますが、気が付くとノっている――そんな中毒性の高い1曲かと。

制作にG.CARIAが絡んでいるせいかこの曲もまたEXTENDは5分未満。
MNvol.14では前作を反省した旨の文章が書いてありましたが、この曲もたしかエリアヒットだったって言う話を聞いたような…(^^;)


ピッチ可変によるシャープ音化の修正…むーん。
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言い方

GO GO'sのホームページ、いつの間にか表示が変わってる…英語なんで読むの面倒ですが(笑)

今日は“言い方”についての話なんですが、予想通り?論旨はメチャクチャ、結論も曖昧で読みづらいです(^^;)

興味のある人のみどうぞ。
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記事の差し替えは許して(^^;)

言うの忘れてたけどTHE BEST OF 俄然パラパラ!! & We love TechParacもmoraにて配信済み(http://mora.jp/package/80307944/AVCD-23328/)

ほとんどが既に配信済みだったり、CDにてEXTEND収録されていますが、その中でRUSSIAN GIRL/ JEFF DRILLERだけはCDではNON-STOPのみアナログもEDITのみなので、ロシアものが好きな人は是非購入されては?(笑)

ポイントはサビ前の変なタメですwww

それにしてもみんなお人好しだね(他意はないけど…)
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CD側面〜SEB二枚組編〜

TRICKとかのストレートヘアに慣れているとあの仲間由紀恵の髪型は新鮮。
セーラー服姿も良いね(爆

今日はSEBvol.99までのボーナスディスク付きのCDの側面を掲載(する予定でしたが…)
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A-BEAT1208

あー絶望先生の新刊読んだけどやっぱりアニメ化で躁状態なんでしょうか…全体的に珍しくテンション高いような(笑)

今日は“えっこの曲ってアナログ出てたのー?”なこの一枚(笑

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KISS AND HUG ME/ MARLENE
(G.PASQUINI−S.OLIVA−F.GUIO)
A-1 EXTENDED MIX 6:15
A-2 ACAPPELLA 0:55
B-1 RADIO VERSION 3:40
B-2 INSTRUMENTAL MIX 3:20
B-3 BONUS 2:50

曲名を見ただけで何の曲かすぐに分かるあなたは、そりゃもう相当なMARLENEマニヤ(笑)
もっともこの曲、EUROMACH5での浮き具合を考えると結構有名?(^^;)

A-BEATのアナログにしては珍しくジャケットもあり(裏側も素敵♪)、きちんとアカペラ・インストもあり、さながらTIME盤TRDシリーズのよう。
上で“浮き具合”と表現しましたが、なぜそう言ったのか。その理由はこの曲が制作された年が1995年だから。EUROMACH5が2000年のCDなので約5年越しの蔵出し収録。
同様にEUROMACH7のSLEEP IN YOUR ARMS/ VALENTINA(1995年制作)というのが5年越しで収録されていますが(もっともこちらはソロアルバムに収録済み)、曲を1年や2年ではなく4年も5年も寝かせておくって言うのはいかがなモノかと。
当然、1995年制作な楽曲だけあってかBPMは低く、MACHで慣れているとかなり違和感を感じます(苦笑)

曲の方はまぁ良くあるLOLITAのPOP系統の楽曲でCARILLON/ LOLITAから哀愁要素を引いてさらに明るくした感じと言ったらいいでしょうか。サビでは頭打ち状態になるモノのこの分かりやすいタイトルコールは頭に残りやすくPOPなメロディラインと相俟って非常に親しみやすい1曲かと。

この曲の珍しいところはアカペラ・インストがあるだけではなく、EXTENDEDパートも凝っているところで、3コーラス目のKISSサンプリングの散りばめ方、4コーラス目の歌い回しが違ったりと、聞いていてこれホントにA-BEAT盤?なんて思っちゃったりします(笑)

更に驚いたのはB-3のBONUSver.。いつもだったらDELTAのBONUSver.同様、使い道がイマイチ分からないものが多いんですが、この曲の場合、例えて言うならPERNICI盤のようなピアノを交えた落ち着いた雰囲気でA-1とはかなり違った印象で新鮮。特に後半部のサビ+ピアノの作りは秀逸。

やっぱりA-BEAT盤じゃないような…楽曲の良し悪しは別にしてこのレーヴェルにしては凝りに凝った展開、収録内容で言い買い物が出来ました(笑)
出来ることなら全てのA-BEAT盤がこれぐらいのクオリティだったら…とすこし考えてしまいましたが(^^;)

SLEEP IN YOUR ARMSの確認のために久しぶりにVALENTINAのアルバム引っ張り出したけどユロパニも真っ青なEDIT具合で笑わずにはいられませんでした(苦笑
そんな中でもTOMORROWとかOCCASIONAL DREAM、TONIGHT、THAT YOU WANTは久々に聞いたけどやっぱり癒されるなぁー(笑)

RUNAWAY、GETAWAYはきちんとEDIT作っていたのに忘れていたとか言う…(苦笑
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初挑戦@70min.70songs

GAS×3はタイトルからしてエナアタだと思ったんだけどなぁーアテが外れました(^^;)

今日は現在挑戦中の70分70曲のイントロMEGA-MIX(調整はまだ)を置いておきます。

70分70曲イントロMEGA-MIX


25曲のNON-STOPから30曲、50曲をすっ飛ばして70曲のNON-STOPを完成させることが出来るか激しく不安ですが、実際は丁度半分35曲まで完成済み。

この冒頭MEGA-MIXも70という曲数を如何にして短くテンポ良く繋ぐか結構苦心したんですが、珍しく上手くいったかと。
前半はボンヤリしているものの中盤以降息をもつかせない展開を多少とは言え表現できたのには満足。
時間も当初の目標2:40を大きく下回る2分丁度でそのあたりも申し分なし。
ラストは今度のvol.181収録のあの曲でまさにDJ SHUグッジョブ!って感じ(笑)

ちなみに1:13〜の流れはO.S.ちゃんさんのネタです(勝手に拝借して申し訳ないです(^^;)

一応、70曲きちんとあるんですが、中には1秒あるかないかという曲や別の曲のアカペラのバックに敷いてあったりと非常に分かりづらいんですが、上記の時間を考慮するともう少し1曲1曲多めにとっても良かったかなとちょっと反省。

これリスト無しで全曲分かる人いるんでしょうか…?(選曲はメジャーよりですけど)
全部分かった方には何か差し上げます(何かって何だよ(笑)


ただvol.181、全体的な勢いで言えば179の方が上だったような…そんな中でも気に入っているのはMANUEL、MATT LAND、JAY LEHR、MADDY LAYNEあたりでしょうか。
特にMADDY LAYNEは過去のPRINCESS F.のあの名曲にそっくり(笑)

濡れユーロのあまりのNORMA地獄に笑った(笑)
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お陰様で1周年

お陰様でblog開設から一年。いろいろありましたが、今日はそんな一年を軽く振り返ってみようかと。

振り返ったは良いんですが、オチも内容もない上に無駄に長いので時間のある方のみどうぞ(笑)
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もら@SUPER GT 2007 SECOUND

もう何を配信して何を配信しないのかさっぱりわからない状況で、SUPER GTは同一CD内にJ-EUROが収録されると配信はないと仮説を立ていたんですが見事に打ち砕かれました(笑)

配信はされましたがほとんどはSEBシリーズ名目で配信済み、3B楽曲の方も直で買える人はそっちのほうが音質も良いでしょうし、基本的にはあまり今回の配信は重要でないかもしれません。

ただそんな中で気になったのはI FEEL THE RHYTHM TONIGHT/ MEGA NRG MAN。歌詞別ver.はどうなっているのか凄く気になっていたんですが、無事別ver.でした(試聴でも確認できます)

もっとも本当に違うのはサビでの流れだけなのでこの曲に強い思い入れがない人にはあまりお勧めできません(笑)
欲を言えばEXTENDパートでこうした違う歌い方パートを持ってきてくれた方が良かったんだけど…(^^;)

他にはTHE SKY HIGH、TIME TO SAY GOODBYE、ROCK ME GIRL、LOVELINEあたりを購入。
THE SKY HIGHのOPが素敵すぎて泣いた。


それにしてもやっぱり配信の可否がわからん…今回みたいに配信されるんだったらもっと古い曲いれろやって感じなんですが。
というかSPIN AROUNDは?(涙

他にもDANCING INTO THE FIRE / FRANCIS COOPERとか…MACHと同じで言い出したらキリがないけどさ。
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増殖中…

相変らずMDはどんどん増えております…(苦笑

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久々に読まれたけど、やっぱりシールは貰えず…というか凄く汚いネタでスイマセン(苦笑)

以前、鬼玉の同録MDがかさばってしょうがないってはなしをしたような記憶があるんですが、あれから更に増えてえらいことに…(^^;)
一応、一覧表にまとめてみましたが何だか凄い数になってきたなぁー

大手振って言えることではありませんが、上の同録の中で欲しい回の放送分がありましたらメールにてご連絡下さい(笑)

それにしても以前、鬼玉第一回から同録とっているっていう話を聞いたことがあるけどMDにしたら一体どれくらいの数になるんでしょ?

一覧表作ってて思ったことだけどやっぱり昔の方が面白いような気がする…マル決のお題にしてもそうだし何よりきっくんが笑わなくなったのが大きいのかも。
過去の放送分では“忠犬の定義”や“豪邸の設備”あたりが何度聞いても笑えます(笑)他にもあいうえお作文や曲に歌詞を載っけようシリーズもくだらなくて好き。


話は飛ぶけど今年もお馴染み月見バーガーが始まっていますのでまだの人はよろしくデスw
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私が知りたいのはCDの側面

落書きといえばAAAが有名だけど、今回の鳥取砂丘の落書きは名古屋大学の阿呆が犯人。
例の掲示板によって凄い早さで犯人が特定されたけど、その後は祭り→炎上→blog削除という典型的な流れ。

まぁAAAにしろ何でこう落書きとかするのかねぇ…自己顕示欲の表れ?何にせよ二十歳過ぎた大人がやることじゃないな(苦笑)
とりあえず内定取り消しご愁傷様(笑)
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今日は中古屋の話。

今でこそ中古屋巡りはほとんどしなくなりましたが、それこそ一年ぐらい前までは各地のBOOK-OFFを初めとする中古屋を尋ね回り、あの青と黄色のコントラストを見ただけで興奮したものでした(爆

で、そんな時に思ったのがCDの側面の様子が分かっていればもっとスムーズにCDを見つけることが出来るのに、というもので実際インターネット上でCDの側面を紹介をしていらっしゃるサイト、blogはほぼ皆無。

最近になってblogをやり始めたときのことを思い返してみたんですが、たしか当時の構想ではCDの紹介の時にはちゃんとCD側面を載っけようと考えていました…すっかり忘れていましたが(苦笑)
まぁ忘れていたというのは半分は嘘で実際は私自身過去のCDの記事をあまり書かない(アナログに比べると書くこと多いし)のとCD側面っていうのはジャケ写等に比べると被写体が細い分、手ぶれもあって撮りづらいっていうのが本当のところ。

まぁそんなことがあってしばらくほったらかしにしていたCDの側面ですが、被写体が細いなら数枚まとめて撮れば万事解決!っていう天啓を得たので(すぐに思いつけよ)、この度実行。

前置きが長くなりましたが今回はEUROBEAT FLASH編。

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右からvol.1〜10の順に並んでいます(vol.6抜けあり)
EBFの特徴として上部分はお馴染み@マークではなくCEの文字。vol.1、2,4は色は違うものの基本的には同じ。vol.3はボーナスDISC付きなので二枚組の分厚いヤツになっています。
背面に曲紹介が付くようになったvol.5からは文字が表示がデジタルチックで1~4に比べるとカラフルで華やかな感じに(vol.9と8が逆になってます、スイマセン(^^;)
vol.10ではまた異なる表記に。DISC-2はREMIX集で是非とも抑えておきたいところ。

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右からvol.11〜20の順に並んでいます(vol.14抜けあり)
vol.11からはラスト2枠にJ-EUROが収録されるようになり、表記もvol.9まで比べると全体的にシンプルになった印象。
vol.20はアニバーサリーということでvol.19までとは違う表記でよりゴージャスな印象。個人的にサンプリング多めなDISC-1がオススメ。DOCTOR OF LOVEのvo.もvol.8とは異なっていました。

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そしてこれがvol.21、22、それから年末のBEST二枚。
vol.21はvol.19と同じ表示方式であるのに対してvol.22はJ-EUROも収録されなくなり気分一新ということで表示も従来とは真逆な不思議な感じ。タイトルの前にも変なマーク付いてますし。ただEBFシリーズ、このvol.22であえなく終了(笑)

THE BEST OF EUROBEAT FLASH 1995はvol.1〜4までのBEST。側面の表示はvol.3あたりと同じ。ボーナスDISC収録のHI HIGH FRIDAY NIGHT/ S.S.BOYZfeat.KAORIはCDではこの一枚のみ。本編は何だか聞いたことのある曲が随所でサンプリングで使われてましたね(SEVENTIESとかMYSTERY IN LOVEとか)

BEST OF EUROBEAT FLASH(あれTHEは?)はvol.9〜15までのBEST。BABY OK BABY ALL RIGHT/ LUCKY BOYはCDではここのみの収録。
選曲も各レーヴェルの一番美味しいところばかりで特にラスト6曲(WONDER WOMAN−BEAT GIRL−BABY OK BABY ALL RIGHT−CANNIBAL ATTRACTION−TAKE MY HAMMER−MAD COW(B4 ZA BEAT“SHU”REMIX)はエナアタ好きにたまらない仕上がりかと(笑)

長くなりましたがこんな感じでしょうか。抜けている部分は提供して下さればありがたいです(笑)

よく初恋の時の気持ちをもう一度味わいたいなんて話を聞くけど、私としては昔のあの中古屋を見るだけでワクワクするようなあの胸のときめきをもう一度味わってみたいものです(笑)

少しでも皆様のCD探しのお役に立てれば幸いでございます。
写真提供とともに、“こんなCDの側面が知りたい”というご要望がありましたら可能な限りお答えします。
…もっとも言うほどCDは持っていませんが(抜け多いし(^^;)

久々にBEST OF EBF聞いたけど、やっぱり頭悪いねコレ(笑)

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お買い物〜30GB編〜

待ちに待ったX-MAN STORY!この調子でALL RIGHT NIPPON/ JIMMY BRAVOとかどうでしょう?(笑)
SHAKE ME UPやCRAZY FOR LOVE、FOMULA 1はアナログ派には辛いけどDON'T PLAY WITH MEはGOOD JOB!(笑)
選曲者、誰かは分かりませんが良いセンスしてますw

今日は昨日の続き。

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以前使っていたMP3プレーヤー“ZEN NEEON”(6GB)の方が床に何度も落としてしまったせいか調子が悪くなったため新しいのを買うことに。
Akyrやエナアタの配信を買う機会が多くなってきたので、いっそのことi-podに乗り換えようかと思いましたが、結局ACIDでWAVEに変換する必要があるのでそのまま乗り換えず使い慣れたZENシリーズを買うことに。もっとも本当のところは5000円引きのクーポンに目がくらんだからなんですが(笑)

んで買ったのがZEN VISION:M(30GB)、22000円也。30GBも必要はなかったんですが現在の6GBじゃ足りていないし、かといって8GBや10GBで足りるかというとそうでもないわけで…結局、10GBの上の30GBを買うことに(なんで20GBはないんだろう?)

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写真を見て貰えれば分かりますが、以前の6GBに比べると縦横ともに1.3倍ぐらい大きく、重さも2倍ぐらいあり少々持ち運びには不便な印象(ケータイよりちょっと重たいぐらい)
とは言え液晶部分もカラーになり、サイズも大きくなりかなり見やすく何よりこの30GBというバカみたいな容量で今までのように128kbpsにするか192kbpsにするかなんて悩む必要もなくなったのはありがたいかも(笑)30GBで音楽ファイル(128kbps)は約7500曲保存可能。

他にも音楽ファイル以外にも静止画や動画の保存も可能…もっとも音楽ファイル以外ではあんまり活用しないでしょうけど(笑)

他にも6GBにもあったラジオ機能やライン録音(別売りのコードが必要)も兼ね備えてあってまぁ値段以上の活躍をしてくれそうな予感。



某NON-STOPでリクエストしたWIND&FIREも欲しいねぇ(笑)
他にもDONNA TOKYOとかFEEL THE FIREとか言い出したらキリがないけど(^^;)

それにしてもスパムは消えても更新は全くなし…うーん。
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お買い物

最近ゲームも買ってないし、先月は結局CDもvol.180しか買っていないせいなのか、今月は物欲にとらわれているというか…無駄遣いが多いというか(苦笑)

今日(というか昨日か)買ったのはコレ。

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・元祖 浦安鉄筋家族(17巻)
・スーパーロボット大戦OGs オリジナル サウンドトラック

ほぼ3,4ヶ月に一度の割合で発売される浦安の17巻。個人的に気に入っているのは245、248、250、252、253固めでしょうか。中でも一番好きなのは211固めの延長線の253固め。煙カーテンに変わる新技がツボでした(笑)
ラスト二つも今までにない組み合わせで新鮮。
でもなんで本屋のお姉さん、眉毛ないんでしょうか?(笑)

スパロボのサントラはamazonで頼んでいたのにもかかわらずすっかり忘れていたとか言う…(苦笑)
言うまでもなくゲーム内で使われた楽曲がCD4枚に収録されており、その数なんと118曲(聞くので一苦労(^^;)
気に入っている曲を挙げだしたらキリがないので、数曲だけ挙げさせて頂くとDISC-2の“遙かなる戦い、開幕”、“鋼鉄の孤狼”、“白銀の堕天使”、“ASH TO ASH”、“DARK NIGHT”、“極めて近く、限りなく遠い世界に”あたりでしょうか(もちろん他のDISC収録曲も良いですよ(笑)

“鋼鉄の孤狼”、“白銀の堕天使”はそれぞれインパクトの主人公、キョウスケとエクセレンのテーマ曲。夜な夜な聞きながら「打ち抜く、止めてみろ!」とか「わおわおわおーん」とか叫んでます(爆)
“ASH TO ASH”、“DARK NIGHT”はそれぞれスパロボAのラミアとアクセルのテーマ曲。何度も言うけどアクセルは味方として使いたかった(苦笑)

“極めて近く、限りなく遠い世界に”はスパロボAのテーマ曲(最終話でも使われていましたが)。この曲や“遙かなる戦い、開幕”を夜中に聞くと無駄にテンションが上がります(笑)

これだけ曲数が多いと大変なのかも知れないけど、せめて誰の曲なのかどこで使われた曲なのか明記して欲しかったかも。

コンパチの曲も収録されているけど、これって何度聞いてもコ○バトラーVの曲に聞こえる…(笑


新聞の一面に載っていた日本語だけど、“熱にうかされる”はずっと“熱にうなされる”って思っていましたし、“役不足”もずっと“その地位に値する能力がない”っていう意味だと思ってました(本来の意味は“能力に対して役目が軽すぎること”だそうです)

うーん、日本語って難しい(^^;)
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SEB presents Initial D Battle Stage 2レビュー

ペプシのCMもそうだけど福山雅治の一人演技に疑問。

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そんなわけで今日は予定通り頭文字Dのレビュー。既にレビューした曲は除いたとは言え結構な数で疲れました(^^;)

新曲の二つだけ評価付けしてあります。

どうしても見たいという方のみ以下からお進み下さい。
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ペルソナ3 公式設定資料集

相変らず面白いなぁ、あのコント(笑)言葉のチョイスとかもう常人には真似できねーよ、アレ(苦笑

こんな暴風雨の中、CDを取りに行く気力もなくこんなんだったら最初からamazonで頼めば良かったなんて思ったりもしているんですが…とは言え予定通りレビューは明日にでも。

というわけで今日は別の話題。

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そんなわけで今更買ってしまった…ペルソナ3 公式設定資料集(笑)

絵心がない割にこういった設定画集には目がないのでついつい買ってしまうんですが、こうした設定資料集で面白いのは企画初期のキャラクターの設定が現在の設定と大きく異なっていることが多いということでしょうか(笑)
特に異なっていたのはメインキャラではゆかり。髪型が全然違い別人状態(笑)他にも天田のクセっ毛がストーレートだったり。
サブではストレガリーダーのタカヤでしょうか。髪の毛短か!って感じです(笑)
人物設定画の他にもペルソナやアルカナ、アイコンやOPの絵コンテなども。


なんで今更買ったかというとしばらく中断していたペルソナ3を再開したからなんですが(笑)2週目ということでタルタロス探索に追われることもなくステータスもMAX、ペルソナ全書もあって楽勝なんて思って余裕ぶっこいていたんですが、何だか全コミュMAXの雲行きが怪しく…現在11月後半で結子(LV9)、風花(LV6)、千尋(LV4)、美鶴(LV0)の状態…というか結子の評価が上がりにくくて他のキャラがリヴァース状態になりそうな予感(苦笑)

2週目でもやっぱり10/4のイヴェントで泣きそうになるし自分の成長のしてなさを改めて実感(笑)改めて言う必要はないかも知れないけど良作のゲームかと。

サーチワード見てると毎日のように“刈り取る者”やペルソナ SOUND TRACKでやってくる方もいらっしゃるみたいですしまだまだ私のようにズルズルとPLAYしている方も多いのかも知れませんw

大手サイトでは無印の所持が前提で“刈り取る者”はハルマゲドンで一発なんていう説明が多く、無印持っていない自分はどうやって倒せっちゅうねん!なんて憤慨しましたが、以前書いた記事の通りLVを地道に上げていけば何とかなります(笑)



これはリンク元を逆にたどっていったら発見したペルソナ3のMAD。ゲーム内で使われたMOVIEだけでなくプロモーション時の映像も使ったりして上手くまとめてあります。ご丁寧に歌詞まで表示してあるのでCD持っていないけど歌詞知りたい!っていう人はこれで確認するのも良いんではないんでしょうか。
でもこの冒頭のシーンでは既に“彼”は…(涙

それにしても“キミの記憶”はサウンドはもちろん歌詞も良いなぁーってかやっぱり“傍ら”で“そば”って読ませるんですね(笑)



…オチのない文章でスマンこってす。



聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥…なのかね、あれ(苦笑)
面白いからいいけど。

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SUPER GT 2007 SECOUND ROUND レビュー

昨日言うの忘れたけど、ブックレットが…ブックレットがぁぁ…(レースクイーンのバストをチェックするというオレの日課が(爆)

NON-STOP担当はお馴染みDJ BOSS。気持ち多少くどく繋いでいるような感じですが、今回もそつなく繋いでおりvol.180とは若干違うBOOM BOOM FIREやMUSIC FEVER/ MR.M、懐かしのDANGER/ FRANZ TORNARDOなんかもあってニヤリとさせてくれます(笑)

というわけでレビューの方をば。レビューするのは3Bの新?曲4曲だけです。


毎度のことですが、本当に興味のある方のみ以下のページにお進み下さい。
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やってくれたぜ、MNM!

帰ってきてから5分後に雨が降ってきた訳なんですが(笑)

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そんなわけでSUPER GT 2nd ROUNDを買ってきましたが、その中でもI FEEL THE RHYTHM TONIGHT/ MEGA NRG MANはSEB収録ver.とは違うものに。
以前のLISTEN TO MY HEART/ LOLITA等とは違いリフが別物というわけではなく、サビでの歌詞が別物に。

具体的にはSEBvol.176ではサビ“I FEEL THE RHYTHM TONIGHT”の後に“COME AND DANCE”なんですが今回のは“I FEEL THE RHYTHM TONIGHT、I WILL YOUR KING OF  YOUR HEART”(耳コピだからたぶん違うだろうけど)になっており、歌い方も176では上記の部分で更にキーを上げるような歌い方をしていたのに対し、こちらはどちらかというと下パート的な歌い方で新鮮。
その後の歌詞もI FEEL THE RHYTHM TONIGHTというフレーズ以外全て別物で掛け声もSHALL WE DANCEになっていたりとベース部分では同じではあるものの細部は全く違った内容になっています。

EXTENDEDは短かったり展開に乏しいこのレーヴェルだけどこうした別ver.が多く存在するのはやっぱり魅力的(前も言った気がするけど(笑)

レビューは明日にでも。というか配信はあるんでしょうか?(苦笑
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TRD1286

更新しようとワードを開くと“前回の保存時に重大なミスがありました。ファイルを修復しますか?”の表示が。もちろんはいを選んでいざ更新部分の下書きがあるページ最下部を見てみるとあるはずの下書きがごっそりなくなっていました…orz

そんなわけで急遽差し替えで今日はコレ(苦笑

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READY FOR MY LOVING/ SANDY BEE
(L.GELMETTI−DALL’ORA)
A-1 EXTENDED MIX 6:10
A-2 ACAPPELLA 0:45
B-1 RADIO EDIT 2:27
B-2 INSTRUMENTAL 2:10
B-3 DUB VERSION 3:10

SANDY BEEと言えばメジャーなところではFUNKY FUNKY CHILDや脱いでー脱いでーNEW DAY、マイナーなところではGIVE ME YOUR LOVEなど曲数は少ないものの良曲揃いの感のある名義。そんな中でもこのREADY FOR MY LOVINGはFUNKY〜やNEW DAY同様、この名義を代表する曲と言っても過言ではないかと。
曲の方は近年のTIME楽曲にはあまり見られない底抜けに明るい曲調で後続のTAKE ME HIGH ALL DAYSやAFRICAあたりにも通じる感じで、近年のTIME楽曲になれていると逆に新鮮だったりします(笑)

そんな中でこの曲の一番のポイントとしてはやはりこのvo.かと。とにかくエロ過ぎ(笑)どうやったらこんなイヤらしく歌えるんだろうなんて思っちゃいますが、この曲調との相性はバッチリで女性コーラスとのはもり具合も文句なし。
他にも随所に用いられているギター等も個人的にポイント高いですw

今の音でこの底抜けに明るい曲を作っても面白いんじゃないかなんて思ったりもするんですが、やはり今のTIMEのvo.はいずれも泣きの声なのでどうしても微妙に哀愁がかっちゃうような気も(ROCK AND ROLL IS MY LIFEあたりなんかは結構近いかも知れませんが)


新譜と違っていつも聞き慣れている曲ならこうした文章もノっている場合、5分程度で書けるのでそんなに困らないけど、やっぱり更新用の下書きがごっそりなくなっているって言うのは結構凹みます(苦笑
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LIV010

以前、鬼玉でバカボン鬼塚ときっくんがパクってんじゃねぇ!と言っていたケータイ大喜利みたけど、その何というか…お題がボケにくかったっていうのもあるだろうけどつまんねぇ(苦笑)放送作家と千原ジュニアが選んでコレかよなんて思っちゃいましたが。
でもあんまりなネタを読んだ直後の笑いがフェードアウトしていくあのしらけた“間”…最終的にはアレが快感に(笑)

今日はコレ。

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A-1 THE BOOM BOOM POWER/ TAM ARROW
B-1 SPITFIRE/ BEATMAN

THE BOOM BOOM POWER/ TAM ARROW 5:04
(ACCATINO−RIMONTI−FESTARI)
キーワード“COW”、そして“BAZOOKA”のインパクトが強すぎたせいか、改めて“BOOM”を用いられると凄い違和感を覚える訳なんですが(笑)
感じとしては以前紹介したBLACK MAGIC/ JOE BANANA同様の雰囲気でBOOMがある分、こちらの方がややオチャラケ要素が強いそんな印象。サビ前のアイアイ…やタイトルコール部分は思わず歌ってしまいたくなるほどキャッチーである一方、タイトルの割に全体的に真面目に展開しておりその辺りのギャップも魅力。
ちなみにBOOMを冠するエナアタ楽曲は未収録も併せて11曲で本作はPUSH ME BOOM BOOM、LIKE A BOOM BOOM BOOMERANG、BOOM BOOM SEXY LADYに続く4作目となっています。

SPITFIRE/ BEATMAN 5:04
(ACCATINO−GIBRAUDO−RIMONTI−FESTARI)
EMvol.7では何だかクセのある2曲に挟まれていたBEATMAN名義の第1作目。
後続のSPIRIT OF FIREには格好良さではわずかに及ばないものの、そのクオリティはなかなかのもの。
リフは連打系から微妙に音色を変化させる作りでAメロからBメロ、サビへのテンポの良さもこの時期のエナアタ楽曲の中でも抜群の出来(特にBメロの合いの手のように入るGO!やYO!)
サビは他の楽曲と比べるとややおとなしめな印象を受けますが、それでもツボをしっかり抑えているというか分かりやすいタイトルコールと相俟って非常に聞きやすいかと。

後続のFUTURE BOYやI'M GONNA BE NUMBER ONE、NIPPON NIPPONとか聞くと珍しく“格好いい系担当”というアーティストコンセプトを持った名義だったんでしょうか?(笑)


あと気になったのは右二人の存在と千原ジュニアがなかなか選べないことかな…右二人は取り立て大笑いする訳じゃないし話をふくらますわけでもないし…千原が選びきれないあのテンポの悪さも生放送とは言えひどいような。
まぁ深夜だからあれでいいんでしょうけど、NHKもよくやるよ(笑)
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一応身内ですが(笑)

例の掲示板でも話題になっていましたが、マクドナルドの地方・都会ごとの値段変動政策の結果、驚いたことに約9割が値上げ。
ソース元の記事が既に流れているので某所からの転載になりますが、詳細は以下のようになっています。

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【値上げ大】(ビッグマックセット:640円)
東京、神奈川、京都、大阪

【値上げ中】(ビッグマックセット:620円)
埼玉、千葉、新潟、静岡、愛知、兵庫、岡山、広島

【値上げ小】(ビッグマックセット:590円)
北海道、秋田、茨城、栃木、群馬、富山、福井、山梨、長野、岐阜、三重、滋賀
奈良、和歌山、山口、徳島、香川、福岡、佐賀、長崎、宮崎、鹿児島、沖縄

【据え置き】(ビッグマックセット:580円)
青森、岩手、石川、愛媛、高知、熊本、大分

【値下げ】(ビッグマックセット:560円)
宮城、山形、福島、鳥取、島根
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地方別に値段を変動させると言っておきながら結局はほとんどが値上げ…したたかというか汚いというか(苦笑)
ホームページでも“変動”という理由で価格が表示されなくなり、他店との比較がしづらくなりましたが、ありがたいことに今のご時世インターネットがあるおかげでそういった差というものがすぐ分かる(笑)

地方ごとに価格差を付けますよって言った方が当たり障りもないだろうし、直接値上げしますって言うよりは受け入れやすいのかも知れませんね。

マック繋がりで8/29付けで東京を中心に全国15カ所でマックカフェがオープン(マックカフェホームページ)
メニューを見るとやはりカフェというだけあって飲み物メインなんでしょうか。食べ物の方も通常のマックにはないマックデリやベーカリー等のパンがメインでデザートもカフェオリジナルのもの。

今はオープンしたばかりで混雑してそうだけどちょっと言ってみたいかも。
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