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さすがにもう限界…

半日かけて木を切ったせいか、全身が痛い&非常に眠いですですです。
とりあえずサーチワードから適当に抜粋してコメントを付けました。長い割に全然内容のない更新でスイマセン(苦笑


>歓声音 サンプリング
自分も結構歓声音を使ったりするんですが、EUROで言うならBOOM BOOM FIRE<B4 ZA BEAT REMIX>やHEARTBREAKERのREMIXから抜いてます。

>ピッチ替え手段
自分はACID使っているのでそんなにピッチ替えについては考えたことはないけど…他の手段としてはターンテーブルの回転数を変えるぐらいしか思い浮かびません。

>肉まんの歌
誰だよ、検索したの(笑)ユーロ界では肉まん=NICK MANSELLが定説。

>SHANGHAI(The Factory Boom Boom Mix)
CHINAの次は上海。個人的にサビが食害って聞こえます(笑)
今度のオートサロンに収録予定。

>MP3変換君
半分冗談でこんなネーミングで話したんですが、実際にそんなフリーソフトがあるみたいですね(笑)

>MAHARAJA NIGHT(YOKOHAMA MIX)
CD収録は以前も言ったとおりTHE BEST OF SEB 1995だけだったかと(アナログはどーだったっけ?)

>LIKE AN ANGEL SOPHIE
>SOPHIE HELENA
>White Christmas SOPHIE
なかなかのELENAさん好きと見た(笑)CD収録先は過去のSUPER EURO X-MASに収録されていた気がするけど忘れちゃった。アナログカップリングはWONDERFUL CHRISTMAS TIME/ NIKI NIKI、HAPPY CHRISTMAS-MERRY CHRISTMAS/ TIME ALL STARSですよん。

>Dusty-Stay The Night mp3
>ike ike tri star mp3 down
>velfarre2000 mp3
いずれもmoraで配信されているので、こんな弱小blogに来る暇があったらそっちへいって150円払った方が早いよ(笑)ネット見れるぐらいなんだからそれぐらいのお金はあるでしょ。

>様ソニ テーマソング mp3
>大津田 mp3
一方でこちらは両方ともCDでのリリースはない上に着うたのみの配信だけだったような…一番手っ取り早いのはMDに録ってMP3化という方法でしょうか。どちらの楽曲も鬼玉やヒッツでイヤと言うほどかかってましたし(笑

>creative 再生できない
大概のファイルは再生できるんですが(jpgといった画像系も)、iTune規格のm4pファイルやSONICSTAGEのomaファイルは一度、mp3やWAVに変換する必要があります。

>M.Neeser
>スイス ハーフ Meri
はい、その通りです(笑)果たして新曲はあるんでしょうか?

>GO BEAT GUN MIKE SNAP
>go beat gun mike snap
今のところ収録はスタファBESTのみ。良い曲なんですがあれだけ弄られているとちょっとねぇ…(苦笑)
あそこはもう配信する気がないんでしょうかね。。。

>PERSONA3 ORIGINAL SOUND TRACK
最近増えてきたペルソナ3関連のサーチワード。このCD自体はちょっと高めなんですが、それでも2枚組ほぼ全てのBGMが収録されてますし、決して損はしない一枚かと。

>ペルソナ3 髪型
髪型が変更できる…なんて話は聞いたことないねー。

>ペルソナ3 キャラ 誕生日 設定
そう言えばゲーム内では誕生日云々っていう話はありませんでしたねー設定画集にも書いてなかったような…

>PERSONA3-trinity soul- アニメ
>PERSONA3-trinity soul- アニメ TOKYO MX
来年初めから始まるペルソナ3のアニメ。TOKYO MX系以外でもアニマックスでも放映予定。ゲーム内で登場したキャラクターはほとんど出ないのかな?公式サイトは微妙に更新されているので見る予定がある人は要チェック。

>時価ネットたなか 歌詞
あれは普通に耳コピでわかるでしょ(短いし、日本語だし)今聞いても笑えます(笑)

>新Dr.スランプアラレちゃん OP
先週ぐらいにアニマックスでやっていた再放送も終わっちゃいましたね…結局ほぼ全話見ちゃったんですが(笑)
どーでも良いことですが、新でアラレちゃんをやっていた方、シナモンロール(でしたっけ?)の声も充ててるんですね(ホントにどーでも良いな(笑)

>インテル CM たかし
>インテル バレリーナ編
ダイワハウスとともになかなか面白いCMを連発するインテル。最近はどの企業もですけど、自社ホームページでCMの配信をやっていたりしてますので、気になる方はそちらへどうぞ。

>OLDIES GOLDIES vol.1
>TORNARDO FRIENDS
>BAZOOKA ANGELS
国内に絞るとだいたい自分のblogがヒットしますが、国外でも結構な割合でヒットしますね。
海外にもエナアタファンがいると思うとそれだけで嬉しいですねw

>PS3 やっぱり ダメ
仰るとおりでござい(笑)いや正確に言うとPS3が悪いと言うよりそれを売る企業側に大きな問題があるような気がするんですが。

>浦安 ノムさん
>浦安鉄筋家族 ノムさん
>浦安鉄筋家族 野村幸子
おそらくここ2週間で最も多いワードがこれ。いずれの検索方法でもだいたい150件ぐらいしかヒットしないって言うのもあるんですが、ほぼ毎日あるような気がします(笑)
某板では旧浦安と元祖の面白さについて意見が割れてましたが、ノムさんについてはカワイイで一致してましたね(笑)果たして元ネタは何なんでしょう?というか次のネタがあるのかどうか。


もう疲れた…レスとか言っておきながら全然レスになっていないような気がしますが(苦笑)

明日はSEBの入荷日…のはずなんですが年末で忙しいので入荷は微妙なんて言っていたので果たして明日のうちに入手できるかどうか。いや何にしても水曜日にはちゃんとレビューはします。

とりあえず鬼玉聞きながら寝ます。おやすみなさい(笑)

BAZOOKA ANGELS MOOO&COOLvol.2レビュー

Docomoの以前の大勢でただただ大騒ぎするCMに比べれば今やっている“運命って”の方がまだマシだけど…さすがに何度も運命運命連呼されるとウンザリ。もう運命なんて信じないって(苦笑)

そんなダメCMとは対照的に相変らずダイワハウスのCMはイイ味出してます(笑)
オチはいつもと同じですが、あのドラキュラ伯爵(だよね?)が当然のように“ダイワハウス”と答えるところがツボですw

前置きが長くなりましたが、予告通りBAZOOKA ANGELS MOOO&COOLvol.2のレビュー(というか感想ね)。
いつも通り興味のある方のみ以下からお進み下さい。

続きを読む

空気の読める奴ら

うぉおおおお!Thank you!Cさん!!!(爆

はい、そんなCさんことCOBA!さんが下の記事のコメントで仰っていらっしゃるとおり、BAZOOKA ANGELS MOOO&COOLの配信が開始されてました(苦笑)

収録内容は以下の通り。

無題

1.GIMME ZA NITE/ BABY GOLD
2.FEEL MY BODY AND MY SOUL/ LESLIE HAMMOND
3.TOMORROW NIGHT IS A MAGICAL FIRE/ JEE BEE
4.SATURDAY NIGHT/ NIKITA JR.
5.SLAVE TO THE RHYTHM/ CLAUDIA VIP
6.JUST AN ILLUSION/ PRINCESS F.
7.MONEY GETS FUNNY/ DEE DEE WONDER
8.YOU ARE MY PARADISE/ LOU-LOU MARINA
9.SHADOWS IN THE NIGHT/ PRICESS F.
10.SEVENTEEN/ CIAO CIAO
11.KISS ME KISS ME/ BABY GOLD

とCさんが仰っていらっしゃている様にEBF後期~MACHからの選曲で、@社との被りが数曲あるモノのアナログ収録漏れとなったJUST AN ILLUSIONやラストのKISS ME KISS MEといったマニアックな選曲に失禁寸前(爆)オススメはもちろん全部!

アナログ収録漏れとなった楽曲はもちろんのこと、YOU ARE MY PARADISEのようにアナログ売り切れで悔し涙を飲んだ人もこの機会に是非お気に入りの曲を購入されてはいかがでしょうか?

各曲の収録状況や感想等は今日の夜辺りにでも。


それにしてもこの選曲…下のレスでも書いたけどMOOO度が薄いというか。
これだったら普通にPARAPARA COOLシリーズで出せば良かったのに…と思うのは私だけでしょうか?(笑)

今日のお買い物3

まさかコロコロコミック並みに分厚いとは想像してなかったわ(笑)
とりあえず新作二本目当てに購入。

浦安

・野良スマス
タイトル通り春巻遭難ネタ。10巻138発目新・野良ミャオと流れは一緒で奈々子先生に断られて屋上に行く点もほとんど一緒(苦笑)1000円を取ろうとして自分がゴールに入っちゃう掴みは好き。全体的な流れはそんな昔々の浦安ちっくで非常に懐かしいんですが、肝心のオチが気絶しそうなほど弱くて残念。

どっちかっていうと久しぶりの登場の奈々子先生の行動(暇&酒一気飲み)の方が面白かったかも(笑)

・浦安セントックス
こちらは英語教師ジャックさんモノ。紹介文の“以前のように~平和に暮らしていた”といったものやもう決め文句になった?“くそ クソ 糞!”などといった文字的な部分はもちろん、オニギリの消費期限→期限まで24時間というある意味、タイムリーな掴みもお気に入り(笑)
テンポの良い浦安フジから転げ落ちる部分やベタなオチも好き。

先日のノムさんの時もそうだったけど、やっぱりオニギリの味はツナマヨ。
作者が好きだから、この味…なんでしょうか?(笑)


他36本は全て単行本に収録されたものだから、ホント単行本を毎回買っている自分にとってはこの書き下ろし二本以外のありがたみはないねぇ(苦笑)
36本のうち前半は元祖!から面白いネタ20本収録、後半16本は垣&金子先生ネタ8本ずつ。
金子先生は元祖!からの登場だけど、垣は旧浦安からの登場なので24巻“どーもすいません”や“先生、またやってしまいました…”も収録されており、今とは違った絵柄が楽しめますw
垣ネタの中では“高田”の垣ママvsゴ○○リの話が一番面白いかも(笑)仁の家での修行後の“戦い終わればダチだぜよ”がツボです。

単行本派にとってはイマイチな内容だけど、ジャックさんが面白かったのでトントンでしょうか。


…リンク元から色々逆走していたらまたあそこに辿り着いちゃったよ!(テンプレ違うから気が付かなかった…orz)
あーいうのを中2病っていうのかねーホント張り倒したくなってきたよ(苦笑)

エナアタ配信@EURO X-MAS(加筆修正)

配信のスパンがかなり短いような気がしますが、今回は来週のクリスマスに合わせてEURO X-MASの配信が開始されました。

収録曲は以下の通りで、JUNOに挙がっていたものと同じアカペラ・インスト・LASTver.付き。

itune.jpg

出来れば他のクリスマス以外の楽曲もこの方式で配信して頂きたいところですが…^^;

収録曲のほとんどは以前のクリスマスコンピに収録済み。
唯一、CD未収録のGRETA嬢の楽曲のみレビュー。

SANTA CLAUS COME TO OUR HOUSE/ GRETA&SOFIA C
カタログNO.HRG669とコレまでの配信の中でもっとも新しい楽曲。時期的にはHANNIBAL THE CANNIBALやI AM YOUR BARRACUDAとほぼ同時期で、この頃のこのレーヴェルといえば今以上に軽い&リフのマイナー調ばかりが目立ってしまっていたわけなんですが、この曲もバック面に関しては元気なさげ。でもまぁ本作も単なる平和楽曲なのでその辺のバックの弱さといったものはそこまで気にはなりません。
お馴染みBABY BAZOOKAのvo.とこの手の楽曲の曲調の相性もイイ感じ。

…とは言え他のクリスマスソング同様、いつもの“平和楽曲”なのであんまりインパクトはないですね(苦笑)
GRETA嬢のvo.を楽しみたい人向け。

それにしてもクリスマス楽曲のほとんどが平和系っていうのはどーなんだろ…個人的には以前のTIME ALL STARSやGOBBI嬢の楽曲のようにクリスマスクソ食らえのアグレッシヴ楽曲とかの方が好みなんですが。



また今回の配信開始と同時に新たなパッケージがリストに追加されました。

無題

公式サイトにはOLDIES GOLDIESvol.2と間違えて書いてありますが、この画像から察するに此度追加されたのは(PARA PARA)MOOO&COOLvol.2。
MOOO&COOLといったら以前のvol.1ではEVERYBODY velfarreやCHICA BOOMといった鬼神名曲が収録されたことで有名。
はたしてどんな選曲になるのか、非常に楽しみであります(笑)

まぁその前にOLDIES GOLDIESvol.2が先に配信されると思いますが。

…というか@社はエナアタ見習えよな!まったく…

今日のお買い物2

というわけで今日発売のFF4のリメイクを購入。

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原作、それから再発PS版もやったことがないので、どこがどうパワーアップしているのかいまいち分からないのですが、以前の3と同じく完全3D化によるリメイクなので以前にプレイされた方でも十分楽しめる内容なのではないでしょうか?(笑)

とりあえずちょこっとプレイして思ったことを以下に羅列

・冒頭MOVIEキレイ(PS版と同じ?)
・カメラアングルが凝っている
・主人公の声が微妙(苦笑)
・移動がちょっともっさり気味
・マッピングウェイの存在
・タルやツボが割れない(笑)

こんな感じでしょうか…カメラアングルに関してですが、以前の開発陣のコメントにもあったとおりなかなか凝ったおり、本当にカメラでグルッと回しながら撮影しているような感じ。

移動はやはり3D化の影響か、もっさりした感じでダッシュも出来るんですがちょっとイライラ。

マッピングウェイですが要はダンジョン等のマップを埋めていくようなモノで、スターオーシャン3の様にマップ踏破率100%を達成するとアイテムが貰えます(ちなみにミスとの谷ではポーション×5でした)

直前にドラクエをやっていたせいか、タルやツボを割ることが出来ないのに軽い違和感(笑)

最後に主人公の声ですが、軽くなよっているので一瞬、石田なのかよ!なんて思ったんですが(苦笑)、実際は程嶋しずマという方でした(知らねー)

各キャラクターが他にどんな役をやっているのか分かりやすくまとめた動画がようつべにあったので載っけておきます(ニコニコにもあるよん)



中盤のベジータとラストのカオスっぷりに吹いた(笑)

今日のお買い物

そもそも自分はそんなに漫画を読むということはしないんですが、たまに急に1巻からダーッと読みたくなったりして以前の浦安のようにまとめ買いをするんですが、今日買ったのはコレ。

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・機動戦士ガンダム THE ORIGIN 1~16巻

そもそもガンダムエースで冒頭肩にキャノンのついたガンダムの話をチラッと読んだだけで、そんなに読みたい!だとか続きが気になる!っていう具合にはならなかったんですが、今日ブックオフに寄ってしまったのが運の尽き(苦笑)浦安もそうなんですが、実際に目の前にまとめて置いてあるとつい欲しくなってしまうというか。

内容はタイトル通りファーストの話なんですが、ところどころキャスバルとラル家の関係やシャアという名前を手に入れる話等があって原作を見た人でもなかなかに楽しめる内容(もっとも自分の場合、その内容すらおぼろげなんですが(^^;)

どうもそんなおぼろげ頭で記憶が曖昧なんですが、オデッサ作戦内でシャアとアムロが一騎打ちをする場面なんてあったっけ…(漫画版で追加されたのかな?)

まぁいずれにせよこれで当分暇をつぶせそうです…ってそんな暇なんて無いけど(笑)


あーガンプラ作りたくなってきた。あのGP02A(MLRS仕様)サイサリスとか欲しいけど、いい加減時間がないね。

VEJT-89173

ありゃ何だったんだー…オレには学芸会にしか見えなかったよ(苦笑)
果たして実写版で成功したって作品ってどれぐらいあるんだろう。。。

今日はこの一枚。

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A-1 LET’S GO COME ON/ MANUEL
A-2 SHOCK ME/ MANUEL
B-1 HERE I AM/ MATT LAND
B-2 SUPERFANTASTICO/ MATT LAND

LET’S GO, COME ON/ MANUEL 5:06
(S.OLIVA-F.CONTINI)
2003年に制作されるも収録は2004年と若干寝かされてしまった本作。
曲の方は1stソングのI’VE GOT TO GOの流れを組みつつ、よりキャッチーな作品に仕上がっており、リフを構成する音使いやメロディライン、そしてサビでの単純明快なタイトルコールあたりを聞くとよりそう感じるかと。Aメロの合いの手のようにはいる“LET’S GO!”や王道とも言えるAメロから階段のように徐々にテンション上げながらサビへと突入するスタイルも好き。
EXTENDはこの盤以外にもSEBコレ、CDでは頭文字D絡みと、この4曲の中では一番入手しやすいかと。

SHOCK ME/ MANUEL 5:16
(S.OLIVA-G.PASQUINI)
こっちは2004年制作(収録順番が逆になってますけど(笑)
この曲もまた基本的なスタンスはI’VE~やLET’S~と一緒ですが、流れるようなリフのメロディ、これまた分かりやすいサビでのタイトルコールとキャッチーさでは上の曲以上。またLOLITAがコーラスを担当していることから、他のMANUEL単独で歌っている楽曲とは一味違った印象で、特にサビ頭部分で完全にLOLITAにヴォーカルを譲ってしまうところがツボ。
JGTC2004ではきちんとMIKE HAMMERが混ざってましたね(笑)

未収録パートはイントロカット、4:08~のBメロインストぐらいで展開もいつものA-BEATなのであんまりEXTENDのありがたみはないです(もとからそんなに求めちゃいませんが(苦笑)

HERE I AM/ MATT LAND 5:07
(G.PASQUINI-S.OLIVA-M.SETTI-A.GATTI)
制作2001年の蔵出し収録…というより出し惜しみ収録と言った方が正しいような気がする本作。
2001年制作とあって120番台前後のあの例の音の分厚い、現在のA-BEATとは対極の仕上がりで、曲調も哀愁アグレッシヴ路線と来れば文句の付けようもないわけで。各パート、vo.に絡みつくように施されたギターが印象的で、2種類の“HERE I AM”もより哀愁さを引き出す作りで◎。
タイトル通りカッコイイ仕上がりで、これであとギターソロがあれば…なんて思ったりもしましたが、それが無くても十二分に満足できる仕上がり。

曲の締め方も良いですね(笑)

SUPERFANTASTICO/ MATT LAND 4:29
(G.PASQUINI-S.OLIVA-M.SETTI)
上の曲の後にこの曲か(笑)
上の曲が哀愁アグレッシヴ路線だったのに対し、本作はその真逆をいくコミカル路線。とは言ってもこのvo.自体は全然コミカルじゃないのでリフに比べるとヴォーカルパート(特にA,Bメロ)は割と真面目寄りな印象。それでもやはりサビにはいるとリフ同様落ち着きのないチャカついた雰囲気になり、意外にもこの手の曲調とこのノビのあるvo.との相性が良いということに気付かされます(笑)
このあまり聞き慣れない“SUPERFANTASTICO”というフレーズも印象的で、サビにはいると思わず一緒に口ずさんでいたり。

上の曲やFEVER THE NIGHT、OVERLOADといったようなカッコイイ系の楽曲になれている分、この手の曲調というのは余計に新鮮ですよねw


MATT LANDの2曲を聞いてから最新のGUNFIREを聞いたんですが、やっぱりどことなく抑えて歌っているような…単純に私だけの思い込みじゃないと思うんですが、どーなんでしょ。


やべーウルトラマンタロウのテンペラー星人の回が面白くてしょうがないんですけど!(最後の胴上げ部分ね(笑)

CD側面写真~MAHARAJAシリーズ編~

とりあえず時間がないのでMAHARAJA関連のCD側面写真を載せてお茶を濁しておきます(笑)

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左から
MAHARAJA NIGHTvol.FINAL
MAHARAJA NIGHTvol.15
MAHARAJA NIGHT DJ SELECTIONvol.1
MAHARAJA NIGHT 哀愁EURO SPECIAL
THE BEST OF MAHARAJA NIGHT 1996
THE BEST OF MAHARAJA NIGHT 1995
THE BEST OF MAHARAJA NIGHT 1994
THE BEST OF MAHARAJA NIGHT 1993
THE BEST OF MAHARAJA NIGHT 1992
MAHARAJA MIX


そもそも基本的にMAHARAJAシリーズって中古屋で見かけることが少ないような気がするんですが…(^^;)

>MAHARAJA NIGHTvol.FINAL
>MAHARAJA NIGHTvol.15
vol.20が欠けていて申し訳ないんですが、NON-STOPシリーズではそのvol.20、vol.15、それからvol.FINALが二枚組。
Vol.20とvol.FINALはEUROとTECHNO、それぞれ別々のNON-STOPでの二枚組でvol.15に関しては通常のNON-STOP+BONUS DISCといった具合。
BONUS DISCの内訳は

1.LOVE LOVE FIRE<T.Y.M.P REMIX>/ ROXANNE
2.MAHARAJA NIGHT<T.Y.M.REMIX>/ LOU GRANT
3.DING A LING<T.Y.M.REMIX>/ JILLY

でいずれも非NON-STOP収録はこのCDだけだったかと。
vol.FINALはUSAやMACHO MAN等、@社盤ではあまり聞くことの出来ない選曲、BUNTAさんの繋ぎ等聞き所満載でオススメですw

>MAHARAJA NIGHT DJ SELECTIONvol.1
ナンバリングされてるくせにvol.2以降のリリースはありません(苦笑)どうも記憶が曖昧なんですがFOR YOU/ VICTORIAのEXTEND収録ってこの一枚だけでしたっけ?

>MAHARAJA NIGHT 哀愁EURO SPECIAL
この中では割と最近、入手した方。哀愁シリーズ、記念すべき第一弾。

>THE BEST OF MAHARAJA NIGHT 1992~1996
以前の記事でいずれのCDも紹介済み。サイレンをはじめとする各種いろんなサンプリングで味付けされているだけあって、通常SEBシリーズのBEST版とは一味も二味も違う印象。今更ながらこのシリーズが終わってしまったことが悔やまれます(苦笑)
個人的には6レーヴェルの美味しいところを集めた1996年が一番のお気に入り。

>MAHARAJA MIX
1990年ポニーキャニオンからのリリース。
収録内容は
1.NEVER SAY GOODBYE/ KRYSTYNA
2.DON’T YOU BREAK MY HEART/ SASHA
3.SUPER CATCHING DESIRE/ VIRGIN
4.ONLY YOU/ VIRGIN
5.JUST A GAME/ VANESSA
6.MY LION/ MACHO GANG
7.FEEL THE ACTION/ MANUELLA
8.CRAZY FOR YOU/ VANESSA
9.LAY LAY BABY LAY/ JANE AND JILL
10.BACIAMI(kiss me)/ RADIORAMA

と10曲収録なのに何故かNON-STOP(笑
この時期の曲ってあんまり詳しくないんですが、それでもVIRGINの2曲やCRAZY FOR YOU等は後にいくつかのCDに収録されたせいか気に入ってます。

そんな中で一番のお気に入りがFEEL THE ACTION/ MANUELLA。メロディはもちろんのこと中盤あたりにある変型インスト、他にもBメロのちょっと力んだ感じの歌い回しがツボ。
作家は(FONNY DE WULF)という方。リリースはHI-TENSHON RECORDSというところから。
是非、EXTENDで聞いてみたい曲なんだけど調べるの面倒だし…アナログで出てたりするのかね?(笑)
…というかこのCDでも6:09も収録されているので結構これで満足しちゃったりしているんですが(^^;)


とまぁ長い割に内容の薄い記事を書き終えたところで学校に行くので失礼。

Euro Panic!vol.5

サッカーの前に見た落語“赤穂浪士外伝”と“徂徠豆腐”の話は面白かったな。~豆腐の話を聞くと“情けは人のためならず”っていう意味がよく分かるかと(笑

今日は先日買ったCDについて。

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1.AGADOO/ FOXTERfeat.MARK F. (4/5)
(M.FARINA-G.CRIVELLENTE-F.SERRA-R.GABRIELLI)
MACHを追い出された3B。もっとも収録場所が変わったとはいえサウンドはいつもの3B印で、MACH収録楽曲よりも良い曲が多い気がするのは気のせいでしょうか?(笑)
トップを飾るこのAGADOO、曲調は荒々しい攻めたリフにクセのあるvo.が絡みつく非常にアグレッシブな仕上がりで、この攻めた曲調とはミスマッチとは思えるFUN FUN、RUN RUNといった歌詞も分かりやすくて◎。SUPERBALLとまではいきませんが、なかなかに気に入ってます。

あれ?ROPPONGI CARRILON(笑)

2.JINGO DANCE/ LAURIE (4.5/5)
(M.FARINA-G.CRIVELLENTE-R.GABRIELLI-F.SERRA)
あのー私が持ってるアナログ(BBB028)とリフが違うんですが。。。ついでに言うとAメロの歌い出しも違うし。3Bの別ver.って珍しいかも。
曲の方はJOO JOO/ LITTLE BARBYやGO GO JAM/ BLUE ROSESあたりにも通じる底抜けに明るいPOPユーロで聞くだけでとっても元気が沸いてくるような仕上がり。タイトルにもあるDANCE!といったフレーズやこのレーヴェルお馴染みアイアイもあって、リフ~サビまで同じテンションで展開する部分がお気に入り。

3.ALL AND MY LOVE/ ENERGY-GIRLS (2/5)
(M.FARINA-G.CRIVELLENTE-R.GABRIELLI-F.SERRA)
上と同じ作家陣の本作。上がど・ミーハー路線だったのに対し、こちらは全体的には哀愁。ただしAメロやBメロを聞く限り哀愁とは思えない作りで、正確に言えばサビとリフが哀愁。前々から言っているように転調は好きですが、どうせやるならもっとA、Bメロは明るく、サビ・リフはより哀愁に徹して欲しかった。ちょっとどっちつかずの中途半端。

4.YOU ARE ALWAYS ON MY MIND/ SARAH (4.5/5)
(M.FARINA-F.SERRA)
以前の配信時に感想を言ったような記憶があるんですが(もう記憶がおぼろげじゃ…)
激しさを抑えた心地よいリフ、AメロからBメロにかけて一瞬、哀愁かな?と思わせておいてサビ突入時に一気に明るい曲調に引っ張っていく作りで、vo.の伸びやかな歌い回しもあって、曲自体は激しくないのにかなり印象に残ります。
あんまりこの曲が良いっていう話を聞いたこと無いけど私は好き。

5.BIG BOY/ BABY ENERGY (5/5)
(RAVENANT-VANKELER)
同シリーズvol.1に収録されたHi-site楽曲っていうのは失礼な話、パッとしないというか、私の趣味じゃないというか…とにかくあまり良いイメージは持っていなかったのですが、この曲は良いですね!
軽く聞き覚えのあるリフのメロディライン、Aメロからの展開、サビでの盛り上がり具合、加えてこのvo.の歌い回しと哀愁楽曲としては非の打ち所のない仕上がり。
MANUELの同名楽曲とは180度毛色の違う作りでお気に入り。

6.COME TO ME/ LADY PRINCESS (4/5)
(RAVENANT-VANKELER)
ピアノをあしらったイントロが印象的な本作。リフは哀愁一切無しの明るい曲調で、このまま行くのかと思ったらAメロからは明るさを抑えた曲調へとシフトし、そしてまたサビでリフ同様の明るい曲調へと再び戻る仕上がりで、サビでの盛り上がり具合もなかなか。
個人的にはvo.がややバックに負けている部分、そしてリフにもう一工夫あれば良かったかも。

ブックレットの説明酷すぎ。

7.PARAPARA IN THE STREET/ KEKI (3/5)
(RAVENANT-VANKELER)
こちらもHi-site楽曲。PARAPARAと付いているだけあってリフからミーハーに展開するのかと思いきや、意外にも低音からジワジワと攻める作りで逆に新鮮。テンポの良いAメロからの歌い出し、Bメロ、サビと聞き覚えのあるvo.と相俟って非常に耳に馴染みやすい仕上がり。ただ一方であまりにも綺麗に行きすぎてBメロとサビの差をあんまり感じられずちょっと残念。

8.BE MY MUSIC/ LISA FERRARI (3/5)
(D.DI MARCANTONIO-M.ROSSI)
もうサビの“ビー”で吹いた(笑)過去のLOVERをMUSICに代えただけの本作。
ただそうは言っても似ているのはサビでのフレーズだけで全体的な雰囲気はSTAND INSIDE MY LOVEあたりに近い仕上がり(リフ直前で一呼吸置くところとか)
曲の方は典型的なDIMA制作の哀愁楽曲でいつも通りなんですが、やっぱりサビでのフレーズがアレにそっくりな分、やや新鮮味にかけるのが難点。

9.LOVE IS A MELODY/ DIVINA (4/5)
(D.DI MARCANTONIO-M.ROSSI)
上と同じ作家陣、女性哀愁楽曲…なんですが、この手の女性楽曲にしては珍しい音使いというか。そもそも他に似ている曲が思いつかないって言うのが珍しいというか(笑)
哀愁要素をあまり感じさせない適度に疾走感のあるリフ、その勢いのまま展開するヴォーカルパート、そしてタメ無しでサビへと突入する展開はやはり他ではあまり見られない作りで新鮮。
欲を言えばサビでもっと哀愁要素を絡めてくれれば良かったかも。

10.MISSON IMPOSSIBLE/ CRUISE 009 (2/5)
(RAVENANT-VANKELER)
MISSON IMPOSSIBLEの主演ってトム・クルーズでしたっけ?(忘れちゃったよ)
同名タイトルの映画を意識したかどうかはわかりませんが、曲の方はタイトル通りなかなかに攻めた作りでvo.の熱い歌い回しもこの曲調に上手くマッチしているかと。ただ一方でイマイチ方向性の見えないリフ、そして煮え切らないサビ締めのタイトルコールは微妙。

11.SPACEMAN/ ROCKET MAN (3/5)
(RAVENANT-VANKELER)
上の曲もそうなんですが、このvo.ってかなり聞き覚えがあるんですが結構有名な人?同時期にはFASTWAYのROCKET MANなんていう曲もありましたが、そんな曲名がアーティスト名の本作。
上同様、テンポの良い、それでいてアグレッシブなvo.の歌い回し、サビでの分かりやすいタイトルコールの連呼と上と同じアグレッシブ路線ながらも完成度はこちらの方が上。
ところどころに散りばめられたピアノもイイ感じですw
気になるのはやはり↑と同じくサビ締めの煮え切らなさ(^^;)

12.DAY BY DAY/ CINDY COOPER (3.5/5)
(D.DI MARCANTONIO-M.ROSSI)
たしか前後に3Bでもこんな感じのタイトルがあった気がするんですが…
曲調は冒頭のピアノを絡めたタイトルコールや直後のリフを聞く限り明るい感じに聞こえるんですが、Aメロにはいると一転、哀愁楽曲に様変わり。中でもAメロ終わりからBメロにかけての哀愁を絡めた展開は秀逸。
ただ一方でサビに入るととリフ同様、哀愁を抑えた曲調になってしまうので、ここまでA,Bメロの流れが良かった分、ちょっと勿体ないと思ったり。

何故かこの曲、4:21もあります(笑)

13.STREET BOY/ OTELLO (4/5)
(D.DI MARCANTONIO-M.ROSSI)
以前、某氏が仰っていたこの曲…なるほどNIPPON NIPPON/ BEATMANとまるまる一緒(そう言えばNON-STOPにも使っていたな)
リフは一聴してすぐDIMA作品だと分かるうねりを加えたリフで後半4拍が妙にペタペタした感じになっているのが気になりますが、それでも全体的にはテンポも良く、HARRY KENの同名タイトルと同じようなアグレッシヴ路線が印象的。
リフが似ているっていうのは結構あるんですが、Bメロ終わりからサビにかけてそっくりって言うのは珍しいですね(笑)

14.BREAK MY HEART/ CHEMICAL BOY (4.5/5)
(D.DI MARCANTONIO)
DIMA単独制作の本作。単独とあってか上の曲以上によりDIMAらしさが出ていて、いつも以上にリフ~サビバックでうねっていてDIMA好きには堪らない仕上がり――なんですがリフを良く聞いてみれば出だし4拍はLIGHT MY FIRE/ CYBORGと全く一緒(^^;)それでもLIGHT~の進化型といったような様相で、前作で足りなかったところを補う、ホントかゆいところに手の届く仕上がりでLIGHT~好きなら確実に嵌る一曲かと。
Aメロは退屈ですが、サビでのうねりを加えた展開、全体的なテンポの良さ、アグレッシヴ加減はいつも通りなので無問題。

15.ROCK MUSIC/ DAVID (3/5)
(D.DI MARCANTONIO)
これまたDIMA単独作品。
こちらは何に似ているかというと(苦笑)、出だし部分がCRAZY TOKYO NIGHT/ RITA HOLLIWOODに近い感じ。とは言えvo.の性別も違うのでそんなに似ているって感じではなっかたりしますが。
Aメロ出だしのKING OF FIREやサビでのタイトルコール等、かなりのデジャヴ感に襲われますが、それでも上の2曲同様いつものDIMA作品なので安心して聞けます…新鮮さはありませんが(苦笑)
個人的にはBメロのRELIGHT MY FIREぽいウォウウォウといったフレーズや、この歯切れの良いROCK MUSICといったフレーズを絡めた分かりやすいサビが好き。

16.THUNDER OF LOVE/ SPIDERBOY (3/5)
(M.FARINA-F.SERRA)
ここで再び3Bに。
曲の方は3Bお馴染み男哀愁路線でAメロからBメロにかけて女性コーラスと一緒にジワジワと展開する辺りこのレーヴェルの特色が良く出ていてお気に入り。またBメロの“Cause now I have to go”のgo部分から一気にサビへとテンションを上げて突入する作りも哀愁楽曲っぽくなくて好き(笑
ただ昨日のDREAM OF YOUもそうなんですが、リフを構成する音がか細いせいでかなり印象が薄いというのが正直なところ。ヴォーカルパートが良かった分勿体ない感じ。

17.CALLING FROM TOKYO/ DJ MOONRAKER (2/5)
(R.GABRIELLI-M.FARINA-G.CRIVELLENTE-F.SERRA)
既にアナログで聞いていたりするのですが、やはり今回久しぶりに聞いて思ったのはこの“TOKYO”の発音をどうにかしてほしいということでしょうか(苦笑)
攻めの姿勢のリフや重厚感+疾走感溢れる展開もこの時期の3Bの中では一歩抜きん出た仕上がりで大変に気に入っているんですが、いかんせんこのサビでの“トゥッキッオー”が気になって気になって…これぐらい我慢しろなんて言われそうだけど、ゴメン我慢できないわ(^^;)
そういった意味でこっちのvo.ではなく、FARINA様に歌って貰いたかったと思う次第。

18.JINGO DANCE<EURO TECH MIX>/ LAURIE 2:51
(M.FARINA-G.CRIVELLENTE-R.GABRIELLI-F.SERRA)
MIXと銘打っている割にほとんど弄ってない作りでフロアで使いやすいEDIT仕様といった具合。
こちらもリフがアナログとは違うなぁー

19.COSMIC FIGHTER<A to Z MIX>/ CHEMICAL BOY (5/5) 4:28
(D.DI MARCANTONIO-A.ALGHISI)
DIMAとたまに見かけるALGHSI制作の本作。
曲の方は上17曲NON-STOPに使われたDIMA楽曲以上のクオリティで、リフ~サビのアグレッシヴな展開・歌い回しに完全K.O.。特にこのリフのキーが徐々に上がっていく部分は闘志を掻き立てられるような仕上がりでやる気が出ます(笑)
Aメロでトーンダウンしてしまうのはいつも通りですが、そこから徐々にテンションを上げながらサビへと近付いていく様、サビに入ってからのお馴染み少しかすれ気味のvo.のレッドゾーンぎりぎり熱い歌い回しと頭からケツまでアグレッシヴ好きにはホント堪らない作りで満点!
サビでもリフ同様にキーを上げるところや、中盤のオーケストラっぽいアレンジ、それから冒頭と終わり以外そこまで弄られていない(笑)といったところもお気に入り。

20.AGADOO<RISING HIGH MIX>/ FOXTERfeat.MARK F. 4:52
(M.FARINA-G.CRIVELLENTE-F.SERRA-R.GABRIELLI)
これイントロ部分どうなってるんだろ?(他の曲に聞こえるけど)
さすがRISING HIGHと謳っているだけあっていろんなサンプリングが施されており、原曲以上に派手な仕上がり。ところどころスクラッチで切り返す部分がお気に入り。
…でもこのAメロBメロバックのサンプリング、適当すぎやしませんか?(苦笑


ふぅ…アナログの記事と違ってCDの場合、収録曲が多いから一つの記事を書き上げるのにえらい時間かかるなぁ(苦笑)一応、この記事は一日4~5曲ずつ書いて、書き上げるのに5日かかっちゃった。

上でも言ったけど、このCD、収録曲は良いんですが解説が酷いというか。MACH7のブックレットもテメェーの日記じゃねーんだよ!というような殺意を抱いたりしたんですが、今回もそれに近いモノを感じたり。

でもまぁ収録曲自体はいずれも良いモノばかり揃っているので買った損はない一枚かと。

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地味にTOUGH BOYのEP配信待ってる…

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