余計なことをしてくれた
というわけで買ってきましたとも、SEBvol.187。

一枚組に戻ったことでCDケースもショボく薄くなったわけですが、ブックレットもショボく以前よりもスッキリして見やすくなりましたね。
曲名と作家陣の記載欄が離れすぎて見にくくなった点も見逃せません。
とりあえず一通り聞いてみましたが、まぁこんなもんか、といった感じでしょうか。
収録枠が13になって1曲1曲が長めに収録されるようになりましたが、曲の長さと曲のクオリティは必ずしも比例するわけではないですし。
前回全くダメだったSinclaire Styleも今回は頑張ってますし、TIME・DELTAの楽曲もそれぞれイイ感じですね。
一方のA-BEAT・SCP・GO GO’Sは今回空気みたいな存在…特にtr.13は。。。
…良くも悪くも18曲の時は数撃ちゃ当たるでそれなりに気に入った曲というのが有ったわけですが、5曲減ったとなると1曲でも良い曲が有れば儲けものといった感じになるんでしょうかね(この辺りの感覚はSEBvol.150番台と似てますけど)
とりあえずレビューは明日にでも(割合すぐに書けそうですが)
ちなみに6曲目のMARI-SANはGO GO’Sからのリリースです。

一枚組に戻ったことでCDケースも
曲名と作家陣の記載欄が離れすぎて見にくくなった点も見逃せません。
とりあえず一通り聞いてみましたが、まぁこんなもんか、といった感じでしょうか。
収録枠が13になって1曲1曲が長めに収録されるようになりましたが、曲の長さと曲のクオリティは必ずしも比例するわけではないですし。
前回全くダメだったSinclaire Styleも今回は頑張ってますし、TIME・DELTAの楽曲もそれぞれイイ感じですね。
一方のA-BEAT・SCP・GO GO’Sは今回空気みたいな存在…特にtr.13は。。。
…良くも悪くも18曲の時は数撃ちゃ当たるでそれなりに気に入った曲というのが有ったわけですが、5曲減ったとなると1曲でも良い曲が有れば儲けものといった感じになるんでしょうかね(この辺りの感覚はSEBvol.150番台と似てますけど)
とりあえずレビューは明日にでも(割合すぐに書けそうですが)
ちなみに6曲目のMARI-SANはGO GO’Sからのリリースです。
CATEGORY:EUROBEAT
2008.05.06
| HOME |

