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新曲3曲で3150円なんですね、分かります

というわけでこのクソ雨&雷の中、買ってきましたよ(大雨洪水警報かよ(苦笑))

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一応は前回、前々回の評判にも目を通しているのか今回はブックレットがしっかりしてますね。表紙合わせてページ数は22でvol.180の10ページの2倍以上。
おまけに今回は久々に収録曲全てのレビューが復活し(BONUS TRACK除く)ブックレット推進委員会会長としては嬉しい限り(笑)
おまけにDISC-3収録曲のフリに対するコメントやDJ BOSSによるコメントまで収録。
かつてのvol.130(30ページ)とまでは行きませんが、なかなかブックレットが分厚いです。

新曲は3曲。
<DISC-1>
44.CALL ME/ DOMINO
(S.OLIVA-A.GATTI-A.KOZATO)

51.1 WEEK/ KRYSTALfeat.DAVID DIMA
(DAVIDE DI MARCANTONIO-SANDRO OLIVA)

<DISC-2>
51.PARA GIRL/ DOMINO
(S.OLIVA-A.GATTI)

詳しいレビューは明日に回しますがDISC-1収録の1 WEEKはクレジットの通りDIMAとOLIVAさんの共同制作。かつてOLIVAさんがDIMAのスタジオで云々なんて話がありましたが、その伝なんでしょうかね?
OLIVAさん絡みなのかヴォーカルはDIMAとたぶんあの人(今回の新曲のヴォーカルは全て…?)
曲の方はDIMA、OLIVAさんそれぞれの良さが出たPOP寄りナンバー。なかなかいい出来映えです♪


で肝心のNON-STOPなんですが、酷いです、DISC-1が。
聞かせどころはまるでなく、弄りはほぼ皆無、繋ぎもほぼカットインばかり。ひょっとして後半かなり盛り上がるのかと期待してみるも何もなく終了。エナアタの作品をあれだけ何事もなくあっさりつまらなく繋げられるのはある意味才能。
終始味気なく、何だかそうめんの様なNON-STOP(苦笑)

…一応、NON-STOP担当はDISC-1、2ともに横田商会さんなんですが、これはBOSSじゃ無いような(そう言えばもう一方いたような気がしますが)

DISC-2の方はたしかにBOSSさん担当が窺える繋ぎで、DISC-1のそうめんのような味付けの薄さは皆無。ただこちらは一部のレーヴェルの作品が全体の和を見事に乱してくれちゃってますけどね(苦笑)


ブックレットの最後ではSEBvol.191以降について何だか髪の毛オバケみたいなキャラクターと犬だかウサギだかよく分からないキャラクターによって軽く触れられていますね。

それによればvol.191からは“ガラリと変わるらしいよ!!”とのこと。
→本当に?!結構よくリニューアルしているけど…まだネタあるの?今度は何??
→なんと次回作vol.191からは「ROAD TO SUPER EUROBEATvol.200!!」
企画スタート!!どんな企画かは…お楽しみ!!

ですって。やたら!マークがあるのが気になりますが(苦笑)
順当に行けばHISTOY OF SEBということになりますが、上の説明ではDISC-2企画云々とは言い切れませんし。価格が2300円であるのを考えればまたしても18曲EDIT収録に逆戻りという訳でも無さそうですし。
あぁ…あと考えられのはTIMEがいなくなることなのかしら。


またしても君はSEBコンプできるか→エンブレムだったら笑っちゃうけどね!

SEBvol.191の発売日は10月1日、価格は2300円となっております。

SEBvol.190の感想&新曲レビューは明日やる予定です。

TRD1640

本当に雷凄いな…(苦笑)別に雷が鳴るのは構わないのですが、せめて一日良い回にして欲しいわ。
3時ぐらいから鳴り始めて5時ぐらいに鳴りやむ。また7時ぐらいから鳴り始める。
落ち着いてギョウザを食うことすらままなりません(何

それはそうと今日はこの一枚。ちょっと70'sな衣装の女性が印象的なジャケットです(笑)
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YOU/ ANGIE DAVIS
(DI MARCANTONIO-DALL’ORA)
A-1 EXTENDED MIX 5:16
A-2 ACAPPELLA 1:08
B-1 RADIO EDIT 2:38
B-2 INSTRUMENTAL 2:38
B-3 DUB 2:28

どことなくマニヤ受けの良いANGIE DAVIS名義の作品ですが、そんな彼女の中の作品では一番メジャーな(気がする)本作。
ANGIE DAVISと言えば?と聞かれれば大多数の人がこの作品を挙げることでしょう(FRIDAY NIGHTとかTOMORROW NIGHTを挙げる人がいるならば、それは良い度胸だと言わざるを得ない(笑))

渋い声による語りから静かに始まる本作。直後の変型サビへの移り変わりも自然で更に続くリフへの流れもバッチリ♪
制作陣は以前のBORN TO BE YOUR ANGEL/ VICTORIAと同じ親父&DIMA組ですが、今回のリフはよりDIMAらしさが出ているのが特徴。揃ったシンセ音は耳に心地よく、流れ落ちるようなメロディもBORN~同様の哀愁路線でありながらフレーズのそこかしこに明るさを織り交ぜているおかげか暗くなりすぎず。後続STAY/ VICTORIAの様な疾走感こそ有りませんが、イントロからの雰囲気を上手く引き継いでおりこれはこれで有り。
楽曲、あまりにも王道すぎれば面白みもなく物足りなく感じてしまうわけですが、この曲に限って言えばそんな王道がもの凄くよく似合います。
Aメロからサビまで決して寄り道もせず、ただただひたすら哀愁。ちょっとマイナーな歌い出しからBメロにかけての盛り上がり、そしてサビに入って大団円。ELENAさんの歌い回しはもちろん、適度に哀愁、そしてドラマチックな展開がBORN~と同じようでいて違う部分かと。
DIMA作品なのでEXTENDの面白みはそれほど有りませんが、それでもしっかりミソも盛り込んであり聞き応えは十分。

PERNICI作品のWITHOUT YOUR LOVE、親父単独のNEVER ENDING LOVE、そして本作。以前も言いましたがこの時期のANGIE DAVISの作品はそれぞれの作家陣の特徴が良く出た、素晴らしい作品ばかりでした。
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新曲3曲?は別にして配信→万歳なのはMICKEY/ BABY MOUSEぐらいなのかしら?
あの曲数の割にほぼ全て配信済みというのが、まぁキリ番らしいと言うか(苦笑)

いやそれ以前に配信されないと思っていた方が(以下略)

TRD1611

赤塚不二夫さんの作品ではやはりなんと言っても天才バカボンが好きでしたね。
4回にわたるアニメ化でも個人的には2作目の元祖~がエンディングの“♪41歳の春だから~”とあわせてお気に入り。あのいかにも昭和の香りのする物悲しさが妙に印象的でした(笑)

どちらかと言えば赤塚さんの看病をしていた奥さんの方が不憫だったなぁなんて思うところはありますが…(結局自身がクモ膜下出血になり急逝)。
あのナンセンスでかなりきわどい(今なら絶対無理な(笑))ギャグをもう見られないとなるとやぱり寂しいですね。慎んでご冥福お祈りします。


さぁそんな訳で今日はこの一枚。
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WAITING FOR YOU/ HELENA
(PERNICI-ROMANINI)
A-1 EXTENDED MIX 5:21
A-2 RADIO EDIT 4:06
B-1 BONUS TRACK 2:45
B-2 ACAPPELLA 1:32
B-3 INSTRUMENTAL 3:22

PERNICI盤なのにKARAOKE表記ではなくINSTRUMENTAL表記の珍しい一枚。
ジャケットはSEBvol.80でのブックレットにも使われてましたね(笑)

収録はSEBvol.77とちょうど食傷PERNICI路線に入るか入らないかぐらいの頃で、直前のWITHOUT YOUR LOVE/ ANGIE DAVISとセットの作品。
ピアノの旋律を織り交ぜながらのイントロから変型サビへと持っていく作りは落ち着きがあり、安堵さえ覚える仕上がり。
WITHOUT~同様、リフは単音系で構成されており、メロディ自体も基本明るいところは同じ。同路線ながらも本作の方がやや抑え気味な感じで、勢いでは多少劣りますがイントロからの物静かな雰囲気を上手く保持しており○。
正直なところ、その後のヴォーカルパートの展開に関してはレビューを書くのにも窮するほどWITHOUT YOUR LOVEと大差ないんですよね、明るさの方向性が若干異なるだけで。ヴォーカルがどちらもELENAさんというのも両者が近似してしまっている理由の一つなのかも(片方をGUBINELLIさんが歌っていたら…?(笑))
まぁ裏を返せばどちらかが好きならばもう片方も好きになるということなんでしょうけど。
この辺りからPERNICI作品のマンネリ化が更に進行。そんなマンネリ楽曲達も好きだけどね!(OVER’N OVER、FOREVER LOVE、TONIGHT、ETERNALLY…etc.(笑))

WITHOUT~と違ってBONUSver.オリジナルのピアノ伴奏がないのがちょっと残念。
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駄目なハルカリには笑った(笑)
個人的には日本人のラップ(特に女)って外国人のモノと比べると…と思ってしまうわけですが。

TRD1606

まったく…よっぽど今日の高校球児による甲子園の試合の方が昨日のどうしようもないプロ(笑)のオールスター戦よりも良い試合だったわ(苦笑)
↑にも書いたけど、あの成瀬のピッチングはあれでJAPAN代表かよと思わせるような酷い出来。オールスターだから途中降板させづらいというのもあったんでしょうが、4失点目ぐらいで代えるべきだったとは思う、本人のためにも。

来年から逆MVPの導入を切に望みます。
そんなわけで今日はこの一枚。
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halleluyatokyo.jpg

HALLELUYA TOKYO/ LUKE PENNfeat.TIME FORCE
(G.GAMBOGI-L.PERNICI)
A-1 EXTENDED MIX 5:44
A-2 RADIO EDIT 3:49
B-1 BONUS TRACK 3:09
B-2 KARAOKE TRACK 3:25
B-3 ACAPPELLA 1:18

一応、過去のmora配信でレビューはしているのでそれを再掲。

アナログは確か5800円だったような…(苦笑)
LOST IN TOKYO、TOKYO GUYSに続くTIMEのTOKYOシリーズ第3弾は前回のGENERATION同様、一聴してすぐにPERNICI作品だと分かる仕上がりで個人的にこの辺から後期PERNICI作品と勝手に分類しております(笑)
TOKYOというフレーズはもちろんハレルヤというEUROBEATではあまり聞き慣れないフレーズ(他ジャンルでもそうでしょうけど(笑)も非常にキャッチーで、微妙に哀愁を混ぜながら攻めるリフも格好良くて文句なし!

作り的にオイシイ部分が無くてちょっと残念ですが…(^^;)
出来ればBONUSver.の配信もやって欲しいな(笑)


PERNICI盤の魅力と言えば再三申し上げているとおりBONUSver.ですが、今回もかなりの勝負をしてくれています。
今回のテイクはどちらかと言えば過去のALL 4 ONE/ DAVE SIMON(ROCK VERSION)に近い仕上がりで、裏打ち気味にセットされたハイハットが本編とは違う軽妙なリズムを生みだしており新鮮。
もちろんリフは本編とは全く異なる作りで、うねるような(ギター?)フレーズがより聞き手の闘志を煽ります。中でも2:12~辺りからのフレーズはそれこそ聞き手をおちょくる様な挑発的な仕上がりで、バックのハイハット・歓声音と合わせて聞き応え十分。
相変わらず良い仕事してます(笑)

ちなみにこのver.、以前の裏170でも冒頭使われていましたね(80:06~)上の文章ではこのフレーズについてたいして説明も出来ませんでしたし、どんなフレーズなのか興味の有る方は上記NON-STOPでチェックしてみると良いかも♪

HALLELUYA TOKYOからHERO OF DESIREへと繋(ry
PERNICI作品同士でGENERATIONへと進むも良し、サビからDIABLO MANへと切り替えるのも良し(アレは傑作(笑))各自お好みでどうぞ。
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そう言えば今週号のファミ痛を読んでいて思ったんですが、テイルズ オブ ヴェスペリアの情報がほぼゼロなんですよね(あるのはせいぜいBONNIE PINKの主題歌の広告と予約云々で軽く触れているぐらい)
普通1週間前ぐらいになったら冒頭のイヴェントぐらい掲載するハズなんですが。やっぱりX箱発売だから…云々なんて邪推しちゃいます(笑)

一方でシグマハーモニクスの方のプッシュ具合は相変わらず。この感じは以前のすばらしきこの某のプッシュ具合に通じるところがありますね(どちらも発売元は同じか(苦笑)


そんなわけで来週のメインはTOV。それに備えて今日も夜勤頑張ります(笑)

もら@SEBvol.136レビュー

昨年末の年末BEST辺りが顕著ですけど、たぶんEDITやEXTEND収録のCDで聞くよりノンストで聞く方が辛いと思う(前後の浮きっぷりというか)
良くも悪くもDJお好み選曲の180はNON-STOPとして一つの流れがありましたが…

それは置いておいて今日はmoraで買った残りの曲について。
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WAITING FOR YOUR LOVE/ KIM LOREN
(S.DALL’ORA-L.DEGANI)
全部で3曲しかないKIM LOREN名義の作品のうち最後となった本作。
WAITING FOR YOU/ HELENAをはじめ似たような曲名がゴロゴロと転がっていますが、今回は明るいPOP路線。
ゆったりとしたピアノ伴奏からヴォゴーダーを通しての歌い回し、続くちょっとアドリブ気味のまくし立てるようなフレーズとイントロからリフに向けての加速具合は満点。
リフのメロディは多少の哀愁フレーズを織り交ぜているとは言えほぼ朗らか、明るい曲調で基本的には1stのHAPPY NEWSと同様ですが、シンセ音に力がない分HAPPY~と比べると見劣りしてしまうのも事実。それでも適度に疾走感はあるので、またメロディ自体もクセがないので割合すんなり耳に馴染むかと。
今回は珍しく転調もなくリフからサビにかけてほぼ明るい曲調一辺倒。この辺りリフのメロディ含めクセが無さ過ぎる感もあり、人によっては物足りなさを覚えてしまうかも知れませんが、一方でヴォーカルはクセがあるのでトータルではバランスの良い作品に仕上がっていると個人的には思います(たぶんコレをELENAさんが歌っていたらうーん…?で終わっていたでしょうし)

kimloren.jpg

未収録は久々お決まり間奏&4コーラス。
4コーラス目はAメロインスト+ピアノ伴奏→通常Bメロ→イントロのアドリブ歌い回し+ヴォゴーダーの変型サビという流れ。
個人的にイントロのインストである間奏パートとAメロがオススメ♪
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LOVE DEVOTION&SURRENDER/ SOPHIE
(S.DALL’ORA-L.DEGANI)
この時期までは割とコンスタントに曲をリリースしていたSOPHIE名義。
上と同じようにピアノ伴奏から始まる本作は、当時のTIMEの大多数の作品がそうであったように哀愁→朗らかの転調ナンバーで自身のWAITING FOR THE SUNと同パターン。
ちょっと長めのイントロを聴く限り続くリフも果てしなく朗らかなメロディなんだろうな、などと思うもののいざ聞いてみれば哀愁楽曲然りとしたメロディで驚き。直前までのイントロの雰囲気と真逆であるにもかかわらずパートの切り替え時の不自然さは皆無。
以降の展開もピアノをまとったAメロは哀愁、Bメロも8割方哀愁という作り。ただこのBメロの終わりからサビにかけて哀愁とも朗らかとも受け取れるフレーズを介しながら明るい曲調へとシフト。
サビに入ってから必ずしも120%明るい曲調というわけではなく、明るさ7割哀愁3割といったような塩梅で展開しているせいか、朗らか楽曲特有の嫌味がないのも◎。
バックのピアノフレーズや要所要所に挟まれたヴォゴーダーフレーズも良いアクセントになっているかと。

sophie.jpg

未収録は3コーラス目サビ・間奏パート・4コーラス目サビ前半まで。
3コーラス目サビはバック弱めの変型パート。間奏パートはイントロ同様かなり長め(直後に変型リフ有り)
4コーラス目はアカペラに近い変型Aメロ→Bメロ潰し(ヴォゴーダー有り)→前半:ヴォゴーダーを通しての変型サビという構成。

私だけかも知れませんが、この手の曲調の作品を聞いているとかつてのEBF中~後期辺りのTIME作品(NIGHTとかDREAM等)を思い出します(笑)
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TIME TO GO!/ DELTA QUEENS
(G.FOGLIA-C.MORONI)
このタイトルだと確実に勢い満点、超アグレッシヴ路線といったような曲をイメージしてしまいますが…実際はその逆。
SEBvol.128収録LOVE ME AGAINに続く本作はちょっと気怠そうなGO!の掛け声からスタート。そんなヴォーカルに絡むように、縦横無尽に駆けめぐるピアノフレーズはそんなアンニュイな雰囲気を更に高め、そこにオシャレなフレーズをプラス。
続くリフは確かにFOGLIAさんらしさが十二分に出た、やや変態的で先の読めないメロディ。イントロのピアノ同様、踊るような各フレーズがイントロとは異なるテンポの良さを生みだしておりお気に入り♪
ヴォーカルパートはバックのテンポの良さとヴォーカルの気怠さが混在する何とも言えない作りで、この雰囲気はこの作品特有。
唯一サビがBメロの延長線上、やや頭打ち状態気味なのが気にはなりますが、全体から見ればそれも些細なこと。
初めて聞いたときは正直あまりピンと来なかったんですが、聞けば聞くほど嵌ります、この曲(笑)

deltaqueens.jpg

未収録は2:53~3:55で内訳は前半:変型サビ/ 後半:バックピアノ伴奏→通常リフ→通常Aメロ→Bメロインストという構成。
ちなみに4:33~45も未収録ですが、こちらは通常リフのみ。EXTENDはアウトロピアノ伴奏までに通常リフを二回繰り返す作りになっております。
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こちらはデビルサマナーシリーズですが、10月23日に“ライドウ対アバドン王”が発売される模様。
パッケージは二種類有り、サントラ同梱版(7329円)と真女神転生3 ノクターン マニアクスが同梱された“真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱版”(10479円)の二つ。

真・女神転生III NOCTURNEは中古にもかかわらずプレミア付きで相場は2万円前後(たしか)
そう言った意味でこの同梱版はかなりお買い得かと。

とりあえず私はサントラ同梱版を買う予定です(笑)

既にamazonでは予約開始されていますので、興味のある方は以下よりどうぞ。

デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王(初回生産版)(葛葉ライドウ対アバドン王 サウンドトラックCD同梱)

デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱)

ところでアバドンというと、あの物理無効のカバみたいなヤツを思い浮かべてしまいますが…(笑)
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旧HDDの発掘作業完了(たぶん)ついでに音源整理も。

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