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CD側面写真まとめ

以前の記事を見返してみたら側面を写した写真が見づらかったので、スキャンで改めて取り込み直し、見やすくした…はずなのですが、反射したり滲んでしまったりでかえって見難くなってしまったというオチ(苦笑)

それでも以前よりはマシになっていると思うので一応、掲載。


<MAHARAJA NIGHT HI-NRG REVOLUTION・EURO FIRE>

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<MAHARAJA NIGHT(NON-STOP)シリーズ2枚組他>

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<EUROBEAT FLASHシリーズ>

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<EUROMACHシリーズ>

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<JGTC・SUPER GTシリーズ>

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<SEB年末BESTシリーズ>

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<SEBボーナスディスク編>

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<アーティストアルバム編>

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<おまけ1:SPEED&POWER STYLEシリーズ>

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<おまけ2:AERO BEATシリーズ+70分70曲+70分100曲>

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ちょっくら横浜に行ってきます(今日も暑くなりそう…)

ネガティブな評価と理由

このところボンヤリと考えていることなんですけど。
レビュー(感想含む)の中において重要な要素の一つとして、ネガティブな評価を付けた時の理由、というのがあると思うんです。
どのジャンルにも言えることですが、例えばユーロで言えばBPMが合わない、曲調が苦手、歌声が苦手…人によって千差万別、実に様々なそうした理由があると思うのですが、やはりネガティブな評価、感想を述べるときはしっかりとその旨を書くべきなんです。

そういった理由が書かれていない、もしくは何となくそう思ったからと理由にもなっていない理由で片付けられたとなると、その作品が好きな人からすると「はぁ?」とか「なんで?」と反感を買ったり、納得してもらえないことが多々あると思うんです。それが実際に表に出てくるかは別にして。

逆にここで「◯◯という理由だから好きじゃないんです」と理由が明確に示されれば、評価が180度異なる人も、読んだ瞬間は「なんだこの野郎」とか「何いってんだコイツ」なんて思っても、「でもこの人は◯◯だからこういう評価なのね」と納得するものです(まさに自分がこのパターンなんだけど(笑))

たぶんこの理由付けも自らの正当化、我が身可愛さから来る行為であり、偽善的すらあるものだとは思うのですが、でもやっぱりこれがないと読んでる側も書いてる側もお互いに角が立つわけで。
この否定をしつつも、その中で相手に同意を求めるということもレビューでは大事なんじゃないかな、と。


まぁ何でこんなことを急に書いたかというと、レビュー記事をもっと簡略化しようかななんて思ったからでして。
まだ確定ではありませんが来月辺りから仕事が忙しくなってくるため、レビューに割く時間も限られてしまい、今のような長文記事は書けなくなる→じゃあどの辺りを削っていこうか、なんて考えたときに浮かんだのがこのネガティブな評価と理由の部分。

さすがにこれを削ってしまったら意見が違う人に納得してもらえない、と言うか失礼なのでここは外せないという結論に至ったのですが、ただもっと根本から、ネガティブな評価を付けた作品には触れないという方法もあって。
要は気に入った曲だけ挙げて、全面的に褒めまくりオンリーといった感じのモノ。もっともこちらは性分として合わないので却下しちゃいましたけど(笑)

これ書きながら、ふと昔の記事を見直してみたのですが、凄いですね、どれも3~4行でまとまっている(笑)その直後に最近の記事を見返したらその5~6倍の文字数、最初の数行だけでウンザリ。
その最初期とまではいかないまでもある程度まで分量は減らしていきたいところ。

言いたいことは言いたい、でも削りたいところは削りたい、しかし削っちゃいけないところは残さなきゃいけない、いやそもそもそれらを書く時間すらないんじゃ…考えれば考えるほど思いは千々に乱れ、回りまわって結局これまでと変わらない容量になりそうな悪寒(^^;


<春夏連覇!>
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興南が史上6校目の春夏連覇!(スポーツナビ)
東海大相模・一二三、最後に力尽く「島袋君は素晴らしい」(サンケイスポーツ)

この暑い中、両チームお疲れ様でした。
興南の島袋投手は打者に背中を見せるトルネード投法、その球速も相まって非常に打ちにくいんでしょうね。本戦では殆どの試合で二桁得点している強力 東海大相模打線をわずか1点に抑えたというのだからさすが。


<投手陣が苦しいのはお互い様>
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巨人、連日の打線爆発!投打かみ合い首位阪神に連勝(サンケイスポーツ)

今日解説をしていた清水隆行のホームランの軌道も好きでしたが、阿部のホームランの軌道も好きなんです(笑)

YOU CAN TELL ME/ LAURIE

無題

Yahoo!プロ野球 - 2010年8月20日 巨人vs.阪神 テキスト速報

5回の2者連続ホームラン+悪送球による追加点で計7得点、さすがに5点差あれば大丈夫でしょうと思ったのも束の間、2点返され一気に楽勝ムードは消え…今は更に点を重ね差は開いていますが、先日の横浜戦での巻き返しなどを考えるといくら点があっても安心出来ないわけで(^^;)
この調子でバンバン突き放して、3連戦の初っ端を勝利で飾って欲しいところ。

中日負けて巨人が勝てば2位返り咲き、だからヤクルト頑張って!などとほざきつつ、今日はこの一曲。


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YOU CAN TELL ME(PUMPIN’ MIX)/ LAURIE 7:14
(M.FARINA-G.CRIVELLENTE)
THAT’S EUROBEATvol.30のDISC-1、2曲目に収録された本作。私自身、このジャンルを(きちんと)聞き始めたのが2005年頃からなので、このLAURIEというアーティスト名を見るとF社コンピに収録されたHEY GUYやLOLITAといったナンバーを先に思い浮かべてしまうのですが、こちらはそれより遥か以前に作られた作品。1991年制作。

キャッチーなアカペラ“Oh babe you can”で幕を開ける本作ですが、そこからリフにいくまでかなり長いのが特徴。実際測ってみるとリフが始まるのは1:32から、テンポが違うとは言え、今のEUROBEATからするとちょっと考えられないような長さ。
気の短い人なら「一体いつになったらリフが始まるんだい!」と逆上気味に文句を言い出しそうな尺ですが、ただ単に長いだけでなく あの手この手で聞き手を楽しませてくれるので、どうか途中で早送りせずきちんと聞いて欲しいところ。

具体的に書き出してみると、冒頭のタイトルコールからバック弱めのサビ→ハイハットがメインのパート→そこにvo.の叫びとキラキラとしたフレーズが加わりもう一回し→ベースのみのパート→ピアノ伴奏パート→今度こそリフ!…と思いきや再びサビ半分を展開→そしてようやくリフへ到達。
最近の作品に聞き慣れていると、最初のハイハットパートの直後にリフが始まるだろうなんて思ってしまうのですが、実際はそこから更に1分ほどはイントロ。ある程度心の準備をしておかないと「え、まだ続くの?」とちょっと戸惑ってしまうかも。

ただそうは言ってもとにかく丁寧なアプローチ、決して無駄に引き伸ばしただけの内容ではないので、斜に構える事なく素直な気持ちで聞くことが出来るはず。

そんな長い前置きがあって始まるリフ。まずもって最初の音はABCD/ RADIORAMAに近いですが、あちらが割と駆け上がるようなフレーズで展開していたのに対し、こちらは伸ばし気味のフレーズでのんびり牧歌的な雰囲気なのが特徴。
使われているシンセも耳当たりの良い柔らかな音色で、屈託のない明るいメロディラインとの組み合わせは最高、いつまでも聞いていたい、そんな気持ちにさせてくれる仕上がり。

でヴォーカルパートなんですが、以前のOUT OF YOUR HEARTとはvo.違いますよね(自分の中のMORONIセンサーがピクリとも反応しない!)
…じゃあ誰なんだよって話になるのですが、かなり聞き覚えのあるこの声、個人的に今もあのレーベルに在籍するあの方なんじゃないかと思ったのですが、vo.云々の話をするとたいてい恥をかくだけなので具体的に誰かは書きません(逃げた)

実際誰が担当しているかは置いといて、Aメロから堂々とした歌いまわしで聞き手を魅了。リフから続く明るさに今度は程良い哀愁が入り交じり、そうした曲調の変化に即した歌声、またバックにはコーラス、イントロにも登場したピアノ伴奏と続々と加わりその奥行もかなりのもの。

もちろん賑やかさにおいても申し分ないレベル。サビは作品のど頭にも登場したタイトルコールを軸に進行、もとより高い位置での展開でしたが、進むたびに更に高い位置へ移っていくところがポイント。
キャッチーさ、高揚感はもちろん、この曲調+バックにコーラスが付いているおかげか安心感すら覚えるのがミソ。リフはリフでいつまでも聞いていたいなんて気持ちにさせてくれるなんて書きましたが、このサビもそれと同じくらいの魅力を持った仕上がり。

低速であるがゆえに刺激はありませんが、そのぶんメロディ、ヴォーカルワークで魅せてくれる本作。尺はこれまた随分長い7:14もありますが、そういった長さや、また飽きといったものを全く感じさせないのも本作の特徴の一つ。
中盤の4拍踏まない空白部分含めお気に入りの1曲です(笑)

そう言えばこれよりも後の作品で、この作品のタイトルコールとよく似た作品(歌詞もそのまんまで)が有ったような気がするんだけど…案の定まるで思い出せず(^^;)

ちなみにこの曲、シングルもリリースされていたようです(ALDB-130)


フルアタスターミーで挑んだバトルステージ50戦目、ケイトがヌケニンを繰り出してきた時の絶望感と言ったら…やっぱりガブリアス(噛み砕く持ち)とかで挑んだほうがいいのかしら(苦笑)

EM008

巨人ついに3位転落…打線振るわず中日に完封負け(サンケイスポーツ)

あんばばば、ショックで前フリ書く気力も失せちゃったYO!

…という訳で今日はこの一曲です





MIDNIGHT RADIO/ JOHN DESIRE
(A.ALGHISI -D.DI MARCANTONIO-M.ROSSI)
・EXTENDED MIX 4:48
・RADIO 2:56
・INSTRUMENTAL 4:43
・VOX 1:05

先日紹介したHEARTBREAKERなどを担当したPRISCILLAなどもそうでしたが、ユーロだけでなく、HOT LIMITやEXOTIC JAPANといった日本の楽曲のカバーや、他にもスピード系楽曲など含め幅広いジャンルを担当したこの名義。
声変わり後のCHEMICAL LOVE含め、基本的にアグレッシヴ路線のイメージが強いこの名義ですが、そうしたイメージからすると本作は若干異なる印象を受けるかも。

タイトル直訳で「真夜中のラジオ」。真夜中と付けば、まぁ誰だって暗いとか重苦しいとか、ややネガティブな曲調を思い浮かべると思うのですが、そんなこちら側の予想をあざ笑うかのごとく真逆の路線で勝負してくるのが本作の特徴(笑)

RADIO TOKYOよろしく、ラジオのノイズから曲がスタート…と思いきや、全くそんな要素はなく(さっきから予想外しまくり(^^;))、奥の方から滑りこんでくるシンセにギターをブレンドしたフレーズからのスタート。
直後には逆に奥の方でこだまするRadioの叫び→更に激しさを増したギターと続き、このイントロの時点でかなりの勢い。気持ちの底から突き上げられるような力強さも兼ね備え、アグレッシヴ好きならこの段階で早くもK.O. (笑)

ノリノリなイントロからすると、続くリフはやや物足りなさが残ってしまうかも。同時期の作品ではSHOCK THE NIGHTやSTREET BOYなどと同じシンセで構成されているのですが、そのシンセが若干頼りなく、リフ全体としての厚みもお世辞にもあるとは言えず。
ただし一方でメロディラインは常に上向き、一瞬たりとも攻めの姿勢を崩さない作りであるため、シンセ部分の物足りなさを何とかカバー。初見の段階ではその頼りなさが鼻につきますが、この景気の良いメロディを聞いているうちにそれも気にならなくなるかと。

ヴォーカルパートは例によって例のごとくマイナー調のAメロからのスタート。荒々しく押し殺した歌声にようやくMidnightらしくなってきた、なんて思ったのも束の間、続くBメロではお馴染みDIMA節を取っ掛かりに再びイントロ・リフのような華やかな雰囲気へと回帰。

Aメロで抑えた分、このBメロの明るさが際立っており、そうした曲調の変遷以外に今度はアグレッシヴさ、更には幾らかの高揚感もプラス。サビに向けてグイグイと突き進んでいく様は聞き手の闘争心を煽り、問答無用でこちら側を巻き込んでいくという展開。
この強引さももちろん本作ではプラスに作用、サビへの期待をどんどん高めてくれます。

そんなBメロの高まりを受けてのサビは、まさに期待通り、曲中通してもっとも明るく、そして程良くアグレッシヴ。歌っているのはもちろんあの方(たぶん)、最近の低速ナンバーの時とはまた違う、跳ねるような歌い回しでこのサビパートを縦横無尽に疾走。
真夜中とは思えないこのテンションと小気味よいヴォーカルとの相性はバッチリ、この手の曲調にしては珍しく爽やか要素控えめですが、そんなことお構いなしに最後まで突っ切って行くので心配ご無用(笑)

後半にかけてはギターソロもあり、まさにアグレッシヴ好きにはたまらない仕様。CD未収録で知名度もそこまで高くないような気もしますが、知らないままにしておくのは勿体無いほどのクオリティ。軽快なサウンドで気持ちを盛り上げたいという人にオススメです。


<石川・由規 9勝目おめでとうございます羨ましい

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SEBVOL.207の試聴@KMCのチラシ裏

SEBvol.207の試聴が始まったので早速聞いてみましたが、いやー今回はなかなか良さそうですね!(このところ「うーん…」って唸ってばかりだったけど(笑))。
何故かやたら攻め路線のリムジンや久しぶりのCHRISTINE、一瞬LEO様作品なの?と耳を疑ってしまう厚みのあるシンセリフのDEJOに鋭く迫ってくるMARKO、他にも路線変更のJAY LEHRと全体的にイケイケアグレッシヴ作品揃い。
エナアタの2曲も前回以上にブラッシュアップされ期待が持てます。

…こんなことを言うのアレですが、久しぶりに発売日が待ち遠しいなんて気持ちになりました(笑

HRG137

キャプチャ

あばばばば…現在8回表2アウトですが、まさかの安打数0(!)完封負けどころかノーヒットノーランコース…仮に今日、そして明日負ければ3位にまで後退、何とか意地を見せて欲しいところではあるのですが(でもたぶん無理だ(苦笑))

阿部がいたとしても多分負けていたんじゃないだろうかなどと考えつつ、今日はこの一曲。





OH BANDOLERO/ LADY ENERGY
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
・EXTENDED MIX 5:18
・ACAPPELLA 1:04
・INSTRUMENTAL 3:47
・LAST MIX 1:18

LADY ENERGYと聞いてどの曲を歌ったかすぐさま挙げることが出来たなら、その人は相当なエナアタ好きだと思うのですが、かくいう私はと言うと、このOH BANDOLEROでデビューしてそれっきりじゃ…なんて勘違いしていた始末(苦笑)

何となく直後のCRIMINAL JOKEを歌うMARCELLA STORMと同じように一発屋だと思い込んでいたのですが、実際はCALL ME MANUELLEでデビュー、その後、本作、そしてSEX KAMIKAZE GIRLをリリース。

それから暫くはずーっと使われること無く、もう二度と登場することはないだろう…と思っていたら、HRG779  THE NIGHT OF THUNDERでまさかの復活(以前のレビューでも触れたのにバッチリ忘れてた)一応、今でも現役の名義だったりします(笑)

で曲の中身についてですが、いきなりすっとぼけたような“BANDOLERO”の叫びに始まり、掴みとしてのインパクトは十分過ぎるほど。その後は可愛らしい歌声によるタイトルコールを細かく刻んだフレーズが続き、タイミングよく繰り出されるこのフレーズ群を前に聞き手の心はすっかり奪われ、開始10秒も経たないうちにこの作品の世界観に引き込まれます。

バックにギターを漂わせつつ息を整え、作品の中で唯一登場する男性コーラスを従えたタイトルコールを踏んでからリフを展開。
路線的にはKOBRA IS MY KILLER/ DOLLY POPに近いですが、あそこまでチープかと言うとそうでもなく、そこそこの厚みと粗さを以て賑やかに進行。滑らかさと親しみやすさではKOBRA~に一歩劣るものの、このあっけらかんと明るいメロディラインとの相性は抜群。難しいこと一切なしに耳に馴染んでくる作りで、明るさ、コミカルさ以外にも清々しささえ兼ね備えているのもポイント。

そんなリフに引っ張られるがごとく、はたまた更に引っ張っていくがごとく、ヴォーカルパートは元気いっぱい。レーベル初期のPUSH ME BOOM BOOMやCHILLER SHOCKを、また後にJUDY CRYSTAL名義を担当したあの御方がvo.を務めており(違ってたらゴメンちゃい)、Aメロからハキハキとした歌声で聞き手を魅了。

ニュートラルな曲調のAメロに始まり、続くBメロではややシリアスさを散りばめつつもコーラスが新たに加わり賑やかさはアップ、バックで軽めに唸るギターもそうした盛り上がりに貢献。
順調に勢いを強め遂に始まるサビ。直前までと比べるとやや頭打ち、ある一定のラインで止まってしまっているのが難点ですが、それでも終始そのラインをキープ、持ち前の耳当たりの素晴らしい歌声も加わるので、実際そこまで不満には感じないかも。

“BANDOLERO”とはあまり聞き慣れない言葉ですけど、「バンドレロ」と日本人にも分かりやすい発音であるためキャッチーさはなかなか。後発のBANDORERO COMANCHEROとは譜割り、歌い手も全く異なりますが、聞き終えた後、妙に耳に残るところは同様。
(ちなみに“~レロ”系のタイトルが多いエナアタですが、“BANDOLERO”を冠した作品は本作とそのFRANZ TORNADOのナンバーだけだったりします。)

同時期の作品と比べるとヴォーカルパート(バックトラック)の曲調は正統派寄り、意外にもコミカル色抑えめですが、その辺りの不足分をこのヴォーカルが全て補ってくれるので無問題。この歌声が好きという方は難なく楽しめるかと(笑)


JUDY CRYSTALで思い出しましたけど、この人、DIMA MUSICでも曲出してますよね(TELL ME WHY)。個人的にこの人の声が大好きなので、また歌って欲しいなんて思っているのですが、
新曲の予定は…ない?(^^;)

ビッグマック

本日から8月26日までの10日間、ビッグマックを値下げして販売するとのこと。

ビッグマック

ビッグマック単品:290~320円→200円
ビッグマックセット(M):610~650円→550円


単品だけでなくセットにも割引が反映されるのが嬉しいところ。通常価格は650円、他と比べて割高なため貧乏性な私はもっと安いチーズバーガーセットやてりやきセットを買ってしまうのですが、これぐらいの値段なら変な抵抗もなく購入できそうです(笑)

自分が働いていたときはクーポン配布時かこうした値下げの時ぐらいにしか売れてなかったのですが、ただその時の異常な売れ行きのことを考えると、今日からの10日間、各店舗ビッグマックバンズ不足に悩まされそうですね(連日のように近くの店舗にバンズ貰いにいったのも良い思い出(笑))

「ビッグマック」、特別価格200円で期間限定販売へ(東京ウォーカー)
マクドナルド公式ホームページ


< ゲゲオ゛オ゜ヴウ>
数日前に怖すぎるゲームのバグで涼を取るなんてニュースがありましたが、バグで有名なゲームと言えばやはり初代ポケモン。



3:52からの急展開にビックリ(笑)ケツバン以外にもよく分からないバグポケモンいましたよね。
ぼくなつのバグもそうですけど、見た目的にはいつもと変わらないのに文字化けでどんどんおかしくなって行くバグの方が怖いですよね…

フロンティアクオリティでギロチン3タテされたときも相当な恐怖を味わいましたが…


<練馬暑すぎて死ぬ>

東京練馬区で38・2度、多治見38・1度

そりゃもう外に出て息をするのも嫌になるぐらい(苦笑)お盆明けの残暑どころか相変わらずの酷暑、明日も同じような暑さだそうです。。。

復活!MARIO ROSSI

メールでネタを頂いたのでありがたく掲載(笑)

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DimaMusic.net :: Welcome to Dima Music
(Staffページに顔写真あり。ただし詳細ページは未完成)

上のタイトルにも書きましたが、DIMA MUSICにかつての盟友MARIO ROSSIさんが復帰するとのこと。
いきなりMARIO ROSSIと言われても分からない方も多いと思いますので(と言うか自分もすぐには誰か分かりませんでした(汗))、
一応説明しておくと、VIBRATION・ENERGY REVOLUTION・EUROBEAT MASTERSで主に活躍された作家さんでいらして、制作に携わった作品は以下の通り。

<VIBRATION>
CHANGES/ BETTY BLUE
HARMON/ REGINA
KILLING MY LOVE/ ANGELA
LOLIPOP BANANA/ BETTY BLUE
STAND INSIDE MY LOVE/ MARIA VALENTINO
THE WAY YOU LOVE ME/ ELISA
VALENTINO SAMURAI/ MAXX DUCATI
YOUR LOVE IS MAGIC/ LUNA

<ENERGY REVOLUTION>
BE MY MUSIC/ LISA FERRARI
DAY BY DAY/ CINDY COOPER
LOVE IS A MELODY/ DIVINA
LOVE ME LOVE ME BABY/ SHEILA
STREET BOY/ OTELLO

<EUROBEAT MASTERS>
FANTASY/ MELISSA
HEARTBREAKER/ PRISCILLA
MAD MUSIC/ URANIA
MELODY/ MARILYN
MIDNIGHT RADIO/ JOHN DESIRE
SHINE/ MELISSA
TENDERLY/ MARY LONDON
WITH YOUR EYES/ CINDY COOPER

実際、この方が楽曲のどの部分を担当されたのか分からないので、その作風や特徴といったモノもいまいち分からなかったりするのですが、上に挙げた錚々たる作品群を見るに何だかとっても凄い人なんでしょうね(何だこの適当なコメントは)
何となく個人的にはメロディメーカーのイメージが強かったりするのですが…

彼の登場がこのレーヴェルにどのような変化をもたらすのか、今後その辺りにも注目していきたいところです。


昔一緒に楽曲を作っていた人が戻ってくるというのは王道漫画のような展開でもあって非常に燃えるのですが(笑)、今後、彼以外にも同様の時期に活躍したALGHISIさんや、TIME期から付き合いのあるPASOTTIさんの復帰なんてこともありえるかも?

THE BIG ONE/ ITALO-DISCO@JUNO DOWNLOAD

GELMETTIさんおかえりなさい、という訳で久々にAkyrのバラ売り配信に1曲追加。




THE BIG ONE/ ITALO-DISCO@JUNO DOWNLOAD

これまで見たことのない楽曲名にアーティスト名、以前のBURNING FIRE/ MAXIMUM POWERなどと同じように、このJUNOで初登場の作品。このITALO-DISCOというネーミング、ゆったりとしたリズムの刻み方、懐かしささえ覚えるBrassの各フレーズ等々…何とは無しに昔々の80's路線を意識した楽曲であることが分かります。

ただDemoはおろかアカペラもないので、より具体的にどんな作品なのかは分からずじまい。
個人的には、まずフルを配信してからバラ売りをお願いしたいところなんですけどねー(^^;

EUROBEATではなくITALO-DISCOを冠した本作、今後SEBなどへの収録もあるのでしょうか。

5点差あっても安心出来ない

昨日の巨人-横浜戦より



ボーリングかよ!(苦笑)

回の途中からの登板とは言え、いきなりのフォアボール→タイムリーヒット→2アウトまでこぎつけるも再びのフォアボールで満塁のピンチ→そして上の動画にもあるボーリング送球…

正直言ってクルーンが出てくるだけで胃が痛くなります。

ショフト

昨日も巨人-横浜戦とザッピングしながら見ていたのですが、



レフトへのゴロ(0:30~)、2アウトとは言え、普通あのタイミングでホームに突っ込んだらかなりの確率でアウトのタイミングですが、2塁ランナーは迷わずホームに突入。

これを見た瞬間「これはさすがに間に合わないでしょ」なんて思ってしまったのですが、驚いたことに打球を捕ったレフトがバックホームもしない、それどころか中継へも返球しない。
暫く経ってから「あぁそう言えばレフトを守っているのは…」と気が付き納得しましたが。。。

以前の、確か横浜スタジアムでの試合でもレフトから、まるで外野手の送球とは思えないゴロで返球をしていましたが、昨日の試合などを見ても早く投げる、遠くに投げることはおろか、普通に投げることすらままならないほど彼の肩はボロボロなんでしょうね。

なまじ前の回にタイムリーヒットを打っていたから代えづらかったというのもあったんでしょうけど、あの9回の1点が後半の追い上げムードに水を差してしまったのは否めないわけで。
普段の阪神戦は見ないのであまり詳しいことは言えませんが、真弓監督もスパッとレフトの守備を代えておけば、余計な失点をすることもなく9回裏を迎えることが出来たんじゃないかな、なんて素人考えですけど思ってしまいました。

踏ん切りのつかない選手交代と言えば、我らが巨人の原監督も負けず劣らず(苦笑)
ここ最近特に顕著ですが、早い回に先発ピッチャーが打ち込まれる→落合監督とかならスパッと諦めて交代させてしまうところを、辰っちゃんは変に引き延ばし、結局その後痛打され大量失点という黄金パターン。

監督の期待に応えられない先発陣にも責任があるとは言え、もう少し早い回に打ち込まれたらスパッと投手を切り替えるぐらい、歯切れの良い采配を振って欲しいとは思うんですけど(笑)
プロフィール

玉鬼feat.管理人

Author:玉鬼feat.管理人
地味にTOUGH BOYのEP配信待ってる…

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