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EUROMACH100レビュー

今日の失点は4点とも全てツーアウトから。稲葉のホームランは仕方なかったとしても、それ以降の打者に対してああも連打を許してしまうのは如何なものかと。
ほとんどツーストライクまで追い込んでいた、そして今日の失点はその4点だけだったことを考えると余計に悔やまれます。

と野球の話はこの辺でおしまい。今日の本更新はEUROMACH100のレビュー。

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改めて説明するまでもないですけど、ノンストのレビュー時は大概グダグダ。しかも今回は曲数が多い&内海打たれたーとか文句言いつつ書いたので余計に酷い内容(だんだんこの曲好き、嫌いぐらいしか書かなくなっていくとかそんな内容(苦笑))

本当に興味のある方のみ以下よりお進み下さい。
1.velfarre2000/ BAZOOKA GIRL
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
一曲目はEUROMACHvol.FINALのラストを飾ったこの曲。 
いつものかりすまMIXを使いつつもAメロエフェクト掛け、Bメロバック叩きといつもとは一味違う展開に。

2.MIKADO/ DAVE Mc LOUD
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
こちらも鉄板曲、お馴染みRELIGHT MY FIRE/ DELTA FORCE入りのいつものヤツです。先日の@社経由で配信もされました。

3.MADE OF FIRE/ NIKO
(A.LEONARDI)
元祖メイド曲。もう収録されすぎて胸焼けがするNIGHT OF FIREと比べるて収録回数が少ないせいか凄く好感が持てる(笑)
今回もNIKOメドレーが無いのがちょっと残念。

4.SHAKE ME UP/ JUNGE BILL
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
いかにもエナアタ!って感じの作品。MACH括りでもエナアタ括りでも五本の指に入るぐらい好きな楽曲。繋ぎ直後にリフ叩き有り、でも「♪ゲッ、ゲッ、ゲッ、ゲッ、ゲッチュァーファイア~」は無いです(^^;)

5.IKE IKE/ TRI-STAR
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
vol.180、190、そしてリメイクと最近再び登場回数の増えてきた本作。毎回、横商さんが担当しているのですが、収録の度にIKE IKEの扱いが上手くなっていっているような(笑)
曲自体はそんな好きじゃないです。

6.DO YOU WANNA DANCE/ GO GO GIRLS
(G.PASQUINI-S.OLIVA)
冒頭は王道ナンバーのオンパレード。アナログは3曲カップリングで、本作はB面単曲収録でした。個人的にカップリングの方が好きだったのですが、久しぶりに聞いたせいか凄く良く聞こえる(最近このパターン多し)リフ叩き有り。

7.DEJA VU/ DAVE RODGERS
(G.PASQUINI-F.RIZZOLO-L.FRASSETTO)
いつまで経ってもMACHって感じがしませんね、この曲は。一度ニュージェネMIXを聞いてしまうと、普通のEXTENDEDには満足できなくなります。
リフ無し、サビのみの収録。

8.BANDOLERO COMANCHERO/ FRANZ TORNADO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
カタログもそうですけど、基本的にエナアタのミドルネームや取り巻きは省略しています、書くのが面倒だから(笑)
今回はお馴染みMEGA-MIX EDITを使いつつ、後半から徐々に変化していき…

9.CABALLERO WITH SOMBRERO/ FRANZ TORNADO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
この曲に繋がります(笑)今回のNON-STOP最大の聞き所と言っても過言ではなく、ありそうでなかったこの二つの取り合わせ、そして違和感の欠片もない見事な混じり具合が最高!予想はしてましたけど案の定あの曲も乱入してきて、更に笑える仕上がりに(笑)
ちなみにベースはお馴染みB4 ZA BEAT REMIX。

10.SPACELOVE/ FASTWAY
(S.CASTAGNA-E.ZANINI-E.SOMENZI)
恐怖の花火ジャケットで有名なEUROMACHvol.5の頭を飾ったのはこの曲。
ダミ声と合いの手のようにはいる女性コーラスの相性は抜群、宇宙な感じのサンプリングも良い感じ。お馴染み“かりすまみっくす”での収録。

11.IT’S A BEAUTIFUL DAY/ CHRISTINE
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
初期の頃のSCPらしさが良く出ている(ような気がする)本作。イケイケと微かな哀愁の組み合わせは今のSCPではあまり味わえないような気も。
しかしこんなにもバックでギターの鳴ってる曲だったのね。フルが待ち遠しいです。

12.SATURDAY NIGHT/ NIKITA JR.
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
SATURDAYと思って聞いてみればあの曲のサンプリングが(笑)いつかのSUPER GT以来でしょうか。金曜の夜→土曜の夜でなるほど納得。

13.YOU ARE MY PARADISE/ LOU-LOU MARINA
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
この頃のエナアタは男女ともに出来が良すぎて逆に怖いぐらい(笑)カップリングはSHADOWS IN THE NIGHTのアナログ売り切れナンバーだった本作も、今やフルどころかアカペラ、インスト、LASTver.まで買えるように。ホント良い時代になったものです。
DEJA VUなどとは対照的にこちらはリフ~サビまでしっかり収録。

14.MACHO MAN/ LOLITA
(G.PASQUINI-L.RAIMONDI-F.CONTINI)
SEBvol.170収録時に初めてサックスパートがあることが判明し、更にファンを増やした本作(笑)今回もばっちりサックスパート込みで収録。

15.RIDE LIKE THE WIND/ KAREN
(G.PASQUINI-S.OLIVA)
EVERLASTING LOVE以前のMACHvol.2収録のナンバー。EVER~と比べるとやや硬派なトラックが印象的、男勝りなヴォーカルが楽曲に華を添えます。
フル配信が待ち遠しい本作ですが、果たして尺は一体どれほどなのか…SEBvol.90番台的尺がだったら泣く。

16.HELLO GOODBYE/ PRISCILLA
(FOGLIA-MORONI)
LAVABLE LOVEとカップリングだった本作。アナログレビュー時にも言いましたが、この曲やLINDA ROSSのあの作品などカワイイカワイイしちゃってる曲がかなり苦手。

17.ANOTHER LOVE/ EMY
(D.CIRELLI-O.PIZZOLI-R.GABRIELLI)
ここで一気に哀愁楽曲投下。THIS IS THE WAYなどでも有名なEMYが歌う本作は見事なまでに哀愁のど真ん中を行く作品。
最近の3Bはこういった哀愁です!と主張してくるような曲が少なくて寂しい限り。

18.WITHOUT YOU I FEEL BLUE/ FULVIA COUPE
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
と思ったら今度は爽やか路線。エナアタではかなり珍しい作風、レビュー時にもどんな曲なのか説明するのに凄く苦労した覚えがあります。基本的にサビだけの収録。

19.MOVE IT ON THE RHYTHM/ CY-RO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
たしかMACHよりも先に購入したAEROBEATvol.5で初めて聞いて「おおっ!」となった作品。アクの強いvo.は相変わらずですが、曲の方向としては非お馬鹿、アグレッシヴ路線。
冒頭繋ぎ部分にサンプリング有り。

20.SPEEDY SPEED BOY/ MARKO POLO
(A.LEONARDI)
まぁ確かにMACHvol.1の中では浮いていたような気もするけど(笑)
いかにもLEO様らしい、けたたましいリフの音使いが堪りません。こちらはフレーズ乗せリフとサビの収録。

21.DANCE ON SATURDAY NIGHT/ GROOVE TWINS
(G.PASQUINI-S.OLIVA-F.CONTINI)
冒頭の“DANCE!”サンプリングは誰だ…I WANNA DANCE?
本日二度目の土曜の夜、GGGによるSATURDAY NIGHTとはまた異なる、ちょっとアダルトなノリが印象的。
冒頭リフ叩き有りですが、曲のリズムをちょっと崩しちゃってるかも。

22.GO GO TO HEAVEN/ MEL&KIM
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
某NON-STOPではSPEEDのあの作品を混ぜていたような記憶があります(笑)
タイトルにちなんで“GO”サンプリング満載、しかしリフ直前のサンプリングの元ネタが分からず…聞き覚えがあるのに全然思い出せない(いつものことだけど(苦笑))

23.BROTHER&SISTER/ VIRGINELLE
(G.PASQUINI-F.RIZZOLO-S.OLIVA)
は・い・し・ん!!は・い・し・ん!!
配信まだですかー!?

24.TOUCH ME BABY/ DOCTOR STRANGER
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI-M.MANZI)
神出鬼没のMANZIさん絡みナンバー。そのせいか初期のSCP楽曲とは対照的、かなりお堅い作風に。SEBvol.197にも収録、配信もされました。
ブックレットにもあるように確かにリフの音色は変えて欲しかったかも。
切り替え時にさりげなくTOUCH MEサンプリング。

25.SUCK A BAZOOKA/ FRANZ TORNADO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
そしてやっぱりスーカースーカー!いつもの横商REMIX(若干改良)でお届け。
次曲繋ぎタイトルコールすり替えが面白いです(笑)

26.FOXY LADY/ JEFF DRILLER
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
この辺はMACHと言うよりEBFのような気もしなくはないけど。
軽くリフ叩き、サビ切り替え、バナナ王子の登場はなし。

27.LASER GUN/ JUNGLE BILL
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
同じくMACHvol.1に収録された同名義のSHAKE ME UPに比べるとあまりにも地味ですが、一方で力強くもあり、EBF中期のごり押し路線好きなら確実に嵌るはず。
リフ叩き有り。

28.GO!GET READY!/ DAVE Mc LOUD
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
タイトルからしてアグレッシヴ度120%の本作ですが、肝心の中身もしっかりアグレッシヴ。
A、Bメロがややダラダラしがちですが、リフとサビとできっちり盛り返してくれるので問題なし。次曲繋ぎ時にGOサンプリング重ね。

29.OVER THE LINE/ MEGA NRG MAN
(G.PASQUINI-S.OLIVA-T.MARIN)
アグレッシヴ繋がりでMNMのこの曲。SEB含め乱発期の中では可もなく不可もなく、何とも普通の出来。繋ぎ部分にはまたしてもGOサンプリング重ね。

30.EVERY TIME YOU GO/ PIZZA GIRL
(VAROLA-GILARDI-GELMETTI)
GOを踏んで華麗にEVERY TIME YOU GO。クセのあるサビでの歌い回しはいくぶん人を選びそうですが、慣れればそれほど気にならない程度。リフのうねるような音色が好みなのですが、他にこういった音色の作品がないのが残念。
そしてまたしても繋ぎ時にGOサンプリング。

31.BABY BABY BLUE/ LOLITA
(G.PASQUINI-F.CONTINI-S.OLIVA)
SEB期含めこの辺りのLOLITA作品は今一歩物足りないんですよね。明るい曲調にしては弾けっぷりが足りないと言うか。

32.FOLLOW ME NOW/ SONYA
(G.PASQUINI-F.CONTINI-L.RAIMONDI)
まかさのFOLLOW ME NOW(笑) NORMA嬢と同じくMACHIに似つかわしくない、どこまでも癒される展開が堪りません。

33.MAKE A MOVE/ CANDY TAYLOR
(G.FOGLIA-C.MORONI)
メカブ。悲壮と言った言葉ピッタリなリフ、そしてサビ。そこへ重厚感までも加わり、哀愁楽曲の中でも一際物悲しい仕上がりに。
なのに何故かGTC2001に収録されてましたね(笑)

34.TAKE ME TO YOUR HEART/ CHERRY
(C.MORONI-GREEN)
セットな感じでこの曲。上記GTC2001とは逆の順番での収録。
DELTA女性楽曲では珍しいギターをふんだんに盛り込んだ作品で、メカブほどとは行かないまでも結構な重苦しい哀愁を実現。

35.THINK OF YOU/ LOLITA
(S.OLIVA-G.PASQUINI-L.RAIMONDI-A.CONTINI-F.CONTINI)
哀愁2曲の後はちょっと趣向を変えてこの曲。BABY BABY BLUEほどポップでもなく、ただ哀愁しているかと言うとそうでもなく、ちょっと中途半端な感じも。

36.DON’T GIVE UP YOUR LOVE/ DENISE
(MORONI-GREEN)
そして再びDELTA。MACHなのにミドルテンポ寄りとますますアルバムコンセプトから離れているような気もしますが(笑)EXTENDEDも最高でした(3:52~)
リフ、サビでの収録。

37.BREAK THE SILENCE/ SUSAN BELL
(G.PASQUINI-L.RAIMONDI-S.OLIVA-F.RIZZOLO-A.GATTI)
不遇さんことSUSAN嬢の作品がようやっと登場。タイトル通り賑やかな仕上がり、ずっと聞いていたくなるようなリフのシンセが魅力。
冒頭部分リフ叩きがありますが、楽曲の流れを大きく損なう叩きで個人的には微妙。

38.WHILE MY LOVE AWAITS/ DRAMA
(LEONARDI)
MACH収録時にはあまり好きでなかったものの配信を機に一転、好きになったのがこの作品。ゴージャスな感じのリフ、賑やかでありながらベースは哀愁とギャップのあるサビが◎。

39.BABY BESAME/ DOKI DOKI
(C.MORONI-G.FOGLIA)
MACH収録時にはあま(中略)たのがこの作品。こすり合わせるようなリフの音使い、効果的に配置されたパーカッションがお気に入り。

40.SEXY SEXY SEXY/ KEN MARTIN
(M.FARINA-F.SERRA)
この辺りから再びMACHらしくなります。いつもの笑い声込みのEDITでの収録、でもDAVEサンプリングやセクシービームは無いです。

41.GANGURO/ FRANZ TORNADO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
やっぱりセットでガングロ。いつものテイクでの収録で面白みとかは皆無。
次への繋ぎがほぼカットイン状態でかなり違和感。

42.STREET OF FIRE/ DAVE Mc LOUD
(S.CASTAGNA-D.DI MARCANTONIO-E.SOMENZI)
実は今回一番優遇されてるのがこの人何じゃないかと(笑)
サビは若干頭打ち状態ですけど、前作同様、男らしい曲調。EUROMACHvol.4での始まり方も良かったですよね。

43.THE BOOM BOOM POWER/ TAM ARROW
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
サンプリングはPUSH ME BOOM BOOMと見せかけて、まさかのLIKE A BOOM BOOM BOOMERANG(たぶん)エナアタ経由で配信済み。

44.CHICA LOCA/ JEFF DRILLER
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI-GIRBAUDO)
しかし脳髄垂れ流し系とは凄い表現(笑)でもそれも納得してしまう、破壊力抜群のトラック、そしてハイトーンヴォイス。SHAKE ME UPとセットでお気に入り♪

45.HOW YEAH/ FRANZ TORNADO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
らしくないと言えばらしくない作風なんですが。LASER GUNの延長線上のリフに
この時期ではまだ珍しかったギターを盛り込んだ仕上がり。もちろんどっちも好きだからいつかのノンストにも入れたんです。
冒頭部分にYEAHサンプリング有り。

46.PLAY THE MUSIC/ ACE
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
ACEのデビュー作。以前も少し触れましたが、この頃のACEの楽曲はあまり好きじゃないです。声が妙に浮ついていて。リフ叩き有り。

47.CRAZY FOR LOVE/ DUSTY
(S.CASTAGNA-ESOMENZI)
これだけ何度も収録されているのに、NIGHT OF FIREのような胸焼け感がないのはリクカンへの登場回数が少ないから?ちなみにvol.FINALでは5位でした。

48.BLACK MAGIC/ JOE BANANA
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
個人的にTHE BOOM BOOM POWERとセットな作品。芯の通ったリフはメロディも力強く、でもサビは所々ルーズだったりと、その辺りのギャップも良い感じ。

49.EASY BUSY/ KIKI&KIKA
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
MACHでも登場回数が多いこの名義ですが、今回は折り返し地点に近いこの位置での登場。
今回はかつてSEBコレにも収録されたRISING HIGH REMIXでお届け。でも手拍子はありません。

50.私の彼は石油王(Y&CO.EURO OIL MIX)/ キーヤキッスぱにっく
(作詞:小松一也、キーヤキッス/ 作曲:小松一也)
J-EUROでもカバーで無ければ何の抵抗もなく聞けるようになってきました。
歌詞もお馬鹿で結構好きです、この曲(笑)

51.NO.1~輝け乙女~<DJ SHU’S LIGHT MIX3>/ 東京プリン
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
歌唱力というものを深く考えさせられる曲。そもそも他人の褌カバーは好きじゃないのです。

52.なんかちょうだい~PLEASE GIVE ME SOMETHING~/ 大阪プリン(東京プリン&YURIMARI)
(G.PASQUINI-S.OLIVA-A.CONTINI)
やっぱり歌唱力。上もそうですけど日本語歌詞はもうちょっとどうにかならなかったのか。
と言うか原曲自重(笑)横商さん、良い仕事してますw

53.JUST A LITTLE LOVE/ LOLITA
(G.PASQUINI-A.CONTINI)
この曲のフルを待ち続けて早10年(ウソ)例のA-BEAT尺が怖くてアナログ買わずじまいだったのはここだけの話。
今回はLIKE A VIRGIN的サンプリングは無し。

54.JUST AN ILLUSION/ PRINCESS F.
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
JUST繋がりでこの曲。PRINCESS F.名義はリリース数こそ少ないですけど良曲が多いですよね、ほんと。哀愁とアグレッシヴの絶妙なところを突いてくる曲調が素敵。

55.SLEEP IN YOUR ARMS/ VALENTINA
(A.LEONARDI)
BEST2001にも収録されてましたけど、この曲って人気なの?

56.EVERYBODY DANCE/ LOLITA
(G.PASQUINI-S.OLIVA)
やっぱりこの辺の楽曲もLOLITAにしてはまだパンチ不足…と思ってしまうのは高望みしすぎなんでしょうか。嫌いじゃないけどそこまで好きでもなく。

57.FAME/ ACE WARRIOR
(G.PASQUINI-F.RIZZOLO)
エナアタのアクの強い楽曲が数多く収録されているにもかかわらず、しっかりと主張してくるのがこのFAME。でも配信のことを考えればこの曲よりもFEEL THE FIRE辺りを収録してくれた方が良かったかも(^^;)


58.TAKE MY BREATH AWAY/ ACE
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI-C.MARRALE)
たしかACEの2nd。うーん、まだピンと来ないんですよね…リフの音使いの分だけ損しているような気も。

59.FLYING AROUND THE WORLD/ BAZOOKA GIRL
(ACCATINO-RIMONTI-GIRBAUDO-BARILLARO)
BEST2001でも再現されてましたが、今回もやっぱりDIN DON DAN(笑)
冒頭曲入れ替え時の“カモン!”はたぶんGO2のどれかから引っ張ってきたと思う(DON’T TURN IT OFF辺りかしら)

60.CRAZY GENERATION/ CHRISTINE
(E.SOMENZI-S.CASTAGNA)
明るい感じのままこの曲。基本的にこの人は明るいorお馬鹿より路線の方が好きです。
リフからBメロ切り返し、サビ(ミソ込み)での収録。

61.DON’T GO/ ACE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
だんごー!この辺りから徐々にACE良いなに変わっていった気が。
冒頭GO、Here we go!サンプリング、サビ中盤バック叩き有り。

62.1 2 3 4 FIRE/ FASTWAY
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
1234!と勢いを付けておいてFIRE!に行かず間奏に行く展開はなんか新鮮。
曲中通してややダラダラしがちですが、この掛け声がきっちり締めてくれているので無問題。

63.GOTTA BE MY BABE/ Dr.STARNGER
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
名義は違うけど歌声は(笑)
前出TOUCH ME BABY同様、やや渋めな作風は人を選びそうですが、アグレッシヴ好きならすんなり嵌れるんじゃないかと。何故かやたらと気合いの入ったバック叩きで、サビはかなり派手な仕上がりに。

64.SAMURAI/ JIMMY BRAVO
(D.DI MARCANTONIO-L.STANGA-P.PASOTTI)
前曲からの繋ぎ時に刀を抜く音、SAMURAI SAMURAIサンプリング。
サビ前、次への繋ぎにも刀音有り。

65.MONEY GO ROUND/ FASTWAY
(E.SOMENZI-S.CASTAGNA-E.ZANINI)
タイトルにちなんでこちらもGOサンプリングを介しての繋ぎに。
リフからサビへの切り返し部分には“MONEY GO”でも使われたあのサンプリングが。
たぶんB4 ZA BEAT MIXがベース。

66.HEY, YOU!/ LUCYA
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
LUCYA名義で最も好きなのがこの曲(と言ってもリリース数は数えるほどですけど)
冒頭のリフ叩きを絡めたタイトルコール分割が良いですね。

67.PARTY GIRL/ KIKA
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
SCP連続。前曲からは“HEY”繋がり。
雪崩れ込むような展開は勢いもありお気に入り。

68.HEARTBEAT/ CHRISTINE
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
SCP女性楽曲3連発、最後を飾るのはこの曲。前曲からはリフ切り替え繋ぎで、その違和感のなさに目から鱗がボロンボロン。

69.LOVE TRAIN/ SUSAN KEY
(T.SPAGNA-S.DALL’ORA)
さぁ真打ち来ました。この時期はA-BEATのSUSAN嬢のドリーム系が猛威をふるってましたが、TIMEのSUSAN嬢もなかなかの勝負。
通常とは違う汽笛のサンプリングがポイント(笑)

70.WHITE IS FOR YOU BLACK IS FOR ME/ CLAUDIA VIP
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
こちらも18曲目同様、レビュー時に説明するのに苦労した楽曲。
アグレッシヴかというとそうでもなく、哀愁かというとそうでもなく。レビューから結構経ったのに未だにこの曲を上手く表現出来ません(^^;)
まぁそんなことはどうでも良くて素晴らしい曲なのは間違いなし。冒頭にカモンサンプリング有り。

71.I NEED SOMEBODY TO LOVE/ LOUISE
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI-GIRBAUDO)
上の曲とセットでこの曲。上と比べると多少アグレッシヴ、明るい曲調なのが特徴。
冒頭タイトルコール、バック叩き有り。

72.COLORS OF MY LOVE/ BABY GOLD
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI-GIRBAUDO)
ややマイナーエナアタ楽曲3連発、最後はこの曲。
リフとは対照的にとにかくドラマチックなサビの展開が哀愁好きには堪りません。

73.LOVE GUN/ MR.M
(G.GAMBOGI-S.DALL’ORA)
数少ないTIME楽曲。TRAINから今度はGUN。
開始直後のリフに行きかけてすぐにタイトルコール、再び切り返してリフと目まぐるしい展開がお気に入り。

74.IN YOUR EYES/ KIKA
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
こちらもタイトルコールの挟み方が抜群、前曲からテンポ落としているのですが、それが全く気にならない流れ。ギターパート収録も嬉しいですね。

75.LOVE IS THE WAY/ SUSAN BELL
(F.RIZZOLO-L.RAIMONDI-G.PASQUINI-S.OLIVA)
本日二度目の登場となるSUSAN BELL嬢。相変わらずのドリーム路線で、自身の他楽曲にも決して劣らない盛り上がり、スピード感。
どうでも良いけどリフ直後にDONNA TOKYOが勝手に脳内再生される(笑)

76.TO BE YOUR ANGEL/ CHRISTINE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
悪くはないですけどEUROMACHvol.13収録のLET ME BE YOUR ANGELと並んで推しの弱さが気になるところ。

77.I WANT YOUR KISS BOY/ GO GO GIRLS
(G.PASQUINI-S.OLIVA)
“ア”を効果的に使った冒頭の弄り(これじゃ全然伝わらないか(^^;))
ライナー“シリアス+イケイケ+コミカル”という表現の通りの曲調、カップリングとはまた違うGGGを味わうことが出来ます。

78.DON’T PLAY WITH ME/ KELLY WRIGHT
(G.PASQUINI-S.OLIVA-L.RAIMONDI-K.J.WAINWRIGHT)
DJ SHUが空気読んでくれたおかげでSEBvol.181に待望のフル収録された本作。
もうこのシンセの音色だけでK.O.レベルですが、それ以降のヴォーカルパートの展開もなかなか。曲中通して厚みのある仕上がり。

79.LITTLE CRAZY BABY/ NORMA SHEFIELD
(G.PASQUINI-L.RAIMONDI-F.CONTINI)
ここで今回初めて&唯一の登場のNORMA嬢のナンバー。
瑞々しいリフに相変わらずの歌声で、同CD収録のFRANZ TORNADO/ MAD COW辺りとは真逆の曲調。どっちも好き。

80.OPEN YOUR EYES/ ACE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
4回目の登場となるACE。これぐらいになると何の抵抗もなく聞いていたような。
リフ叩き、サビ締めでフレーズ叩き有り。

81.PEOPLE COME ON!/ EUROBEAT GIRLS
(G.FOGLIA-A.HILL)
EUROMACH11、3連発の最後を飾るのはこの曲。
初めて聞いたときは「何これ…」状態だったのですが、聞け聞くほどに嵌っていった作品。
従来作品とは一線を画したリフ、淡泊なサビのくだりが印象的。
サビラストでフレーズ弄りあり。

82.NOTHING TO LOOSE/ VICKY VALE
(G.FOGLIA-C.MORONI)
DELTA繋がりでこの曲。こちらもこちらで特徴的なシンセ。
こちらは既に配信済み、中盤のピアノブレイク、変型パート満載の4コーラス目が聞き所。

83.CANTARE BALLARE(HAPPY EUROBEAT)/ BAZOOKA GIRL
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI-GIRBAUDO)
正にやったもん勝ちというか(笑)歴代の作品のタイトルをただ並べただけという安直極まりない内容は意外にも盲点。BAZOOCOWとセットでお気に入り。

84.HIGHWAY STAR/ MIKE WEST
(G.GAMBOGI-S.DALL’ORA)
TIMEファンとしてはこういう曲も拾ってくれて嬉しい限り。
うねるようなリフ、そして愁いを帯びたしゃがれvo.と哀愁好きも納得の仕上がり。
そう言えばアナログはまさかの6曲収録でしたね(^^;)

85.SUPERMAN MACHO MAN/ DOLLY POP
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
ANGIE DAVISの登場は予想できたものの、まさかMISTER BLACKが登場するとは思わなんだ(笑)MACHO MAN温存してましたね。
弄りはサビ前左右振りぐらい。

86.SOLID GOLD/ DUSTY
(S.CASTAGNA-E.ZANINI-E.SOMENZI)
アナログ発売もSCP尺が怖くて買えずじまいだったような(4分尺だと思っていましたが、実際は5:08)軟派なFASTWAYとは対照的に、バシッと決めた曲調がお気に入り。
後半リフ叩き有り。

87.BIG BROTHER/ FASTWAY
(S.CASTAGNA-E.ZANINI-E.SOMENZI)
本作にはニュージェネEDITがありましたが、今回はそのテイクではなく。
終始サビバックを細かく叩いた弄り。

88.STOP LOOKIN’ BACK/ NICK MANSELL
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
ライナーの通りACEやFASTWAYとは別のポジションにいるような肉まんさん。
MACH収録SPIRIT OF THE NIGHT、IN THE SKY, IN YOUR SOULと並んで相変わらず格好いい仕上がり。
リフ締め部分、サビ終わり部分に軽い弄りあり。

89.X-MAN STORY/ JACKIE’O
(D.DI MARCANTONIO-L.STANGA-P.PASOTTI)
ヴォーカルがあの人ってことに気が付いたのは配信購入後からかなり経ってから(^^;)
冒頭リフ直前に巻き戻すようなサンプリング、サビタイトルコール挟んで仕切り直してからサビ展開という流れ。

90.FOMULA1/ FASTWAY
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
ジャケ付きアナログは本作、ROCKET MAN、1 2 3 4 FIRE、MONEY GO ROUNDとかなり豪華な内容でしたが、その中で最もCD収録が遅れたのがこの曲。
NUMBER ONEなどと比べるとだいぶ男臭くなり、今のFASTWAYに近い感じも。
そう言えば今回、ROCKET~は収録されてないんですね。

91.YOU SHOT ME DOWN/ SYMBOL
(G.GAMBOGI-S.DALL’ORA)
この時期、このヴォーカル+哀愁だとほぼアタリ。HIGHWAY STARと同路線でありつつも、より情熱のこもった歌い回しで聞き手を完全K.O.。
弄り等は皆無。

92.ELECTRO COW/ GARCON
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
リフの堅めのシンセで若干好みが分かれそうですが、曲そのものはやっぱりお馬鹿路線なのでエナアタ好きなら難なくイケるはず。
冒頭牛の鳴き声、こだまするタイトルコール、リフ切り返し時に弄りあり。

93.PARAPARA ALL STARS/ VOLTA&GABBANA
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
どんどん上達していくTHIS IS PARA PARAの使い方(笑)
原曲以上に“フォー!”が多数サンプリングされ、もうホントうるさいぐらい(笑)
まぁでもこういった曲にはこういう派手な弄りが似合いますね。

94.DISCOW MOSCOW/ MAD COW
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI-GIRBAUDO)
ディディ、スコスコスコスコ…久しぶりのスコスコ弄り。ロシア的サンプリングにそのスコスコ弄り、短縮されたタイトルコールと中身の濃い仕上がり。

95.NO RETURN/ FASTWAY
(S.CASTAGNA-E.ZANINI-E.SOMENZI)
掛け声やちょっと怪しい曲調のせいか前曲との相性は意外にも良好。やたらテンポの良い切り替え。リフ直前の叩きはMACHvol.FINALやS&P収録時と同じ展開ですが、またしてもCODENOTTIのカモン!サンプリング。ACEさん、フライングしてますやん(笑)

96.FANTASISTA!/ ACE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
この頃はもう完全にACE最高!なんて言いながら聞いてましたね(現金なヤツでスイマセン)曲切り替え時“中村”コール、本編は“俊輔”コール。
FANTASISTA!のリズムに合わせて次の曲スタート。

97.STOP&GO/ DUSTY
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
今更ながらEUROMACH14の並びが笑えます(笑)
原曲サビ後Cメロ部分をリフに被せて、そのままGO!サンプリングを交えつつ次の曲へと雪崩れ込む展開。

98.JOHNNY GO/ VOLTA&GABBANA
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
個人的にこの曲はMONEY GO ROUNDとセットなイメージが強かったのですが、STOP&GOでも全然問題ないですね(GOが付いてれば大概大丈夫だとは思いますけど)
前回はB4 ZA BEAT MIXでの収録でしたが、今回は通常収録。ちょっと物足りないかも。

99.777/ FASTWAY
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI)
あぁ終わりが見えてきた…(苦笑)
EUROMACH11の頭を飾った本作、テーマは気に入りませんが、クオリティが高いのは確か。いきなりのリフ叩き&エフェクト、切り返してサビでもバック叩き有りと今回一番気合いの入った弄り。良い感じに盛り上げてくれます。

100.SUPER EURO FLASH/ FRANZ TORNADO&BAZOOKA GIRL
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
ラストはやっぱりこの曲。Velfarre2000で始まってこの曲で終わるところが何とも無難な選曲だったというか。
いつものO.G.REMIXでの収録、縮めたタイトルコールやメドレー、髭ダンスがなく物足りなく感じる一方、ラストのコールにはSEBvol.192に収録されたあの曲を用いた弄りが。
…DJ SHUの立場は?(^^;)



と案の定CDの感想というより曲への個人的な感想文になってしまいました。特に後半は疲れた&飽きた&巨人負けたでかなりグダグダ(笑)
まぁそれはこの際置いておくとして、今回のこのEUROMACH100、出来はかなり良かったと思います。

引き合いに出して申し訳ないですけどB4が担当した前作SUPER EURO BEST 100が中盤で失速、後半はただ繋ぐだけでかなりの消化不良感を味わったものですが、今回のEUROMACH100はそんなこともなく。
ライナーでBOSSが一曲をゆっくり楽しもう!なんてコンピではなく、もうとにかくジェットコースターコンピ、ノリの良さ重視と仰ってますが、まさにその言葉通りの仕上がり。

たしかに場所によってはほとんどカットインで繋いだり、弄りがほとんど無い所が続いたりするのですが、聞き手が飽きを感じるか感じないかの微妙なところで曲調を変えたり、大胆な弄りを入れたりとマンネリを感じさせないNON-STOPに。
もちろんそう感じる理由には、普段あまり収録されない楽曲が多く収録されているということも大きく関係しているでしょう。

願わくば次は今回使われなかったMACH楽曲で100曲NON-STOPをやって欲しいところですが、ただ今回のCDが売れなければ次はないわけで
そう言った意味でこのEUROMACH100が売れることを陰ながら祈っております。


CDが売れる、売れないで一つ思いついたのですが、CDが一定数売れないと配信しないというのはどうでしょう(笑)売上げ達成できたので配信します、売上げ達成できなかったので配信お預けとか。
そこまで露骨でなくてもノンストに配信購入券を付けるとか。体の良い抱き合わせ商法ですけど(笑)私みたいに普段から配信でわーわー言っている人なら間違いなく購入すると思うんですけどね。

何にせよ、今みたいにCDもあるけど配信もあるよ的な中途半端なスタイルはダメなんじゃないかと。
今更、企業体裁を気にしたところで仕方ないでしょうし、変に出し惜しみすることなくユーザーから搾取するぐらいの気構えでやって欲しいモノです。

まぁ結論としてバンナムを見習え!ってことです(笑)

1abbacbf_20091101215655.jpg


PSPのペルソナ3届いたのですが、これと野球のおかげでやれずじまい。
プレイの感想などはまた後日。
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レヴューお疲れ様です(^^)。
僕には到底真似の出来ない事です…。

> SLEEP IN YOUR ARMS
僕の周りには結構好きな方多いですよ。
この収録には大賛成です!

もしA-BEAT C盤で知りたい尺があればおっしゃって下さいね。

こんばんは、ご飯の水の量を間違えた管理人です。

>レヴュー
もうこれはレヴューとは言えないような(さすがに途中で飽きました(^^;))
でも面白い一枚ではありました♪

>SLEEP IN YOUR ARMS
KISS AND HUG ME辺りとセットで蔵出し収録(再録)、この人にしては珍しい攻撃的なリフ&サビが印象的ですよね。

>A-BEAT C盤
その時は是非お願いします!
(特にMNHR関連はまだまだ尺的に色々ありそうですし(笑))
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