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SEBvol.200レビュー

下でコメント頂きましたが、今度はSUPERLOVER/ BABY ENERGYの音ネタ配信が始まったようです。

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SUPERLOVER/ BABY ENERGY@JUNO DOWNLOAD

この調子で各楽曲のアカペラ・インストも販売してくれたら嬉しいのですが、果たしてどうなんでしょう。



とここでSUPER EUROBEATvol.200のレビュー。新曲レビューではなくノンストレビューなので、あのMACH100の時と同じような長文グダグダ記事になっております(文字数だけは一人前)

以下、本当に興味のある方のみお進みください。
まずDISC-1.弄り等があればそこを書いていきますが、特にない場合は普通に曲の感想が書いてあります。


1.HELP ME/ MELA
(A.BINDI-M.FARINA-G.CRIVELLENTE)
Tr.1~50まではMSTが担当。前半は初期からSEB60番台ぐらいまでの曲がメイン。
1曲目は先日入手したTHAT’Sのシングルコレクションにも入っていたHELP ME。SEBvol.110で初めて聞いた時も思いましたが素直にいいと思える曲ですよね。
イントロに合わせて200のコールあり。

2.SOFT TIME/ SOPHIE
(M.FARINA-G.CRIVELLENTE)
初めて聞いたのはSOPHIEのアルバムだったかな?高揚感のあるサビとジワジワとくるリフの哀愁メロディが最高。上記アルバムにはレドモンMIXもありました。

3.(IT’S)FOR YOUR EYES/ NORMA SHEFIELD
(G.PASQUINI-A.CONTINI)
たぶん初めて聞いたのはAEROBEATだったような(笑)路線としては上に近いけどより明るさ重視で、いつもの哀愁イメージとは印象も異なります。またこういう曲歌ってくれないかしら。

4.I WANNA BE YOUR SUPERMAN/ GINO CARIA
(OLIVA-CARIA-PASQUINI-CONTINI)
おなじみY.Y.M.REMIX。ただいつもと違ってカウントボイスが後から来るのでちょっと新鮮かも。SEB収録はvo.11、REMIX収録はvol.92.

5.ARE YOU READY/ TOBY ASH
(PUNTILLO-ARUDUINI-MORONI-PERSONA-SCANDOLARI)
こちらは懐かしのI.S.D.REMIXでの収録。リフのちょっと突っかかったような叩きやサビのダダーン!が印象的。サビ終わりでちょっと右に寄っちゃってるのは気のせい?

6.POCKET TIME/ ROBERT STONE
(G.PASQUINI-M.GULINELLI-G.CARIA)
懐かしい曲が続きます。初めて聞いたのはSEBvol.146でだったと思うのですが、今回もその時と同じ6曲目で収録(笑)サビコールが前後で入れ替えられてるかも。

7.WILD REPUTATION/ THE BIG BROTHER
(PASQUINI-M.GULINELLI)
鉄板THE JG’S REMIXでの収録。あのイントロのピッチ可変やリフより先にサビに行くので、聞き慣れてるとは言えいつもとはちょっと違って聞こえます。
次への直前DANCING IN THE FIREとKISS ME KISS ME BABEその1が登場。

8.KING AND QUEEN/ KING&QUEEN
(CONTINI-LEONARDI)
連続で鉄板曲。毎度思いますけど今聞いても古臭さを感じないのは本当に凄いと言うか。
今回はTAKE LOOK IN MY HEARTが無いのがちょっと寂しい。

9.FANTASY/ VIRGINELLE
(PASQUINI-M.GULINELLI)
鉄板3セットの締めはこの曲。これだけ収録されているのだからたまにはM.I.D.REMIXを使ってあげてと思ったり思わなかったり。

10.NOTHING’S GONNA TAKE MY LOVE FROM YOU/ KAREN
(RIZZOLO-PASQUINI)
最近SEBvol.90をよく聞いていたせいで仕事中も頭の中でグルグルまわっていたこの曲(笑)アナログは珍しくアカペラ・インスト付でした。

11.HOLY NIGHT/ MICHELLE
(RICHARD PAYNE-HOSHINO-FUYUNO-MATSUURA)
@社発のユーロビート…ということを全く感じさせない仕上がりに驚き。
前曲からの綺麗な繋ぎも素敵。

12.SOUL GASOLINE/ THE BIG BROTHER
(PASQUINI-RIZZOLO)
男性楽曲の中でこれほど哀愁と力強さが両立している曲っていうのはあまりないような。
駆け上がるようなフレーズにその後に続くDAVEの熱い歌い回し、何度聞いても飽きないですね。

13.GET AWAY/ RCS
(G.PASQUINI-A.CONTINI-A.LEONARDI)
DAVE繋がりでこの曲。何となくこういう昔特集だと上記曲とセットのイメージがありますが。HOT FIREやBLACK JACK FEVERも好きですよ。

14.YOU REALLY GOT ME/ EDO
(LEONARDI-PASQUINI)
こちらもお馴染みT.Y.M.“B”EDITで収録。ピストルサンプリングとあっけらかんとしたリフとの相性も抜群、BPMの割にスピード感があるところが魅力。

15.YOU GOT ME GOING CRAZY/ TENSION
(A.PUNTILLO-L.GELMETTI)
レビューの時も言ったような気がしますが、昔はタイトルで上の曲とゴッチャになってたんですよね(収録CDも結構同じだったりしましたし)
今回はSHOCK MEが無いのがちょっと残念。JAMES BROWNサンプリングをこっちに載せたのは◎。

心なしかこのサビから音がでかくなったような…?

16.SOUND OF MY HEART/ DAVE HAMMOND
(L.GELMETTI)
14曲目同様、T.Y.M.“B”EDITでの収録。サイレンやLET’S GOサンプリングなどにより 原曲にはあまりない派手さが加わり、曲の勢いも更にアップ。
アートな感じのジャケットデザインも好きでした(笑)

17.HEART BREAKER/ MIKE HAMMER
(L.GELMETTI)
GELMETTIにしてはダークな曲調が意外。何かにそっくりなリメイクも作られ、また最近ではSLEDGE HAMMERのサンプリングとして登場しました。

18.FUNKY LADY/ LOU GRANT
(S.DALL'ORA-L.GELMETTI)
この辺はTIME楽曲メイン。冒頭からシンセドラムが駆け巡り、底抜けに明るいリフにサビとまさにタイトル通りの内容。最近はこういうタイプの曲も減ってしまいましたね。

19.DARK IN THE NIGHT/MAIO&CO.
(L.GELMETTI)
この曲もこういう企画ではよく耳にしますが。改めて言うまでもありませんが完成度は折り紙つき、17,18曲目と同じようにリメイクも作られましたが、原曲を越えるには至らず。

20.HOT LOVE&EMOTION/ VIRGINELLE
(HINOKY TEAM)
手拍子ありにリフ叩きのテイクだけどSPECIAL CRAZY REMIXではなく。
せっかくMST担当なのだからBEST1993のアレを使って欲しかったところです(笑)

21.SUGAR BABY/ ALEXIS
(ACCATINO-RIMONTI-GABRIELLI-GELMETTI)
制作陣を見て納得の仕上がり、サイレンにも似たイントロからのくだりが最高。
そのイントロに前曲のフレーズを交えた入りがお気に入り。

22.LOVE IS DANGER/ LINDA ROSS
(DALL’ORA-CASTAGNA-GELMETTI)
見れば見るほど不思議な作家陣の組み合わせですがFUNKY FUNKY CHILDやBREAKDOWN、I WANNA SHOUTなど結構名曲を生み出してるんですよね。
この曲のダーン!サンプリングは便利。

23.MEGATON MAN/ MEGA NRG MAN
(G.PASQUINI-A.CONTINI)
CD収録はSEBvol.110以来?今の正統派イメージからするとちょっと粗めの作風が逆に新鮮、叫ぶのに適したタイトルコール。勢いがあります。
次曲直前にアカペラタイトルコールあり。

24.KAMIKAZE/ DJ NRG
(S.CASTAGNA-G.PASQUINI)
渋めの曲が続きますがこちらはご存じMIDI-WAVE REMIX。今回はいつもカットされてるテクノ風味パートが入っているので聞き飽きた感はかなり抑えられるかと。

25.HURRICANE/ KAREN
(HINOKY TEAM)
MIDI-WAVE REMIX繋がりでこの曲。色々なレーヴェルからハリケーンがリリースされてますが、やっぱりそのフレーズからまず思い浮かべるのはこの曲でしょうか。まぁ結局どれも好きなんですが(笑)

26.MAKE UP YOUR MIND/ WAIN L
(G.PASQUINI-L.RAIMONDI-M.GULINELLI)
このあらよっと的リズムの刻み方が堪りません(これで伝わるの?)
個人的に軽さの目立ち始めたリメイクver.より原曲推しで。

27.MINE IS YOUR LOVE/ MARGARET
(G.PASQUINI-A.LEONARDI)
ライナーにもあるようにYOUR LOVE/ VALENTINAの原曲。
ど哀愁と言うわけではないのですが、それでもきっちり哀愁を感じさせてくれる作風で中盤のミソパートの美味しさと言ったら(笑)良い曲です。

28.TRY ME/ LOLITA
(HINOKY TEAM)
TRUSTではなくTRY ME。リメイクもありましたが、やっぱり原曲の方が好み。この跳ねる様な勢いのよさが彼女の歌声に上手くマッチしているかと。

29.BURNING LOVE/ D-ESSEX
(HINOKY TEAM)
HINOKY TEAM繋がりでこの曲。ベタですけどこの曲、TOKYO TOKYO、BOOM BOOM FIREとセットでお気に入り。以前のノンストでもそれで固めましたし。

30.HE-HEY DANCIN’/ KING&QUEEN
(A.CONTINI-A.GATTI-A.LEONARDI)
ちょっと前後してこの曲。たぶんT.Y.M.REMIXでの収録。
ヴォーカル陣、フレーズのおかげか次への繋ぎがかなりスムーズ。

31.PARA PARA/ KING&QUEEN
(G.PASQUINI-A.GATTI-A.CONTINI)
K&Q繋がりでPARA PARA。もちろんMST REMIXでの収録で、あのピコピコパート(全然説明になってない)もあります。
次曲への流れが神懸かってますね、メドレー好きは失神するレベル(笑)

32.MYSTERY IN LOVE/ VIRGINELLE
(HINOKY TEAM)
他の曲が軒並み1分未満、40秒程度なのに対しこの曲だけ1分27秒もあります。
一応書いておくと、
SEBvol.46のテイクをベース…MYSTERY IN LOVE→KISS ME KISS ME→WHY NOT→TRY ME→HOT LOVE&EMOTION→MY NAME IS VIRGINELLEのフレーズ混ぜ→今度はリフメインの混ぜ

→更にそこから<“I”・P・P MIX>へ雪崩れ込み…KISS ME KISS ME BABE→TRY ME→WHY NOT→HOT LOVE&EMOTION→KISS ME KISS ME BABE→HURRICANE→FIRE→TNT→YOU ARE THE NUMBER ONE→EXTASYと展開。

メドレー好きは大満足、がMYSTERY IN LOVEをまともに聞けないという(笑)
何はともあれMSTさん頑張ってます、この曲だけでも買う価値は十分あるかと。

33.LIVIN’ AMERICA/ VITO
(L.RAIMONDI-A.LEONARDI-A.PANIGATA-G.PASQUINI)
メドレー明けのGOサンプリングからきれいに始まるこの曲。
95年あたりの曲はクセが強いので当初はあまり好きではなかった曲が多いのですが、最近はそれも一転、遅まきながら嵌っております。

34.SHAKE ME UP/ VALENTINA&MIRKA
(HINOKY TEAM)
今回はFRIDAY MIX、格好良い方のリフでの収録。
どちらのver.も甲乙つけがたい出来ですけど、個人的にはわずかにこっちの方が好きかも。

35.EVERYDAY/ DOCTOR’S GIRL
(G.PASQUINI-S.OLIVA-F.GUIO-S.SANADA)
95年組繋がりでこの曲。捻りのないタイトルながらもこのコケティッシュなリフ、またクセ曲揃いの中ではかなり聞きやすい曲だったので95BESTなどでもよく聞いてました。

36.LIKE A VIRGIN/ VIRGINELLE
(HINOKY TEAM)
TRY MEも結構な勢いでしたけど、それをしのぐ勢いなのがこの曲。
けたたましいと言っても言いぐらいのリフは一度聞いたら忘れられない作り、そんなリフに負けじと存在感を見せるヴォーカル。文句のつけようもないです。

37.TOO YOUNG TO FALL IN LOVE/ EDO
(A.LEONARDI)
この年代のトリを務めるのがこの曲。細めのシンセの音の割に全体では迫力のあるリフ、更に華を添える掛声、そして「恋をするには若すぎる」。インパクトありまくり(笑)

38.JUNGLE NIGHT/ A-BEAT POWER
(G.PASQUINI-A.CONTINI-L.PERNICI)
君とボーリングでお馴染みB4 ZA BEAT REMIXで収録。ただピンが倒れる音が入っていないのがちょっと残念かも。
単曲でもアナログリリースされており、あの時買っておけばよかったとこの曲を聞く度に後悔しております(苦笑)

39.EUROBOY/ DOMINO
(G.PASQUINI-A.GATTI-F.GUIO)
この曲はSEBvol.80のイメージが強いので、サビフレーズもあの弄りじゃないと落ち着かない(半分冗談)DELTA FORCEよろしくの叫びがポイント。

40.MUSIC FOR THE PEOPLE/ DAVE RODGERS&JENNIFER BATTEN
(G.PASQUINI-S.OLIVA-A.CONTINI-J.BATTEN)
A-BEATの御大将、SEBvol.65収録の本作はV6にもカバーされたこの曲。オリジナルは7分20秒にも及ぶ大作、もちろん聞きごたえは十二分。
なぜかアナログ2枚持ってます(笑)

41.MONEY GO!/ MARKO POLO
(A.LEONARDI-C.MORONI-L.GELMETTI)
こういうキリ盤への登場はかなり久しぶりのような気もしますが、確かめてないのでよく分かりません。今回はTOKYO DJ ALL STARS REMIXでの収録でSEBvol.110(100?)以来、久しぶりにあのパートが入ってます。

42.YESTERDAY/ CHERRY
(A.LEONARDI)
これはY&CO.R-TASTEでの収録でしょうか、言うほど聞いていないので分からない所もあるのですが。

43.LOVE FOR SALE/ DRAMA
(LEONARDI-FOGLIA)
こちらはT.Y.M.-P TEAM REMIXでの収録、タイトルコール後の「アウツ!」が印象的。
この曲はアナログを買ってから好きになった気がします。

44.DANCING QUEEN/ KING&QUEEN
(G.PASQUINI-F.GUIO)
S.K.FACTORY REMIXなどもありましたが今回は普通に収録。
この時期にしては珍しく単曲でもアナログリリースされ、2ver.収録されてましたね。

45.ONE NIGHT IN ARABIA/ GO GO GIRLS
(S.OLIVA-G.PASQUINI-M.GULINELLI)
こちらはB4 ZA BEAT "大巨人" REMIXがありましたが普通に収録。
この曲もキリ盤登場は結構久しぶりかも。

46.NIGHT OF FIRE/ NIKO
(A.LEONATRDI)
NEW GENERATION REMIXがありましたがこちらも普通に収録。上でREMIXを多く使ったのでここら辺はわざと外しているんでしょうか。
何も弄っていないNIGHT OF FIREがえらく新鮮(笑)

47.HEARTBEAT/ NATHALIE
(FOGLIA-LEONARDI)
B4 ZA BEAT "DJ SHU"REMIXでの収録。曲の入れ替え際の左右ふりはMSTの手によるもの?あまりにも優等生すぎる作りですけど、疾走感もあってお気に入り。原曲オープニングの鼓動音も○。

48.SAVE ME/ LASLIE PARRISH
(FOGLIA-MORONI)
たぶんB4 ZA BEAT REMIXでの収録(CDどっか行っちゃった汗)
原曲だと唐突にサビに移っちゃうけど、やっぱりREMIXのようにタメがあった方が落ち着きます。もっとも今回のサビタメは笑っちゃいますけど(笑)

49.WHEN I CLOSE MY EYES/ CHERRY
(LEONARDI)
DELTA女性繋がり最後はこの曲。たぶんSEBvol.120のブックレットだったと思うけど、LEONARDI制作って感じじゃないですよね、この曲。あざといまでの涙腺狙いの曲調も決して嫌いではありません、と言うよりむしろ好物です。

50.RUNNING IN THE 90’S/ MAX COVERI
(GELMETTI-PRANDONI-MORONI)
MST担当ラストを飾るのはこの曲。そう言えばSEBvol.130でも50曲目でしたね(笑)
DOMINOが登場しないのがちょっぴり残念。

51.BABY QUEEN SEVENTEEN/ MARKO POLO
(A.LEONARDI)
ここからDJ BOSSが担当。Tr.1~50以上に小ネタ・サンプリング多めでまずはEUROBEAT/ DR.LOVEが登場。NEW GENERATION MIXをベース…にしているかはちょっと分からなかったです。

52.I WANNA DANCE/ DOMINO
(A.GATTI-S.OLIVA-A.KOZATO)
後半はA-BEAT祭り。サビのみでの収録で次曲直前にはDO YOU WANNA DANCE/ GO GO GIRLSあり。

53.SPACE BOY/ DAVE RODGERS
(G.PASQUINI-F.RIZZOLO-G.MAURO)
エフェクト掛けタイトルコールから変型サビ・ギターパートでの収録。
次へは“Baby”での繋ぎ、同じ人なので違和感全くなし(笑)

54.KINGDOM OF ROCK/ DAVE RODGERS
(G.PASQUINI)
ゼロから君になればいいでこの曲。
リフ→サビでの収録、ギターパートもばっちりあります。

55.BOOM BOOM FIRE/ D.ESSEX
(A.LEONARDI)
横商MIXかOG REMIXの改良(BOOMサンプリング部分)
やるかな?と思っていたらやっぱりやった、BAD BAD BADの逆輸入(笑)

56.BURNING DESIRE/ MEGA NRG MAN
(G.PASQUINI-A.CONTINI-G.MAURO-D.BELLINI)
サビでのフレーズの弄りはNEW GENERATION MIXっぽいですけど、たぶんBOSSによる作り直し。ちょっとバンコマっぽいかも。
中盤に9割がたアカペラタイトルコールあり。

57.GOIN’ ON/ LOLITA
(G.PASQUINI-S.OLIVA-A.CONTINI-A.GATTI)
パンニングで振りつつ始まるこの曲。
サビの後のキー上げパートも入ってます。

58.ANNIVERSARY/ DAVE,DOMINO&VIRGINELLE
(G.PASQUINI-S.OLIVA-A.CONTINI)
GOBBI嬢に合わせてこの曲。久しぶりにこの曲を聞きましたが、この曲ってこんなにパートごとに分かれて歌っていたんですね。
何となく手拍子が欲しかった。

59.POPTEEN/ DOMINO
(A.GATTI-G.PASQUINI-L.RAIMONDI-A.KOZATO)
曲入れ替え時の“Give me go!”はたぶんPLAY WITH THE NUMBERSから。
Cメロ部分込みでの収録。

60.SPEEDWAY/ NIKO
(A.LEONARDI)
同時期の作品で今度はDELTA楽曲。
NIKO名義の作品の中では派手さを抑えた仕上がり、その分すんなり聞けるところが魅力。

61.DANCER/ MAKO
(G.FOGLIA-A.LEONARDI)
パーカッションを散りばめたお馴染みのあのREMIX。
フルサイズでこのREMIX出してくれないかな…

62.THE FINAL COUNTDOWN/ DAVE RODGERS
(G.PASQUINI-A.CONTINI)
NEW GENERATION MIXと思いきや…今回は改良版で後半のメドレーが変化。
MADE IN JAPAN→TAKE ME HIGHER→BOOM BOOM JAPAN→MILAN MILAN MILANという流れ。やっぱり燃えますね、この展開!

63.STAY THE NIGHT/ DAVE RODGERS
(G.PASQUINI)
そんなDAVEメドレーに乗っかって始まるのがこの曲。MACHvol.FINALのSEF→DISCOW MOSCOWもそうでしたが、この一連の流れが綺麗に決まると聞いていて気持ちが良いですよね。

64.RED HOT ZIP/ DAVE&DOMINO
(G.PASQUINI-F.RIZZOLO)
DAVE繋がりでこの曲。今じゃ再現不可能の組み合わせ
この名義だと平和系に行くことが多いので個人的に好きだったりそうじゃなかったりするのですが、この曲は案外平気。
リフにかぶせたRADIOコールがお気に入り。

65.JEALOUSY/ VIRGINELLE
(S.OLIVA-G.PASQUINI-A.CONTINI)
TIMEが全然出てこなくて泣きそうと思いつつこの曲。
個人的に全然引っかかるものがないのですが、フロア方面で人気だったようです。

66.CYBER DANCE/ GO GO GIRLS
(G.PASQUINI-F.RIZZOLO-L.RAIMONDI-S.OLIVA)
前曲からの直前にはしれっとGO GO DANCE/ GO GO GIRLSあり(笑)
かなり激しめのリフ叩きにこちらも9割がたアカペラ状態の“ダブダブダブリュー”あり。

67.HOT VAMPIRE/ GO GO GIRLS
(G.PASQUINI-S.OLIVA)
リメイク・カバーを受けてGO2の掛け声あり、サビは数か所抜きあり。
サビ終わりのボヨヨーンはもっとタメてからやって欲しかったなぁ(^^;)
次曲直前にはGO2ver.のタイトルコールあり。

68.ALE’ JAPAN/ DAVE RODGERS
(G.PASQUINI-A.CONTINI)
ちょっとFANTASISTA/ ACEのような叩きが冒頭部分にあり。
サビバックでも日本!コールあり。勢いがありますね。

69.FEVER THE NIGHT/ MATT LAND
(M.SETTI-G.PASQUINI-L.RAIMONDI)
横商担当なのでやっぱりY&Co. REMIXでの収録。66曲目に続きこちらもかなり強気のリフ叩きあり。アーティスト繋がりで次曲直前にはCAPTAIN FANTASTICが登場。

70.EXPRESS LOVE/ MEGA NRG MAN
(L.RAIMONDI-G.PASQUINI-F.RIZZOLO)
B4 ZA BEAT REMIXがありますが、これは普通の収録?(SEVENTIESのトッカータもないですし)リフでこだまするタイトルコールあり。

71.LUCKY TANGO/ VIRGINELLE
(F.RIZZOLO-G.PASQUINI-A.CONTINI)
こちらはB4 ZA BEAT REMIXでの収録。ただリフ叩きはBOSSの手によるもの?
SEBvol.127収録のREMIXはサンプリング的にも重宝。

72.GOTCHA!/DOMINO
(G.PASQUINI-A.GATTI-A.KOZATO)
まだまだ続くA-BEAT祭り。冒頭のタイトルコールは前曲のサンプリングに合わせて。
ENGLISHver.はまだでしょうか。

73.DON’T WANNA LOSE YOU BABY/ NUAGE
(G.PASQUINI-F.RIZZOLO-S.OLIVA)
ここで一気にピッチを落としてNUAGE嬢。A-BEAT脱退だとかSSで曲をリリースしたりなどしてますけど、来年以降も曲をリリースすんでしょうか。

74.SUNDAY/ NUAGE
(G.PASQUINI-S.OLIVA-F.RIZZOLO)
2曲続けてNUAGE嬢。年末BESTの時にも思いましたけど、このバックから忍び寄ってくるようなエフェクトがお気に入り。
Bメロにておいかけエコーあり。

75.LET THE RAIN/ MICKEY B.
(F.RIZZOLO-G.PASQUINI-M.CAPURRO)
女性楽曲でここまでカッコいい曲はそうそう見当たらず。
ギターを交えたリフはもちろん、このハスキーな歌声と非の打ちどころのない仕上がり。
リフ切り返しBメロでの叩き、サビ前タメあり。

76.FOREVER/ DAVE&DOMINO
(A.GATTI-S.OLIVA-F.CONTINI)
ごめんもう純粋な気持ちでこの曲聞けない
いや普通にいい曲だと思います。特に弄り的なものは見当たらず。

77.BEAUTIFUL DAY/ LOLITA
(G.PASQUINI-S.OLIVA)
SEFのイメージが強いこの曲。リフの押しが弱い気もするけど、ヴォーカルが頑張ってるから全体的なバランスはトントン。リフ叩き、サビ終わりのフレーズ短縮あり。
なぜか弄りがほとんど無いのに6分もあるDJ BOSS REMIXもありました。

78.FOREVER YOUNG/ SYMBOL
(S.DALL’ORA-A.CLERICI-S.VALEO)
でなんか忘れられた感のあるTIMEがひょっこり登場。
個人的にFOREVER LOVE MEの方が好みなんですが、世間的にはこちらの方が人気なんでしょうか。

…この曲の終りから急に音大きくなってません?

79.HORROR FANTASY/ SCREAM TEAM
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
おなじみY&CO.MIXでの収録ですが、軽めのリフ叩きが新たに加えられてます。
聞けば聞くほどKOOKY SPOOKYはこの曲を踏襲しているというか、まぁどちらも好きですけど(笑)

80.STOP YOUR SELF CONTROL/ MARKO POLO
(L.GELMETTI-G.FOGLIA-C.MORONI)
STOPサンプリングのうち女性声の奴は何だ…STOP/ DOMINO?
後ろの方のサンプリングもA.GATTIっぽいけど、うーん。
終わりがちょっとかかちゃってますけどアカペラタイトルコールあり。

81.TSUNAMI COMES/ MAD MAX
(R.GABRIELLI-C.MORONI-L.GELMETTI)
いくつかver.ありますけど、これは横商MIX?
タイトルコールを刻んでリフに乗っけた弄りあり。

82.NOT FOR SALE/ GO2
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI-E.ZANINI)
冒頭にGO2の掛け声あり、MACH100の時と同じようにCODENOTTIのカモン!あり。
リフから切り返してサビに突入と思いきやメドレースタート。
今回はFUNKY FUN LOVER→LET IT BURN→SPITFIRE→POWERと展開。短めながらもやっぱり燃えます。

83.DRAGOSTEA DIN TEI/ O-ZONE
(DAN BALAN)
ここいらでちょっと一休みといった感じでマイアヒ。
このアンニュイな曲も久しぶりに聞くといいものですね。

84.EMOTIONS/ STEPHY MARTINI
(G.FOGLIA-L.GELMETTI-S.MARTINI)
曲調が曲調だけにノンストでは他の曲との相性もあまり良いとは言えず、流れを止めてしまいがちなのですが、今回は割とすんなり移行。裏声コールからのスタートは結構新鮮。

85.VICTIM/ LESLIE PARRISH
(L.GELMETTI-C.MORONI)
SEBvol.170のように早くなったり遅くなったりしない、この曲配置は○
DON’T SAY GOODBYEを聞いた時もおおっ!となりましたが、この曲を聞いた時もおおっ!なりましたね。

86.WITHOUT YOU/ MADISON
(L.GELMETTI-R.GABRIELLI)
そのノリを受け継いでこの曲。何かに似ているようで思い出せない、ギリギリの作風ですが、それがかえって懐かしさを呼び起こしてくれるので無問題。
出来ればSTAND UPも入れて欲しいと思ったのはここだけの話(笑)

87.SUPER STRIKER/ GO2
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.ZANINI-E.SOMENZI)
さて前曲からどうやってこの曲に繋げるんだろうとやや心配に思っていたのですが、この曲のイントロの叩き部分を使って段々と早くしていく繋ぎで前後の違和感はゼロ。
サビバック叩き、LET’S GOアカペラ有り。

88.PILOT IS THE HERO/ NIKO
(A.LEONARDI)
SUPER STRIKERの勢いに乗って始まるこの曲、軽いながらも疾走感があるのでお気に入り。ギターパートがないのは残念。軽めのリフ叩きあり。

89.ELDORADO/ DAVE RODGERS
(G.PASQUINI-F.PASQUINI-S.OLIVA)
アグレッシヴな曲が続きます。ギターパートからのスタート、切り返してBメロ、サビという形で収録。いつ聞いても熱いですね、この曲。もちろん原曲推し。

90.LIKE A FIRE/ MARK FOSTER
(M.FARINA-G.CRIVELLNTE-F.SERRA)
ラストに向けて更に加速。SEB160番台の3Bは@社、それ以外含め高速志向で各々かなりのクオリティでした(そのBPMのせいか29秒しかない(^^;))
リフから切り返し直後バック叩きあり。

91.BLACK U.F.O./ LUPIN
(M.FARINA-F.SERRA)
この辺りの目まぐるしさは目(耳)を見張るものがあります。冒頭サビバックを叩きつつ、こちらも背後から忍び寄ってくるようなエフェクトあり。

92.LOOKA BOMBA/ GO2
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.ZANINI-E.SOMENZI)
息をもつかせずこの曲。初めて聞いた時は気が付きませんでしたが、さりげなくSHOCK OUT/ FASTWAYが紛れ込んでいます(笑)
後半タイトルコールでは微妙にピッチ変えてるかも。

93.BAZOOKISTAN/ MAD COW
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI-GIBRAUDO)
思わずLITTLE DON自重!と言ってしまったのがこの曲(笑)
確かに同じロシア調で似てましたけど、まさかここまで似ているとは…直後の”♪ラララ~”でも入れ替えあり。

94.DISCO FIRE/ NEO
(G.PASQUINI)
今回はNEOの方での収録でちょっと残念…と思ったけどサビ後半ではしっかりDAVEが歌ってました(笑)

95.NOW AND FOREVER/ VALERY SCOTT
(M.FARINA-F.SERRA)
なぜかこういうキリ盤での登場が多い(気がする)NOW AND FOREVER。
いや好きだから全然構わないのですが。弄りはなし。

96.A NEVERENDING NIGHT/ MICKEY B.
(ALKOGAN-E.MALFERRARI-M.CAPURRO-R.MAJORANA)
いきなりミソパートからのスタートで何の曲か分からなかったのは私以外にもいるはず(たぶん)久々登場でも変わりのない歌声、しっかりした音使いでお気に入りの一曲。

97.NACK5/ DOMINO&KAIOH
(S.OLIVA-A.GATTI)
埼玉の人が喜ぶと聞いて何だろうと思ったらNACK5でびっくり(笑)WE ARE THE NACK5があるのに押しつけがましいなぁなんて思いつつも、ラジオからユーロが流れてくるのは結構嬉しかったですね。
せっかくツッチーにコメントもらったんだからユーロファイヤー!サンプリングも入れて欲しかったかも。

98.SUPER RIDER/ MARK ASTLEY
(R.CIPRO-P.SANDRINI-L.TORCHIANI)
今回はSEBvol.186のDISC-2収録の横商REMIXでのテイク。あの妙なリフ叩きはもちろん、サビバック叩きなど全体的に派手なREMIXでお腹いっぱい。

99.1WEEK/ KRYSTALfeat.DAVID DIMA
(DAVIDE DI MARCANTONIO-SANDRO OLIVA)
サンプリングではやっぱりHI HI BABY/ MIRKAが登場。ヴォーカルは違うらしいのですが、声も似てますし違和感は限りなくゼロ。 
DIMAの楽曲はこれが唯一の登場ですか。

100.MICKEY MOUSE MARCH/ DOMINO
(JIMMIE DODD)
これだけ毎回ユーロビートver.での収録なんだから、たまにはYOUNG KIDSver.やAUTUMNver.で流せばいいのにと思いましたとさ。
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<DISC-1総括>
前半MST担当でいつかの哀愁コンピのようにただ繋いだだけじゃ…なんて思っていたのですが、実際聞いてみれば弄りあり、叩きあり、メドレーありと上にも少し書いたようにかなり頑張っていたかと。

後半50曲、DJ BOSSのパートですがさすがMACH100をやっただけあって小慣れているというか。ただソツなく繋ぐだけでなく、流れを意識しつつ盛り上げどころ、更に数多くの小ネタまで仕込み終始飽きを感じさせない内容でした。

選曲的にはアニバーサリーだからこんなもん、これで弄りがvol.190のようだったら一体どうしてくれようかなんて思っていたのですが、こちらの想像をはるかに超える出来でかなり聞き応えがありました。
以前のノンスト記事でも触れたTHE BEST OF 90’Sが好きだった人なら確実に嵌るはず。



<DISC-2総括>
DISC-2はレビュー出来るほど聞きこんでいないのと、知らない曲が多いので箇条書きで(と言うか上の文章で力尽きた(苦笑))

・浜崎あゆみ懐かしい。Ayu-ro mix2をよく聞いてました。

・Face the change久しぶりに聞いた。

・シンセの違うGET MY LOVE!が新鮮

・Gamble RumbleとBlazin’ Beatのサビの入りが似てる(ELTの曲にも似てるかも)

・そう言えばTRFのサンプリングCDを買ったような

・Starry Heavensのユーロver.初めて聞きました

・Nyan Nyan Worldを笑って許せる余裕さえもうワシには残っていないのじゃよ…
(何であんな歌詞しかつけられないんだよ!)

・プールにティアラ落としちゃったって言うよね~♪曲の代わり際の”せーの!”の入れ方が秀逸

・Champagne GoldのリフはTIMEのあの曲に似てますね

・DOORだけにドアのサンプリング!良いと思います

・クレジット見なくてもすぐにTIMEアレンジだって分かるのは素晴らしいことだと(笑)
---------------------------------------------------------------------------------

こんな感じでしょうか。知ってる曲のアレンジはもちろん、知っていてもユーロアレンジは知らなかった曲や全く知らなかった曲などもあって結構色々な発見がありました。
BPMに差がある曲を繋げるのは結構大変だったのではないでしょうか。



<DISC-3>
DVDの内容はMAX松浦氏のインタビューとパラパラ映像なんですが、インタビューだったかと思ったら急にパラパラ映像になったりと全然集中できなかったよ!(苦笑)
せめてきちんと分けて収録してほしかったところです…

インタビュー内コメント
「だから止めない。たとえ売り上げが1枚になっても」

この言葉や赤シャツおっさんの発言、ブックレットの最後の言葉などからSEBは続いていくっぽいですね(その割に次の話が全く出てこないのが気になりますが)



<まとめ>
個人的に今回のキリ盤はまず自分でもびっくりするほど期待していなかった、DISC-1の出来が想像以上だったので、少なくともSEBvol.190よりは楽しむことができました。
発注しておいてSEBを全く収録しなかったのは論外ですけど。

ただ200と言うことを考えればもっとファンサービスをしてくれたって良かったと思いますし、DVDを外してMACH100をDISC-2に、DISC-2をDISC-3としての三枚組(SEBvol.100~120的)、もしくはそこにDVDを入れて3500円ぐらいで売るというのでも良かったような気もします。

200と言う凄い数字の割に今後の発展性があまり感じられないのが残念でならないのですが、ただテコ入れするにはちょうど良いタイミングなのかも知れません。
誰に何を売りたいのか、CDを出したいから出すのか、出さなきゃいけないから出しているのか…@社だってモノを売るプロなんだからそんなこと素人の私が言わなくたって分かり切っていることだと思うのですが。

「ファンの皆様、ファンがいる限り」と抜かすのならファンが本当に望むものをリリースするべき。新規層の開拓と言うのが第一目標だとは思いますが、ただ従来ファンに愛想を尽かされたら元も子もないですし。
その辺りのバランスを考えて今後SEBをリリースしていって欲しいと思うSUNDAY MORNING聞きたい。

少なくともvol.197~199のようなNON-STOPでお蔵入り消化とかだけは止めていただきたいわ。


上であんなことを書いた後にこんなことを書くのはアレですが、各レーヴェルは今のうちに配信面での販路を確立しておいた方が良いんじゃないかと。
@社と一蓮托生、命運を共にするというのなら止めはしませんが、そうでないのなら逃げ道として配信準備をしておいた方が良いような気がします。

@社のリリースがストップしたら曲が聞けなくなると言うのはかなり異常だと思いますし、実際にSEBが止まってしまってからでは遅いでしょうし。



…そもそも個人的にキリ盤なんてどうでも良いんですよ、と言うか8月リリースだったのに年末の忙しい時にまでズレ込みやがって畜生8月にはSEBvol.200ふーん的な記事書いて10月にはvol.201のこの曲いいわーなんて記事を書くつもりだったのに!

そんなこんなで新曲が聞きたいのです。
Vol.200は別として、例えばvol.210や220などでわざわざアニバーサリー企画をやる必要はあるのでしょうか(某司会者風に)
ネタがないのなら通常13曲収録でも良いわけですしね。

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Windowsムービーメーカーとか使ったことないわ。
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No title

こんばんは、夜更かし管理人です。

>A To Z
>>エッ×100万回
えぇーっ!そうなんですか!
一番しか存在しないて…あのパーカッションやタイトルコール+スクラッチだけでも私の好みで、フルサイズではどんな弄りがあるのかしらなんて思っていたのですが(^^;)
道理でいつも同じ箇所しか使われないわけで。

>入手できただけでも幸せ
そういうことって結構ありますよね、特にアナログなどは。
最近は配信も数多く行われて、それに比べると音質も劣るし場所も取るしデメリットの方が多い代物ですけど、本当に欲しいものならそれでも買っちゃいますし。

>電話で質問
本当に電話しちゃうところも凄いですけど、それに答えが返ってくるというのも何だか凄いですね(お答えできませんと突き返されるようなイメージがあったので)

その方も答えに窮しての結果がB4 ZA BEATだったかもしれません(笑)


しかし改めて聞いても この味付けは堪りませんね。
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