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SPEED&POWER STYLE 2010レビュー

書くの忘れてましたが、今度はダイパ・プラチナ向けにミュウの配信開始(HGSSも対象ですが、前回の期間中に受け取った人はもらえないので注意)環境さえ整っていればタダでもらえちゃうのでカートリッジの分だけ受け取っちゃいましょう(笑)
ちなみに受け取り方法は公式サイトからどうぞ※チュートリアル先PDFファイル。

昔々のコロコロコミックのミュウプレゼント企画では、当選したらわざわざカートリッジを編集部に送ってミュウのデータを入れてもらうという方法だったんですよねー…それが今やワイヤレスで貰えるのだからホント「かがくの ちからって すげー」ですよね(笑)

なんだか老人のような気持ちになりつつ今日はS&P2010のレビュー。
レビューと言っても新曲は無いのでNON-STOPの感想のみ、だんだんダラけていくいつものアレです。
本当に興味のある方のみ以下よりお進み下さい。
1.FIRE DRAGON/ DAVE RODGERSfeat.PATRICK RONDAT
(PASQUINI-MALFERRARI-RONDAT)
今回は、と言うよりは今回も<DRAGON MIX>での収録で、またしてもきちんとCDを聞き込んでいないことを露呈してしまったわけなんですが(苦笑)(でも本当に始めて聞いたような気がしたんだ!とやんわりと言い訳)
曲のほうはノンストの1曲目と言うことでかなり激しい展開。タイトルコールを絡めてのタメ、リフ叩き、サビバック叩きにパンニングとこれでもか!と言わんばかりの内容で、ギターソロが2本あるのも◎。
ヴォゴーダー?SEを絡めつつのサビ前引き延ばし部分、サビ終りの“FIRE!DRAGON!”の叫びがお気に入り。


2.BURNING LIKE FIRE/ DAVE RODGERSfeat.ALEX DE ROSSO
(G.PASQUINI)
このS&P2010ではDAVEver.での収録。曲調としては上と同様のギターを交えた激しいモノなので流れそのままにガシガシ攻めてきます。これまで何度か触れてきましたが、この作品でも背後から寄ってくるようなエフェクトが使われており、他にはサビバック叩き、バッチリきまったサビ後部分などあり。冒頭のサビに少しだけ半インスト部分。
こちらもギターソロ入り。


3.ONE DAY/ KATE RUSH
(DAVIDE DI MARCANTONIO)
前曲のギターが終わってタイトルコールを挟んだかと思ったら、今度はこちらのギターパートがスタート(笑)コール時エフェクト掛け、サビ弄り&抜き、リフにフレーズ載せなどの弄りあり。


4.YEAH!/ CHRITINE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
以前にYEAH!サンプリングを大量に用いたPORNO STAR REMIXがありましたが、今回もそれに近い形でYEAHサンプリング満載な内容。向こうがインストに乗っけた形であったのに対し、こちらは一応CHRISTINEに合わせるような形でのサンプリングなので、その印象も異なるはず。
どちらも勢い、景気が良いのは共通。


5.1 FOR THE MONEY 2 FOR THE SHOW/ NIKO
(A.LEONARDI)
この曲ではSHU’S LIGHT MIX(SEBvol.110など)は有名ですが、先日のD-1などと同じように既存のREMIX、EDITは極力使わずDJ GUNオリジナルの味付け。前曲からの流れのYEAHサンプリングから随所に散りばめられた手拍子?、女性コーラスパートの使用などかなり面白い内容。4曲目と合わせて単曲でリリースして欲しいぐらい(笑)


6.ANNIVERSARY/ DAVE, DOMINO&VIRGINELLE
(G.PASQUINI-S.OLIVA-A.CONTINI)
この曲にギターソロがあったことに今頃気が付く(^^;)これまでと違い弄り的な部分はほぼ皆無なのですが、ただBメロからサビ直前にかけては懐かしの手拍子パートあり。作り直しというところも◎。元はSEBvol.120の同曲から?


7.SPINNING LIKE A TOP/ DOMINO
(S.OLIVA-A.GATTI-G.PASQUINI-A.CONTINI-AKIKO KOZATO)
なんだか物凄く久しぶりの登場な気がする本作。前曲のDOMINOパートからの繋ぎなので違和感ゼロ、極めて自然な繋ぎに。こちらは対照的に叩きまくりの内容で、要所要所で鳴るボゴッ!→キュイーン!サンプリング(この表現でいいのか)が印象的。
曲入れ替えからすぐのつんのめるようなリフ叩き→サビコール→リフの流れは勢いもあってお気に入り。いつか試してみたいと思います(笑)


8.BAD WORLD/ KEN MARTIN
(M.FARINA-F.SERRA-G.CRIVELLENTE)
こちらも久しぶりに聞いたような、何となくですけど。いつ聞こうがその存在感は相変わらず、リフにしろヴォーカルにしろ聞き手に考える間も与えずガシガシ迫ってきます。意外にも弄りは抑えめで、冒頭部分に“イヤイヤ…”を交えたリフタメがあるぐらい。


9.MUSIC FEVER/ DJ LUKE PENNfeat.MR.“M”
(L.PERNICI-G.GAMBOGI)
前曲サビに乗っけながらの繋ぎなのですが、これが想像以上にばっさり嵌っていてかなり笑えます(笑)THE BEST OF SEB 90’Sを踏襲したようなサビ後の切り返しが少し懐かしくもあり好き。欲を言えば他のPERNICI三兄弟も入れて欲しかったかも。


10.NEW DAY/ SANDY BEE
(ACCATINO-RIMONTI-GELMETTI)
一昨年あたりの車系コンピ収録のA NEW DAYにサンプリングとして登場しましたが、今回は本人もとい本曲が登場。冒頭にかなり激しいリフ叩きがあるのですが、ただこれは私の趣味に合わないと言うか。一番最初のリフでこうも激しく叩いてしまうとノンストの流れを阻害しているような気がしてなりません。


11.PUSH ME BOOM BOOM/ CINDY
(C.ACCATINO-F.RIMONTI-R.FESTARI-D.ARONA)
@社CDでは初登場、今回はアナログ・配信ver.、格好良いアレンジのテイクでの収録。リフの音色、曲中通しでギターが敷いてあるのでその印象は180度変わるはず。
後半BメロでのCINDYとサンプリングの掛け合いは面白いと思う一方、リフでの右寄せ爆発音連打はさすがにやりすぎと思ったりも(^^;)


12.THUNDERBOLT BLACKOUT/ THE SNAKE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
ここで非ユーロ楽曲。いつかのコンピのように超速路線で流れぶっち切り状態だったらどうしようなんて思っていたのですが、割とBPMを抑えた作りなので違和感はほとんど無いかと。
初めて聞きましたがリフ=ギター伴奏、A・B・サビと続くので案外すんなり聞ける仕上がり。ちょっと日本の某アーティストを意識したような(気がする)甲高い歌い回しが好印象。
リフ伴奏とは別にギターソロもあります。


13.DIAMOND LIGHT/ ACE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-A.MARTONGELLI-E.SOMENZI)
こちらはACEちゃん歌うロック楽曲。BPMを更に落とし、じっくり腰を据えての展開でいつもとくらべて粘りのあるCODENOTTIのヴォーカルワークが聞きどころ。
どちらもカバーでなくオリジナル楽曲であることに驚き。


14.YOU LIGHT MY FIRE/ KEVIN JOHNSON
(L.GELMETTI-V.DEGIORGIO)
前曲が遅かったせいか逆にこの曲が早く聞こえる(笑)CDリリース時にも何かと話題になっていましたが、リフからサビまで過去作品の美味しいとこ取りの内容で、マニア心をくすぐる一曲。個人的に他の作品でもこのシンセを使ってほしいと思っていたり。


15.SUMMERTIME/ ANNALISE
(G.PASQUINI)
こちらも随分と久しぶりに聞いた作品。後にVIRGINELLEによる似たタイトルの作品がリリースされましたが、私としてはこちらの方が耳に馴染みますね。
上と合わせて弄りは少なめ、こちらはMUSIC PLEASEサンプリングを絡めたリフ切り返しがあるぐらい。


16.BABE FOLLOW ME/ HELENA
(ACCATINO-DALL’ORA-RIMONTI-GABRIELLI)
ノンスト登場はSEBvol.120以来?ノンスト収録も数えるほどしかない本作ですが、名曲なのは言わずもがな。この作家陣も納得のクオリティ、哀愁を存分に感じさせながらも程よく力強いところが本作のミソ。
今回のCDでは原曲のサンプリングをこすった弄り(ギミギミギミサンッ!)や軽めのリフ叩き、Aメロ抜き+SE、サビ抜き、サビ後引き延ばしといった内容。後半Aメロの後追いコーラス+ヴォゴーダーエフェクトは斬新。


17.NOBODY’S PERFECT/ GO GO GIRLS
(A.LEONARDI-G.PASQUINI)
ノンスト収録は今回が初めて、と思って調べてみたらSUPER GT 2006やEURO LOVERSvol.3にも収録されていたんですね(果たしてLOVERSなのかこの曲)
曲の方は同名義DIRTY DANCE以上に前衛的な作風となっており、既にBメロでレッドゾーン突入状態のvo.、ちょっと風変わりなリフの音色が特徴。弄りはリフに合わせての爆発音ぐらい。


18.CALL GIRL/ MARLENE
(G.PASQUINI-L.RAIMONDI-F.GUIO)
昔はMNvol.15、BEST 90’SといったNON-STOPでしか聞けなかったCALL GIRL。
原曲冒頭にも使われたプッシュ音を交えた冒頭の叩き、サビ後にも同様の叩きパターンあり。直後のリフではかなり強気に叩いていますが、ただここも聞く人によって好みが分かれそう。流れが悪くなってしまっているような。


19.THIS IS THE NIGHT/ DR’S GIRL
(S.OLIVA-G.PASQUINI-L.RAIMONDI-F.GUIO-S.SANADA)
聞くたびにこの歌詞で笑ってしまうのですが、曲は結構好きなんです。
弄りは抑えめ、冒頭にSK FACTORYとはちょっと違うリフの叩きからサビ、爆発音を交えた部分があります。


20.EASY/ LOLITA
(G.PASQUINI)
お次は何故かEXTENDEDが6分近くもあったこの曲。
曲入れ替え時は結構 派手目な演出で、リフの叩きから“Baby…”と繋いでそのままサビを展開するのかと思いきやタイトルコール部分ですぐに切り返し、すぐにリフに行きそして今度こそサビを展開。かなり目まぐるしい流れがお気に入り。
“イゼー!”もツボでした(笑)


21.FEVER OF LOVE/ STEPHY MARTINI
(DAVIDE DI MARCANTONIO)
ここで割と新し目の選曲。こちらは冒頭部分、後半Aメロにエフェクトがあるぐらいで弄り少なめ、と言うかこういう作品は下手に弄らない方がいいかと。
ドラマチックなメロディ、歌声、ギター、どれをとっても素晴らしいですね。


22.LOVE IN THE ELEVATOR/ DAVE RODGERS
(G.PASQUINI)
この曲はあんまり弄るイメージがなかったのですが、今回はかなりの勢いで料理されてます(笑)DANCE IN MY TOWNなどと同じく変な違和感は特に感じず。
うねる様なエフェクト掛け入りからサビフレーズ+バック叩き→リフ叩き、他にもサビ前ストップサンプリングや変型サビからの爆発音などとにかく落ち着かない内容。元の曲調が曲調だけにこういう方向性は新鮮。


23.WHAT YOU NEED/ MANUEL
(S.OLIVA-F.CONTINI-G.PASQUINI)
初めて聞いた時はそれほどとは思わなかったもののその後ジワジワと嵌っていったこの曲。
弄りではいきなりの“What you need ”連呼やサビ終りの細切れ状引き延ばし、原曲にはないサビ半インスト(ちょっとだけ)などあり。
変型AメロからBメロに変わる時にエフェクトが掛かっていない点も原曲とは違うような。


24.FEVERNOVA/ DAVE RODGERS&KIKO LOUREIRO
(G.PASQUINI-A.CONTINI-F.RIZZOLO-K.LOUREIRO-S.OLIVA-L.FRASETTO)
次に登場するこの曲もノンストでは久しぶり?いやー熱いですね、この曲!
素の状態でもかなりの破壊力ですが、今回も全編激しいバック叩きにすぐさまのギターソロ、リフ叩きにBメロ抜きなどこのCDの中でも5本の指に入る弄り。
関係ないですけど、この曲聞くと勝手にライヴ状態であの曲が脳内で走り出すので困ります(笑)


25.RUNNING NINJA/ EUROFUNK
(L.GELMETTI-M.RIZZI-L.TORCHIANI)
ここでこの曲を持ってきて流れ途切れちゃうのでは?と余計な心配をしましたが、聞いてみればそれも杞憂に、上の作品以上に激しい弄り384%の超攻撃型アレンジ。
忍者にちなんだ各種SEに一度止めてからのリフ切り返し、サビバックでの止め&叩き、パンニングを絡めた強気のリフ叩き、サビ前引き延ばし等々…以前の6月10日的某NON-STOPが脳裏をかすめる盛りだくさんの内容。
私同様、SEBvol.175ではあまりピンとこなかった方も、これを聞けばその印象も変わるかも。オススメ。


26.KING OF THE RACE/ POWERFUL T.feat.ALEX DE ROSSO
(PASQUINI-TIRANTI)
NON-STOPラストはこの曲。1曲目や2曲目などと並んで割とゆったりとしたリズムの作品ですが、そんなことはお構いなしにこちらも激しくお料理。
始まってすぐのサビバック叩き+GOサンプリング連打、そしてお約束のギターパートで掴みはバッチリ、エフェクト掛け+カウントボイスのタメ部分も曲の盛り上がりに大きく貢献。
締めのサビコール+吸い込まれる→再び戻っていくようなエフェクト部分も◎。最近DJ GUNにしてもBOSSにしてもこういったアレンジに凝っているような気がします。


27.Gamble Rumble<Phoenix Hyper Beat Mix>/ m.o.v.e
(motsu-t-kimura)
ノンストとは別枠での収録(完全に切り離されてます)
お馴染みユーロリフから今回はまた音色の異なる、ちょっとかすれ気味の音でリフは構成されており、疾走感はやや損なわれてしまいましたが、重厚感・存在感がグンとアップ。
またそのリフからヴォーカルパートにかけて、いずれのパートにもバックにもギターが敷いてあるのでこれまでのver.以上に厚みのある仕上がり。
個人的に間奏だけでなくもっと明確なギターソロが欲しかったかも、せっかくここまでギターを取り入れたわけですし。

ちなみにREMIXを担当されたのはDJ KOO(TRF)、M.MINAGAWA(DJ KOO’S SOUND CREW)という方だそうです。TRFはもちろんあのTRF、DJ KOOは同グループのリーダー高瀬浩一さん。

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たしか左から二番目のいかつい人



たしか去年のSPEED&POWER STYLE 2009はあまりにもただ繋ぎました的これで1500円かよ!と書き殴った覚えがありますが、今年はそれとはまったく対照的に弄りに次ぐ弄り、全編聞きどころのNON-STOPで大満足!

先日のD-1もそうでしたが、これまで何度も登場している曲でも今回新たに作り直しているのでそれだけでも聞き応えがあります。
またエフェクトの多用などこれまでのノンストではあまり見られなかった手法など作品のアクセントになっているだけでなく、自分もやってみたい!真似してみたい!なんて思わせてくれ、そういった点においても非常に為になる一枚でした。

NON-STOP全体の流れも派手目なアレンジと合わせ相当。
ただしリフ叩きに関してはやや評価の分かれるところで、個人の好みにも依るのでしょうけど、NEW DAYやCALL GIRLなどは激しくて良い!とはならず流れが途切れちゃって微妙といった感じ。

ただそれでも作品全体の勢い、面白さはこのシリーズでも一二を争うほど。
ノンストはあまり弄ってない方が良いと言う方にはさすがにお勧めできませんが、逆に私みたいに普通のノンストじゃどうにも物足りなくってと言う方にはオススメ♪

そんなDISC-1に対してDISC-2は全体的にオシャレに、そして落ち着いた雰囲気。
ほぼ全て初めて聞いた曲でもうそれだけで新鮮、色々なジャンル、曲調揃い。
個人的にちょっとエレクトリカルなCELEBRATION、なぜかビリー隊長が脳裏をかすめるHOTEL ROOM SERVICE(なんつータイトル)、どこか懐かしいTHE BOMB辺りがお気に入り。

ちなみにtr.4、

IN THE HEAT OF THE NIGHT(EURO DISCO MIX)/ STAR PILOTS
(JOHAN FJELLSTROM-JOAKIM UDD-JOHAN BECKER)

はMIX名通りユーロアレンジ。程よいテンポに厚みのある音で構成されたリフと80年代のユーロビートを聞いているような気持ちに。
REMIX担当はDJ BOSSとのことです。


<なんということでしょう>
timebefore.jpg
             
timeafter.jpg

2週間以上、7月発売開始予定でしたね(笑)
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No title

凄い今更感が否めなんですが、一応報告を兼ねてレスを。

先日、このレビューを読んでから直ぐにS&P 2010を購入しました。
最初は今年も見送ろうかと思ってたんですが、玉鬼さんの「弄り倒し」という感想から「これなら間違いない!」と確信して(笑)買いましたよ。

まずSPEEDですが、確かに弄りまくり!
ある意味蛇足にも感じられますが、私個人としては許容範囲を通り越して病みつきになりました。
新曲が少ない中、(言い方は悪いですが)使い古された曲を新しい形にした点はとても評価できますし、また違って聴こえますね。

POWERもクラブ系の楽曲を幅広く、そしてBOSSらしい卒の無い繋ぎで安心してこの世界に浸れますね。

テスト終わってから(普段は絶対にやらない)衝動買いをしたくて堪らなかったのですが、後悔のない衝動買いが出来て良かったです。本当に玉鬼さん様様です。

No title

こんばんは、バックアップ管理人です。

>S&P2010レビュー
いやはや、わざわざのご報告ありがとうございます♪
読んでて既にお気づきかもしれませんが、市販ノンスト記事は基本垂れ流し状態なのですが(^^;)、ただその記事が今回KMCさんがS&P2010を購入する切欠になったのならばこれほど嬉しいことはありません。

>SPEED
人によっては弄ってない、ただ繋げた方が好きという方もいらっしゃるのでそういう人にはおススメできませんが、ノンストは弄ってなんぼ!の人からするとこれはかなり満足のいく一枚ですよね(笑)

仰ってらっしゃるように、使い古された曲でもアレンジ一つでこうも印象が変わってくるのが驚きと言うか。これがたぶん何にも弄ってなければ「まぁーたこの曲?」なんて愚痴ってたと思います(^^;)

これは個人的な感覚なのですが、二年ぐらい前からノンストの質が変わってきたような気がします、それはDJ GUNだけでなくBOSSもなんですけど。
爆発音やSE、リフ叩きやバック叩きなどそれ以前と比べて随分と多用するようになったなぁと。
少なくとも私はこういった変化は大歓迎、できればこのままの調子で弄ったNON-STOPをリリースしていって欲しいところです。

>後悔のない衝動買い
人柱要員なので「これはちょっと危険かも?」と思った時は適当にこの駄目blogを参考にして、無駄遣いをしないようにして頂ければと(笑)
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