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ノンスト懺悔コーナー①

いつもは一つの記事で終わらせる懺悔コメントを動画より先に掲載した挙げ句、5回に分割して掲載するという暴挙!


time_20120827223511.png


1.IN MY SUPERCAR/ NANDO
(A.LEONARDI)
ノンストでは重要な1曲目。今回は勢いのある作品が多いためどの曲をここに据えるか迷いましたが、色々試した結果、最後は納戸さんに落ち着きました。
レビューでも触れたような気もしますが、オリジナルより幾らかBPMを引き上げた方が良く聞こえます。弄りに関しても、思いの外サンプリング曲が馴染んでくれなかったことを除けば概ねお気に入り。


2.ANOTHER DESIRE/ CY-RO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
元々はここにPOWER TWO/ HOTBLADEを配置していたのですが、いざ弄り始めてみると意外と動いてくれなく、また前曲との相性もイマイチだったため、思い切って外しちゃいました。
で、代わりに採用したのがこの曲。序盤にエナアタを持ってきて大丈夫なの?なんてちょっと心配だったのですが、案外すんなり馴染んでくれてこのまま本採用。曲のすり替えや、気が付いたら盛り込まれていたサビ前タメなどもお気に入り(笑)


3.I WANT IT ALL/ MAX ZERO
(DAVIDE DI MARCANTONIO)
この曲もそこまで思い入れがあるわけではなく、今回のノンストに採用したのも後の2曲とヴォーカルを揃えるためと、数合わせ的な意味合いの方が強かったのですが、いざ弄ってみるとこれがなかなか良い奴で(笑)
配信コンピなのでインストはありませんが、後半の半インストや変型パートなどを使ってごりごりバック叩き。Aメロラストでは新ソフトの実験も行なっています。


4.IT'S NOW TIME TO SHOW/ ALEJANDRO
(???)
路線としてはNEED LOVE/ MEGA NRG MAN辺りに似ており、今回のノンストでは序盤の勢いを維持する、繋ぎの2番打者的役割(?)を求めてここに配置。
クセのないシンセで構成されたリフから、そこそこパンチ力のあるサビと、なかなか弄っていて面白い曲ではあるのですが、ただ、元の音源の音質が悪く、その点ちょっと足を引っ張ってしまっているような気も無きにしも非ず。


5.LOVING HEART/ ALEJANDRO
(???)
2曲続いてALEJANDRO名義の作品。
以降のトラックリストを見ても分かるように、男性vo.の作品はここで一区切り。この辺りで一気にトーンダウンしてしまっては後が続かないため、リフが派手な本作を置き、更に盛り上がるよう一工夫。リバースを交えての切り返しやサビ前タメなど、そこそこ曲も弄れて満足。
それにしても最初に配信されたトラックは散々でしたよね…各コーラス、必ずどこか途切れちゃっていましたし。修正版の配信がなければ、今回のノンストにはたぶん使わなかったと思います。


6.DANCIN' TOGETHER/ CHRISTINE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
女性ヴォーカル一発目はこの曲。何となく前回のBIGGA BOOMとウリなんとかと言うか、焼き増しと言うか、似たような立ち位置の楽曲ではありますが、序盤で勢いを付けるのには打って付けの作品なので採用。
原曲での短いBメロが好きではなかったので、冒頭と後半部分にタメを作って引き伸ばし。実は後半にも、これと似たようなパターンで引き伸ばしている曲があります(笑)


7.SHOCK THE DONKEY/ MIKA LA-DO
(ACCATINO-RIMONTI-GIRBAUDO)
で、けたたましい繋がりでこの曲なんですが、いやー扱いにくいですね(^^;
そもそも原曲が「えっ何これ、エアロビート?!」なんて思ってしまうようなパートの切り替えで、まずはそれに慣れるまで一苦労。また慣れた後もインスト、変形パートの少ない本作では大したことは出来ず、細部をちょこちょこ弄っただけ。ダメ。


8.TIME TO SAY BYE BYE/ MEGAN
(BOZZI-LEONARDI-UGOLINI)
そして上の曲以上に苦労したのが、このSS発メガンテのナンバー。
実際に弄ったことがある人なら分かると思いますが、勢いがありすぎてリフ-リフでの繋ぎが難しい、vo.バランスの都合上、尺の短いSEBvol.213に頼らざるを得ない、そのせいでインストと合わせるのが面倒くさい等、もうホントじゃじゃ馬なんて表現がぴったりな作品(^^;)
最も苦労したのは前曲との繋ぎ部分で、たぶんここだけで1ヶ月近く費やしたような気が(もちろんこの曲だけを弄ってた訳じゃないけど)。213のアカペラ寄りフレーズがなければ今回は収録しなかったと思います。


9.BYE BYE GIRL/ VIRGINELLE
(S.OLIVA-E.GOBBI FRATTINI-A.GATTI)
リスト作成時は「“BYE-BYE”で繋ぐとかオレ天才!」なんて一人悦に入っていたのですが、既述の通り、前曲の扱いにくさから作業は大いに難航。加えて同じ“BYE”でも微妙に譜割りが異なり、更にSEBvol.213のアカペラ寄りフレーズがtr.25に跨っているということもあり、およそスムーズとは程遠い作業過程。たしかこの辺りの繋ぎはかなり後半になってから完成したと思うのですが、そこで苦労した分、その反動で2週間ぐらいACIDを立ち上げすらしなかったような…
本編のバイバイ連呼はSEBvol.219の完全劣化コピー。新鮮味はないです。


10.BABY COME BACK/ VIRGINELLE
(S.OLIVA -A.GATTI-E.GOBBI FRATTINI)
「前曲の“BYE”と本作の“BABY”で、LE BELLE FICHESの完成や!」なんて当初は考えていたのですが、実際作業をする段階ではすっかり忘れており、“BABY”でのみの切り替えをすることに。両曲ともヴォーカルが共通しているということもあって、相性抜群、作業簡単。減速なしで次曲に移ることが出来た点がお気に入り。
本編の内容は、以前ブログで公開したショートEDITとほぼ一緒です。



どうもこの暑さで更新する気力が湧いてこないので、今週いっぱいはこんな感じの訳の分からない手抜き記事が続くと思います。

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