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ノンスト懺悔コーナー③

週もまだ前半にも関わらず既にバテバテ、更新意欲も湧いてこないので、中途半端に放置プレイなこちらの記事を掲載。


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21.MY DREAM IS YOU/ APOLLO
(???)
違う、違うんだ!この曲は原曲通り、もっとゆったりとしたリズムで聞いてこそ輝く曲…
という認識があったにも関わらず、結局いつもと同じくBPM168まで引き上げてしまいました(笑
冒頭部分の掛け声は、前曲サンプリングからTAKE ME LIKE A WILD BOYに展開しようとして失敗した名残です。


22.UNTIL THE END/ BON TEMPEST
(???)
アノ人によく似た声の持ち主のBON TEMPESTさん。一連の蔵出しコンピの中に、この名義の作品は3曲含まれているのですが、いずれも私好みな高速アグレッシヴ路線で、今回も特に迷うことなく全て収録(笑)
本編については、A-BEAT的退屈EXTENDEDで扱いに苦労しましたが、そこそこ手を加えることが出来て満足。ただし序盤のリフサンプリングについては微妙。脳内MIXではもっと似ていたのですが。


23.DON'T WANNA BE A SURVIVOR/ DAVID DIMA
(DAVIDE DI MARCANTONIO-SJOERD VERMAAK)
本来はもう少し早め、もしくは後半の盛り上げ部分に使う予定ではあったのですが、選曲のゴタゴタにより、中盤の何ともいえない位置に落ち着くことに。それでもこの曲だけ妙に浮くなんてことはなく、真面目な前曲と、ふざけた次曲の繋ぎ役として上手いこと収まってくれています。
サンプリングは十人中十二人は思い浮かべるあの曲から、また3曲目同様、新ソフトのテストをこの曲でも行っています。


24.MECHA FIREBALL/ JEFF DRILLER
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
トラックリストを見た時点では「メッチャって何だよ(笑)」とツッコミ、しかし実際聞けば「ああ、なるほど…」と妙に納得。意外な読み方だった“MECHA”を起点に、今回は過去のあの作品&REMIXを意識しての味付けを施しています。
冒頭部分ではあのムスカ大佐に叫んでもらっていますが、これらはちょうど金曜ロードショーで放映されていた「天空の城ラピュタ」からの切り出し。

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この人も色々と名言(迷言?)が多いのですが、MIXで使いやすい、短めのフレーズとなるとかなり限られてしまうのが難点。


25.NO MONEY NO HONEY/ CY-RO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
前曲とはセットのこの曲。おバカ度ではいくらか劣りますが、曲の勢いでは一歩も引けを取らず、怒涛の畳み掛けを見せるヴォーカル・バックトラックのコンビネーションが最高。
今回のノンストでもお遊び控えめ、インスト叩きや引き伸ばしなど、割とオーソドックスな弄りでまとめてみました。


26.CRAZY KAMIKAZE/ JUNGLE BILL
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
レビューでも触れたように、リフにしろサビにしろ、何だか様々な作品が頭に浮かんでくる作品。今回のノンストでも色々混ぜ込んでみたのですが、ただ、逐一それらを再現していたら、作品の半分以上が全く別の曲になってしまったという…
Bメロでの切り替え時にバックのピコピコSEが邪魔するかな、なんて思っていたのですが、どっちもピコピコ言っていたので無問題(笑)シンクロ率高すぎです。


27.MAN MAN MAN/ LESLIE HAMMOND
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
意外と女性vo.で“MAN”のつく作品は少ないんですよね。レーヴェル問わず色々探してみるも、取立て使いたくなるようなフレーズは見つからず、結局はいつものSUPERMAN頼み。本編もインスト・変型パートがない状態ではたいしたことも出来ず、どうもパッとせず。イマイチ。


28.PLAY MY SONG/ THE LUSTY GIRL
(F.RIZZOLO-G.PASQUINI?)
元々はRADIO’S PLAYING MY SONGというタイトルだと思われる本作。
時期的にはSEB150~160番台の作品と近いような印象で、当然、その辺りによく似たシンセの作品があると踏んでいたのですが、しかしこれが思いの外見つからず…最終的に目当ての曲は見つかりましたが、ただ、ここだけかなりの時間を費やす羽目に(苦笑)
ちなみに間奏を使った繋ぎ部分では、次曲との統一感を持たせるために、キックとスネアをバックに仕込んでいます。


29.HEY HEY BABY COME ON/ MANDY
(???)
こちらも時期的にはSEB150~160番台の作品と近いような印象で、当然、その辺りによく似たシンセの作(中略)、しかしこれが思いの外見つからず…その後も探しても探しても見つからず、結局諦めることに。
その冒頭部分でのつまずきでモチベーションだだ下がり、本編の弄りも遅々として進みませんでしたが、このままだといつまで経っても終わらないということで一念発起。約2ヶ月おいて、なんとか完成にまで持って行くことが出来ました。
次曲へのつなぎ部分、タイトルコールの弄り方がお気に入り。


30.TOWER OF LOVE/ CINDY&CY-RO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
エナアタ版DON’T MAKE ME CRY/ DAVE&NUAGEとでも言うべき本作。
基本このレーヴェルの曲はあれこれ弄る前提で収録することが多いのですが、tr.16やtr.32同様、今回は弄り抑え目、バックを軽く叩く程度に留めています。
リフ部分のSEを絡めたタメは、エフェクトソフトで遊んでいた時に偶然思いついたモノ。こういったタメがもっと簡単に再現できるようになると、繋ぎの幅も広がるんでしょうけど。もっと精進しなきゃダメですね(笑


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巨人3連勝でM11、復帰の小笠原&村田は無安打(サンケイスポーツ)

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