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ノンスト懺悔コーナー④

この辺りもヌルヌルと消化していきます。


31-40.png

31.17 SUBMARINES/ NIKITA JR.
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
二転三転するトラックリストの中で、何度も昇格降格を繰り返してきたこの曲。相も変わらずエナアタ多めの選曲、ちょっとネタにしづらいタイトルとあって、最後まで収録するかどうか迷っていたのですが、他にtr.30とtr.32の橋渡し役となる曲が思い付かなかったこともあって結局採用。
思っていた以上にきれいにハマったイントロのサンプリングがお気に入り。


32.CROSS MY HEART/ NIKKA TOSTA
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI-GIRBAUDO)
たしか最初に50曲並べた時点では、ANNEBELLEの後ろにこの曲があったような覚えがあるのですが、気が付いたらこんなにも離れ離れになってしまいました(^^;)
決して聴かせる系の作品ではありませんが、叩きが似合うような曲でもないので、今回のノンストでは細部を軽く弄る程度に留めています。


33.NO MORE LOVE/ CHERRY
(MATTEO RIZZI-CLARA MORONI)
この曲は先に単曲EDITが完成して、それをノンストに組み込むというパターンだったのですが、その流れで作成すると、大概EDITのどの部分から始めるかで悩んじゃうんですよね。今回もそれで散々悩んだ挙句、変型サビ+バック叩きからスタートさせることにしたのですが、どうも駆け足というか、座りが悪いというか…もっと良い繋ぎ方、繋ぐ箇所があったんじゃないかと、今でも納得がいってないです。

本編については満足。後続のtr.36もそうですが、MORONI作品はヴォーカルがしっかりしているおかげで、バックを叩いても曲がブレないんですよね。非常に弄り甲斐があります。


34.NONSENSE SENSATION/ PAUL HARRIS
(???)
レーヴェルのバランスから、vol.21収録の4曲のうち、採用するのは2曲までにしようと当初は考えていたのですが、いずれも甲乙つけ難く、最終的にANOTHER~を除いた3曲を収録しちゃいました(笑)
弄りについてですが、上記4曲のうち何故かこの曲のみアカペラが配信されておらず、その点ちょっと苦戦しましたが、それでもインストと変型パートを使ってゴリゴリ叩けたので満足。


35.SPEED DEMON(ORIGINALver.)/ STEPHY
(DAVIDE DI MARCANTONIO)
SEBvol.198にも同名の作品が収録されていますが、今回は配信コンピ「DIMA EUROBEATvol.2」に収録されたバージョンを採用。前者に比べるとBPMが引き上げられ、リフも全くの別物になっているのがポイント。
選曲時点の構想では、その198ver.に登場するリフやイントロのピアノ伴奏を盛り込む予定ではあったのですが、どうも素のBPMの違いからか今ひとつ相性が良くなく、途中まで作るも全て白紙撤回。また、曲自体もお世辞にも扱いやすいとは言い難く、最初の“ニャニニャーヨーファイヤー”へ切り返すだけでも一苦労。
放置プレイ含め、完成までやたら時間がかかったような覚えがあります
Bメロ引き伸ばしの理由は6曲目と同じ。


36.DANCE WITH YOU/ VICKY VALE
(???)
21収録組のうちの1曲で、こちらは元々DANCE WITH YOU DOO-BE-DOO-BE-DOOというタイトル。
Tr.34と異なりこちらはアカペラ・インストそろい踏み。Aメロ以降のヴォーカルパートではここぞとばかりに叩いていますが、一方のリフはあまりそういった叩きが似合わない気がしたので、ジャブ程度の弄りに留めています。
お決まりのサビ前タメも気に入っているのですが、ただ、EMvol.21から引っ張ってきた3曲とも、全て似たようなタメパターンになってしまったのは反省。


37.DON'T FORGET TO LOVE ME/ EMMANUELLE
(MORRIS CAPALDI-MATTEO RIZZI-CLARA MORONI)
SUNDAY MORNING混ぜは既にTTSさんがやってらっしゃったので、それと被らないように一工夫。前曲サビ終わり“Saturday night”→MICHELLE ROSE→MORONI→???→EMMANUELLEの流れは、事前に思い浮かべた通りに再現することができて大満足。
完成した際には「オレやるな~」と、一人モニター前でニヤニヤしてました(気持ち悪い(笑))


38.BURNING TONIGHT/ KRYSTAL
(DAVIDE DI MARCANTONIO)
こういった50曲のノンストで、イントロから始めるというのは、尺の都合や全体の流れからして結構難しかったりするのですが、この曲に関しては意外とすんなり作業を進めることが出来ました。リフ-リフで繋ぎがちな自分にとって、こういうパターンで繋ぐことが出来たのは大収穫。
ちなみに曲の切り替え時の不自然さを無くすために、冒頭部分には前の曲のイントロを被せて使用しています。


39.MAYA/ PAUL HARRIS&CHERRY
(???)
一昨年のWAITING FOR YOUR HERO/ DANIELやYOUR BARBIE GIRL/ VICKY VALEもそうだったりするのですが、ここ数年のDELTA作品はBメロが素晴らしい曲が多く、どうしてもそこから始めたくなっちゃうんですよね。
本編ではインスト・アカペラを使った叩きに加え、中の人繋がりであの曲をサンプリング…って今になって気が付いたけど、これ違う人じゃん(^^;
一応、どちらも“M”“A”“Y”“A”が入っているので許してください(笑


40.I'M SO DESPERATE/ BABY GOLD
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
この時期のエナアタ作品は、長い割に変化を付けたパートが少なく、また配信楽曲はインストもないため、どうしてもやれることが限られてしまうのが難点。この曲も前後の繋ぎが完成するも、いざ本編の弄りはさっぱり進まず、作業が完了したのはかなり後半になってから。
リフが派手だっただけに、本編もそれに負けないようなギミックを施したかったのですが、ついに何も思い浮かびませんでした。


久しぶりに再開したPDWで、さいせいりょくママンボウをゲット。

ママンボウ

せっかくHPを減らしたのに、引っ込んだだけで1/3回復。
その特性に加え、アクアリングやたべのこし、どくどくやダイビングなどを搭載した嫌がらせ耐久ママンボウを育ててみようと思います(笑)

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