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SEBvol.179レビュー

はいそんなわけで予告通りvol.179のレビューです。以前もちょっと言いましたがAばっかりでそれこそこれがAならこの曲はBに下げるべき?なんて考えましたが、結局AAAAに引き上げた格好になりました(だって178に比べたら…(^^;)

TIME・エナアタはもちろん音を聞く限りA-BEATは復活したんでしょうか?(まさか3曲とも蔵出しって訳はないだろうし)

とりあえずいつも通り偏見まみれ(+今回は長いよ(苦笑)のレビューなので興味がある人のみ、以下からどうぞ。
1.DANGER IN CHINATOWN/ JUNGLE BILL B
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
相変わらずリフはマイナー調で気に入りませんが、やっぱり178の一曲目と違いリフ以外の部分は全て及第点。今回エナアタは3曲ともギターを割と全面に押し出している感があるんですが、そのおかげでAメロからサビまで賑やかに盛り上げておりリフの物足りなさを解消しているかと。
DANCING INTO THE FIRE/ FRANCIS COOPERと同型のサビタイトルコールもわかりやすくGOOD♪

…それにしても全然CHINAじゃないような(笑)

2.LET’S FLY TOGETHER/ IRENE A
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-F.CORDIOLI-E.SOMENZI)
またしても見慣れない人が作家欄に(笑)このF.CORDIOLIさんのおかげかはわかりませんが、前作DANCIN’ BABYとはガラッと雰囲気を変え(vo.も?)かなり攻めてます。
やや爽やか要素を含めつつリフからサビまでテンポ良く進み、サビで爆発っていうパターンはここ最近のTIME楽曲にも通じるものが有り、この力強いvo.と相俟って非常に聴き応えがあります。
Bメロバックでのキラキラした音等かゆいところに手が届く作りで、ここ最近のSCPの女性作品の中では一番の出来だと思います。

3.DANCING TO THE MOON/ MAGIKA AAA
(S.DALL’ORA-L.DEGANI)
新人扱いのMAGIKA。
曲の方は冒頭からいきなり静かなピアノとピアノ好きには堪らない出来…かと思えば直後にギター、そしてそのままの勢いでリフに突入とかなり勢いを感じさせる作り。しかもそのリフも勢い120%なのだから一層そう感じます。
ピアノをバックに施したおしゃれなA・Bメロはやや哀愁をかすめながら微妙なラインをキープしつつ、いざサビにはいると一気に哀愁へと引き込む作りで上とは曲調は違えど同じタイプで聴き応えがあるのも同様。
しかもそのサビでの哀愁の感じさせ方もONE NIGHT IN TOKYO/ ALEXIS同様の胸をジワジワと締め付けるような作りでこれまた文句なし!

2:58あたりからリフにギターを混ぜ込みその後のギター+ピアノパート+vo.ではそれぞれが個性を出しつつもバラバラにならず調和を取っており、そしてトドメとばかりにサビでのギターオンリーパートとまさに至れり尽くせりの出来で大満足の1曲です。

4.BACH IS BACK/ DANIEL&CHERRY AAA
(M.RIZZI-C.MORONI)
T-RREXもそうだったけどパイプオルガンを聞くとやっぱりFFⅥのオープニングが頭に浮かぶわけで(笑)
曲の方はブックレットにも書いてあるとおりVAMPIRE/ ROBERT PATTON同様でさらに言うならHAPPY PHANTOM/ KEVIN JOHNSON&CHERRYにも通じそうな気も。
ただこの曲がそれらの曲の二番煎じになっていないのは一つはやはりテンポの良さでしょうか。二人の掛け合い・はもり具合もそうしたテンポの良さに華を添えているかと。
もう一つの違いはやっぱり怪しいだけでなく“妖しさ”といったものを含んでいるということでしょうか。特にサビ入り部分のBACHでキーを上げる部分やドレミファソラシドでの歌い回し部分でよりそう感じます。

今気が付いたけどやっぱり海外でもドレミファソラシドはドレミファソラシドなんですね(当たり前か)

5.FEVER&MUSIC/ ERIKA A
(S.DALL’ORA-L.DEGANI)
vo.の性別も替え、エフェクトを掛けたとはいえ、もういっそこのまま2007ver.として出しちゃった方が良いんじゃないの?と思うぐらいMUSIC FEVERにそっくりなこの曲(笑)
ここ最近のTIME楽曲に比べると使われている音は若干クリアになった気がしますが、やはりいつものTIME調は守られており個人的に3曲目同様のギターパートがツボでした。

3コーラス目バックコーラスが全面に出てくる箇所はよりMUSIC FEVERしてますね(笑)

6.DANCING WITH A REPTILE/ THREE OF SPADES B
(G.PASQUINI-L.RAIMONDI)
A-BEAT、一体どうしちゃったんだろう…?前作までのバックの貧弱さが嘘のようにそれこそDANCE DANCE MONSTERUばりのバックに戻ってる…いや歓迎すべきことなんですけど(笑)
曲の方は一時期のGO GO GIRLSが担当していたようなミーハーながらも哀愁要素を若干混ぜ込んだような作りで、特にBメロのAメロとのギャップが気に入ってます。

リフがもっとミーハー度高ければ文句なしだったんですが、それでもなかなか良いです、この曲。

7.WE CAN BE HEROES/ DIGITAL PLANET B
(S.BRANDONI-L.RAIMONDI-M.MANZI)
我らがデジプラさん(笑)
この名義はS.BRANDONIさん単独な感じがするのでバックに関しては特に心配はしていなかったんですが、案の定いつもの路線で一安心。妖しさを散りばめつつ、例によって例の如く煮え切らない作風で終わり方も素敵(笑)

毎度同じことを言っている気がするけどもう少しサビにキャッチーさがあれば…と思ったんですがキャッチーになっちゃったらデジプラらしくないし(^^;)

Bメロは何に似てるんだろ?

8.HEARTBREAKER 2007/ TOBY VALE A
(L.GELMETTI)
言わなくても分かると思うけど、まんまあの曲です。そうSPEED MAN(笑)イントロから掛け声まで何から何まで同じ作りでおそらくSPEED MANが出来た時点でこっちも思いついたと推察できます(笑)というかこのリフのせいかBメロの途中までHEARTBREAKERって気が付かなかった(汗)

唯一の不満はサビでの同じ音程でのアイアイアイアイでしょうか…といってもこのそっくり具合の前では微々たるモノだけど。

間奏部分の作りまで一緒なのね(笑)

9.LOVE IS LIKE A FEVER/ DANY A
(S.DALL’ORA)
そしてやってきました、親父単独作品。イントロからギター満載で忙しく動き回る攻撃的なリフと3,5曲目同様非常に勢いがある作り。サビ突入部分“ALL AROUND”部分で一瞬間が空くところが個人的に好きです。
ただ一番好きなのはサビ後半部分がそのまんまLOVE AND FIREしている部分でしょうか(笑)

LOVE AND FIREに似ているせいか、vo.もGUBINELLIに聞こえてきたよ(笑)

10.DO YOU WANNA FLY/ NORMA SHFIELD C
(G.PASQUINI-L.RAIMONDI-F.CONTINI)
なんだか久しぶりの登場なきがしますが、透き通るようなvo.は健在。6曲目同様バックもしっかりしておりその辺りに文句はないんですが、やっぱりリフそしてサビともう少しメロディ重視で作って欲しかったかも。特にサビでの煮え切らなさはデジプラ顔負け(苦笑)

11.DON’T LET ME BE THE FIRST/ QUEEN26 A
(L.GELMETTI-C.MORONI)
今までのWITHOUT YOUやTIMEのPHIL&LINDAといった楽曲がみなそうであったように80’s路線は低BPMというのが定石だったわけだけど、この曲はそうした80’s路線ながらもそこそこ高いBPMで、目から鱗というかこれは盲点でした(笑)

歌い方に関してもAメロで放り投げた歌い方をしたかと思えば“ONE WHO~”部分で突然高い声で歌ったりと実に耳がはなせない作り。
テンポが良く爽やかなサビでのタイトルコール、3コーラス目のサビでのいろんな歌い回し部分がツボですw

12.SUMMER SKI/ CHRISTENE D
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
何となくRAINの延長線上的な作品でリフもPAMSY作品に多いトランス系統の音メインで申し訳ないけど苦手です。
サビでのキーが上がるところは好きですが…でもやっぱりVIVA LA NOCHEやYEAH!タイプの方が良いかも。

13.FOLLOW THE RAINBOW/ LUCYA C
(S.CASTAGNA-E.SOMENZI-C.CODENOTTI)
冒頭のハミングが印象的な本作。
早さ的には上とほぼ同じ気がしますが、トランス色がないぶん、こっちの方がすんなり聞けますね。とは言えそのリフも2曲目に比べたら明確なコンセプトというか何かはっきりしなくvo.部分に比べて見劣りしてしまいます。

何となくACEが歌っても違和感がないような気も(笑)

14.I WANT YOU/ POWERFUL T. C
(G.PASQUINI-L.RAIMONDI-F.CONTINI)
もう170番台何回目の登場になるんだろ…聞く度にガッカリするという状況が続いたんですが、今回はバックが復活してきたせいもあってガックリパターンにはならず。
と言ってもやはり一時期の楽曲に比べると物足りなさはあるわけで(毎回言ってるけど)、メロディ至上主義者としてはリフはもちろんサビももう少しキャッチーさが欲しいところ。

ちなみにBメロラスト、サビ直前の作りは自身のORIGINAL SINにそっくり(笑)
サビは何かに似てるなぁー

15.RED LIGHT AND SEX/ MEGA NRG MAN D
(S.OLIVA-A.GATTI-T.MARIN)
A-BEATのバックが復調したとなると、今度鼻につくのはGO GO’Sのリフ音の頼りなさ(苦笑)まるで片方が良くなると片方が悪くなるといった感じですが。
全体的にvo.だけ浮いた感じでリフも劣化版INTO THE NIGHTとイマイチ。

16.FRONTAL IMPACT/ DANIEL AAA
(M.RIZZI-C.MORONI)
上の曲が覇気がなかったのに対し、この曲覇気ありすぎ(笑)早けりゃ良いってもんじゃないけど、やっぱりしっかりしたバックに攻めに攻めたリフが合わされば文句なしの出来になるわけで。
サビがやや頭打ち状態な感じもしなくはないですけど、全体的にリフの勢いのままA・Bメロと段階を踏んで盛り上げる作りでかなりの聴き応えがあります。

サビ終わりとリフの間に一呼吸入れるところや3コーラス目のDUBっぽい作りも好きですw

17.ON THE ROAD AGAIN TO THE SHOW/ REMY PANTHER A
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
今までエナアタ男性楽曲がイマイチ物足りないと感じていたのは1曲目や次の曲のようにリフがマイナー調だったっていうのが一番の理由だと思うんですが、本作は久々にメロディ要素強めの出来で◎。
REMY PANTHERという従来の名義コンセプトから考えるとややずれているかもしれませんが、歌詞の内容が珍しく真面目なところを見ると案外そのコンセプトも生きているのかもしれませんね(笑)

それにしてもBメロラストの“MOTOR YEAH YEAH”がモーモーイェーイェーに聞こえる(爆

18.SUCKA SUCKA PIZZA/ FRANZ TORNARDO&MOZZARELLA GIRLS A
(ACCATINO-RIMONTI)
確認を取っていないのでわかりませんが、ここ何年かのエナアタ楽曲でこの二人のみのクレジットって言うのは珍しいんじゃないんでしょうか(普通、上の曲のようにACCATINO-RIMONTI-FESTARIの3人か+GIRBAUDOさんなんですが)

リフはややマイナー調…とは言え許容範囲内で変な叫び声(ピッツァレロって(笑)や今回収録された3曲の中で一番ギター色が強いせいか非常に賑やかな作りで退屈しませんね!
特にエナアタにしてはおそらくHOW YEAH以来のギターパートがあったりと何か他のエナアタ楽曲とは一味違う印象。

もちろん分かりやすいサビタイトルコールで今回収録されたエナアタ3曲の中では一番のお気に入りです。

…それにしてもリフは最近A-BEATでこんなタイプのヤツあった気が(気のせいかも)

とりあえずSUCK A BAZOOKAと文字通りセットでよろしくです(爆)

→DISC2
1.PARAPARA GIRL(DJ BOSS REMIX)/ BARBIE 6:47
(S.DALL’ORA-L.DEGANI)
去年のBEST30曲で一位に推した曲だけあってその出来栄えにかなり期待していたんですが、その期待以上の出来に大満足!
特にサンプリングの入れ方がバカ巧で自信がないけど一応挙げておくと

・1:01~THIS IS PARA PARA→PARA PARA PARA NIGHT→PARA PARA PARADISE(LOU GRANT?)→PARA PARA PARADISE(DOMINO)

・ 2:18~THIS IS PARA PARA+PARA PARA HI-DEEのコンボ

だと思います(LOU GRANTが不安)
とにかくTHIS IS PARA PARAの登場回数が多く個人的にはサビ前タメ部分の絡め方が好きです。

サンプリングの箇所は何カ所かあるんですが、いずれも同じサンプリング楽曲が使われているのにもかかわらず、バックの叩き等の構成を変えてあるせいか飽きというモノを感じさせない作りで◎。

他にもアイアイの弄り方も秀逸で上で述べたTHIS IS PARA PARA+PARA PARA HI-DEEの組み合わせ部分がお気に入りですw

2.LET IT BURN(B4 ZA BEAT REMIX)/ GO2 3:56
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
原曲をあまり聴いていないのでアレですが、Bメロラストでの左右振りやバック叩き、爆発音があるせいか原曲以上に景気よく盛り上げてます。
サビラストでのMEを引き延ばしての爆発音が良いアクセントになっているかと。

3.TAKUMI(B4 ZA BEAT REMIX)/ NEO 4:10
(G.PASQUINI-S.OLIVA)
いろんなところで弄られている気がするTAKUMIですが、今回も色々弄られてます(笑)今回も例によって例の如く名前部分が弄られてますが、1度目は普通にTAKUMIで締められるものの2回目はTAKUMIではなくタタミになっていたりとかなり笑えます(笑)
サビ前のアイアイ引き延ばしは予想通りだったけどやっぱり好きですw

サビからリフに戻るときのドーンっていう音が大きいような気がするのは気のせい?

4.READY STEADY GO!(秋葉工房REMIX)/ MANUEL 6:32
(S.OLIVA-F.CONTINI)
原曲がかなり勢いのある曲だったのでどう料理されるか気になっていたんですが、なるほどかなり景気の良い出来映えで原曲以上の勢いを感じさせる作りですね。
個人的には冒頭部分のGO叫び声挿入やバック叩き、細かいところでは全編に敷かれたカポカポ音(笑)が気に入ってます。後半部では4:12あたりの一呼吸つくと思わせておいてもう1サビ行くところが好きですw
サビ終わりのARE YOU READYサンプリングは曲自体がPOWERにそっくりということもあってかSUPER EURO FIVE REMIXと被る気も(^^;)

秋葉工房スゲーと思うとともにプロってずるいや、とも思ったり(苦笑)

5.CHEMICAL LOVE(NEW GENERATION REMIX)/ KEVIN&CHERRY 5:14
(L.GELMETTI-M.RIZZI-C.MORONI)
とにもかくにも冒頭のリフ弄りにつきます(って言ったら怒られそうだけど)自分も良くやりますが音の配置が変わるだけでそれだけで印象も変わるので、やっぱりこういった配置換え(32秒前後)は好きですね(笑)
他にもサビ直後の野太いMUSICや後半部のSTOPあたりがツボでした。

…にしてもこのSTOPってどっから持ってきたんでしょうか?(全然わかりまへんorz)


それにしても良く書いたなぁ(僕はもう疲れたよ、パトラッsh

冒頭で言い訳したけどAばっかりで何だかなぁ…とは言えやっぱり変に評価を下げたりはしたくなかったので、その結果がこうなったと受け取って貰えれば幸いです(笑)

AAAAを付けた曲はもちろんそれ以外の楽曲もかなり聞き応えがある出来で久しぶりに買って満足できた一枚でしたとさ(苦笑)

DISC-2も相変らず曲数が少ないですが聴き応えがあり、特にPARAPARA GIRLは原曲が好きって言うのもありますが、この中では一番好きですね(…あれ?そう言えば今回REMIX+EXTENDED数曲って話じゃなかったっけ?)

181からはどうなるかは分かりませんが、やっぱり引き続きBONUS DISCは付けて欲しいところ。

とりあえずmoraで購入した9曲をじっくり堪能したいと思います(やっぱりDANCING TO THE MOONはいいな…)

vol.180はリストが一部出ているけど、うーんまたしてもメジャーどころでどうなんだろ(苦笑)
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どうも、Dhany嬢スゲェと思ったMattyです(^^;。

1年前同様、今回もいい曲が多いですね♪

>Sucka Sucka Pizza
たしかに、気のせいかもしれませんが、こんな感じのリフ、最近のA-Beatで聴きましたね。てか前回!?

>Irene
F.Cordioliさん、Blast!のライターですね。これ、SCPとどういうつながりが・・・。

>デジプラ
前作の「Today」をピッチアップさせて、「Fly Away」の雰囲気を被せたような感じですね、今回。
それでも好きなんですがね(笑)。相変わらずの噛み応えのなさ(←最高の褒め言葉)がいいですね!

>180
トラックリストによっては、同日発売の俄然テクパラのほうに逃げるかもしれませぬ(爆)。

>A-Beat
うーん、確実に耳覚えありますからね~っていうかこの曲、基本的な部分がSUPER GUTSと被るような(笑)

>F.Cordioli
本当だ!SHOCK THE NIGHTとかに名を連ねてる…やっぱり根本的には同じ気がしますね、SCPとBLAST!(まさか単なる名義変更だけではないと思いますが)
使っているスタジオが同じとか…?

>噛み応えのなさ
普通、誉め言葉にならないですからね、この言葉(笑)まさに煮え切らなさ120%ですねw

>180
個人的にはリクカンもDVDの内容もあまり興味ないですし…NON-STOPもメジャーどころとなるならいっそのことアニヴァーサリーなんか…って思っちゃいますね(苦笑)むしろ通常18曲で良いというか(新曲聞きたいし)

と文句を言ってますが多分買うと思います(爆
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旧HDDの発掘作業完了(たぶん)ついでに音源整理も。

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