ENATIME

爆睡したら熱下がりました(笑)

ACID Music Studio 6.0

6チャンのゲームショーのニュースないでヒゲこと浜村弘一が出てきて笑った(笑)
そう言えばもうこんな季節かー。

たまには自分がREMIXに使っているものの紹介をしましょうか。

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現在、私がREMIXに使っているのはACIDシリーズのver.6.0。
このシリーズを薦めて下さったイシタークさんも仰っていましたが、このシリーズの魅力の一つにBPMを連動して変化してくれるというものがあり、最初に曲のBPMをビートマッパーで入力してしまえばわざわざ手動でBPMを合わせる手間も省けます。

他にもこのACIDには1700種類を超えるループ素材も付いてくるので、自分でバックトラックの作成をしたり、ハイハットやキックを使った味付けというのも可能です(もっとも多すぎてイマイチ使いこなせていませんが(^^;)
また製品版には体験版と違いトラック数の制限もないため、70分70曲のような膨大なトラックを必要とする場合にも滞りなく作業を遂行することが出来ます。

詳しい使い方はコチラ

値段はver.6.0の場合、1万円をちょっと超えるぐらい。人によってこの値段をどう思うか違ってくると思いますが、個人的には音を自由に操るには安すぎるぐらいだと思っています。


他に使っているのはお馴染みSOUND ENGINE。こちらはACIDでは出来ないエフェクトやレンダリング後の細かい調整に使っています。

基本的にはこの二つだけでしょうか。他にREMIXで使っているのは素材用CDぐらい…?REMIXをやるようになってからいろんなCDを聞いては良い音ネタがないか、探し回る癖が付いてしまいました(笑)


これは受け売りですが、言うまでもなくどんなにお金をかけて良い機材を使ったとしても最終的には作成者個人のセンスが反映される――REMIXをやればやるほどそれは強く感じること。

現在の目標は如何に自分らしさを出すかと言うこと。残念ながらそういった“らしさ”はまだ出せないというのが正直なところでしょうか。。。
まぁ焦ったところで仕様がないので、コレばっかりは気長にじっくり表現できるようになれば、と思っています。


ゲームショー、今日・明日はビジネスDAY、土日は一般公開か…レイトン教授の無料DSカード欲しいけど休みはやっぱり込みそうだしな…(苦笑
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