ABeat2023
明治のおいしい牛乳のCMに使われている曲があの“千の風になって”に似ている気がする…何となくだけど。
今日はコレ。

A-1 YOUR PUSSYCAT/ GO GO GIRLS
A-2 BABY CAN YOU LOVE ME/ GO GO GIRLS
B-1 SPEEDY SPEEDY/ GO GO GIRLS
B-2 BABY I’M YOUR LADY/ GO GO GIRLS
YOUR PUSSYCAT/ GO GO GIRLS 5:03
(G.PASQUINI−S.OLIVA)
この辺までくるとHOT FOR YOUR BODYと区別が付かなくなりそうな感じですが、曲の方はいかにもGO GO GIRLSというどミーハー路線。
CATということで冒頭から猫の鳴き声がサンプリングされ、賑やかなリフからテンションが下がることなくその勢いのままサビへと突入するその仕上がりは当時のこのレーヴェルの勢いをそのまま表しているような出来で、リクカンやNON-STOPにも一度も収録されていないもののこの時期好きな曲の一つ。
サビでの合いの手のようにはいる“ウッ!”もテンポの良さを生みだしていてイイ感じ♪
そういえば以前、NUMBER GAME−TUTTI FRUTTI LOLIPOPの順番で紙技をやりましたね(笑)
BABY CAN YOU LOVE ME/ GO GO GIRLS 4:48
(G.PASQUINI−A.MILANI−F.CONTINI)
MACH14に収録された本作はこの名義の割に少し真面目な作り。少し抑え気味のテンポは疾走感は多少失われたもののテンポの良さはそのままで、音の厚みと相俟って聴き応えは抜群。
特にサビでのハイハイ!ベビベビは非常にキャッチーで思わず口ずさみたくなるほどで、A-BEATのこの路線が好きな人は確実に嵌る仕上がり。
SPEEDY SPEEDY/ GO GO GIRLS 4:46
(G.PASQUINI−F.RIZZOLO)
この時期からJGTCのイメージガールが歌った歌のカヴァーというパターンが多くなってきたような気がしますが、やはりコチラの方が歌唱力に関しては貫禄があります。
上の曲同様、ミーハー度は抑えられているものの、このSPEEDY SPEEDYというタイトルに負けないような勢いを兼ね備えており、車のSEや1,2,3,4!といったカウントヴォイスはもちろんサビでのアイアイ〜はキャッチーで非常に耳に馴染みやすい作品かと。
個人的にはサビラストでのYOU GOTTA GOの部分がお気に入り。
BABY I’M YOUR LADY/ GO GO GIRLS 4:58
(G.PASQUINI−A.GATTI−A.MILANI)
この4曲のうちでは一番ミーハー度が低く、サビでも真面目に展開していく作りでこの名義にしてはちょっと新鮮。メロディラインは懐かしささえ覚えるような耳に馴染みやすい作りで、Aメロで少しトーンを落としながらBメロからジワジワと溜めてサビへと持っていく作りは王道中の王道(笑)
また冒頭サビアカペラというありがたい作りでサビタメやサビ抜きにはもちろん、YOUR PUSSYCATと同じvo.&譜割の“BABY”なので曲中に混ぜても全く違和感を感じさせません(笑)
サビ前タメによる半拍修正…やっとこさ60曲目。終わりが見えてきたよ(笑)
今日はコレ。

A-1 YOUR PUSSYCAT/ GO GO GIRLS
A-2 BABY CAN YOU LOVE ME/ GO GO GIRLS
B-1 SPEEDY SPEEDY/ GO GO GIRLS
B-2 BABY I’M YOUR LADY/ GO GO GIRLS
YOUR PUSSYCAT/ GO GO GIRLS 5:03
(G.PASQUINI−S.OLIVA)
この辺までくるとHOT FOR YOUR BODYと区別が付かなくなりそうな感じですが、曲の方はいかにもGO GO GIRLSというどミーハー路線。
CATということで冒頭から猫の鳴き声がサンプリングされ、賑やかなリフからテンションが下がることなくその勢いのままサビへと突入するその仕上がりは当時のこのレーヴェルの勢いをそのまま表しているような出来で、リクカンやNON-STOPにも一度も収録されていないもののこの時期好きな曲の一つ。
サビでの合いの手のようにはいる“ウッ!”もテンポの良さを生みだしていてイイ感じ♪
そういえば以前、NUMBER GAME−TUTTI FRUTTI LOLIPOPの順番で紙技をやりましたね(笑)
BABY CAN YOU LOVE ME/ GO GO GIRLS 4:48
(G.PASQUINI−A.MILANI−F.CONTINI)
MACH14に収録された本作はこの名義の割に少し真面目な作り。少し抑え気味のテンポは疾走感は多少失われたもののテンポの良さはそのままで、音の厚みと相俟って聴き応えは抜群。
特にサビでのハイハイ!ベビベビは非常にキャッチーで思わず口ずさみたくなるほどで、A-BEATのこの路線が好きな人は確実に嵌る仕上がり。
SPEEDY SPEEDY/ GO GO GIRLS 4:46
(G.PASQUINI−F.RIZZOLO)
この時期からJGTCのイメージガールが歌った歌のカヴァーというパターンが多くなってきたような気がしますが、やはりコチラの方が歌唱力に関しては貫禄があります。
上の曲同様、ミーハー度は抑えられているものの、このSPEEDY SPEEDYというタイトルに負けないような勢いを兼ね備えており、車のSEや1,2,3,4!といったカウントヴォイスはもちろんサビでのアイアイ〜はキャッチーで非常に耳に馴染みやすい作品かと。
個人的にはサビラストでのYOU GOTTA GOの部分がお気に入り。
BABY I’M YOUR LADY/ GO GO GIRLS 4:58
(G.PASQUINI−A.GATTI−A.MILANI)
この4曲のうちでは一番ミーハー度が低く、サビでも真面目に展開していく作りでこの名義にしてはちょっと新鮮。メロディラインは懐かしささえ覚えるような耳に馴染みやすい作りで、Aメロで少しトーンを落としながらBメロからジワジワと溜めてサビへと持っていく作りは王道中の王道(笑)
また冒頭サビアカペラというありがたい作りでサビタメやサビ抜きにはもちろん、YOUR PUSSYCATと同じvo.&譜割の“BABY”なので曲中に混ぜても全く違和感を感じさせません(笑)
サビ前タメによる半拍修正…やっとこさ60曲目。終わりが見えてきたよ(笑)
CATEGORY:アナログ
2007.09.23
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