DELTA1065
あのアラレちゃんのリメイクのドクタースランプを最近よく見てるんだけど、あれってほとんど声優陣取っ替えなんでしょうか…最初のうちはかなり違和感があったんですが、最近は慣れてきたかも(笑
後期OPのYURIMAIの歌が好き。でもこの人ってこんな素人臭い歌い方だったっけ?と思ったりも。
今日はこの一枚。

A-1 CAPTAIN AMERICA/ DONNA
A-2 I LOVE MINI MIX
B-1 LOVERBOY/ DONNA
B-2 BONUS TRACK
CAPTAIN AMERICA/ DONNA 5:03
(LEONARDI−MORONI)
AMERICAとタイトルに付く曲っていうのはそんなに無いような気がしますが(パッと思いつくのはLIVIN’ AMERICAぐらい…?)
曲の方は終始明るい曲調で、キャプテン!のサンプリングから展開される裏打ちパート〜変型サビ、そしてリフへの流れは非常に勢いを感じられる作りでこの曲調との相性はバッチリ。リフのメロディラインも単に明るいだけじゃなく微妙に哀愁を織り交ぜた作りでお気に入り。
Aメロバックのピアノ伴奏、またリフ同様微妙に哀愁を感じさせるサビは分かりやすいタイトルコールもあって非常に聞きやすい仕上がりかと。個人的に3コーラス目のAメロインスト部分のピアノがツボです(笑)
・I LOVE MINI MIX 3:04
LOVERBOY/ DONNA 5:30
(FOGLIA−LEONARDI)
実はSEBvol.181を買った日にこのアナログを買ったとかいう…(爆
他の曲には見られないエレキギターとアコーステックギター、さらには手拍子とライブ感覚溢れるオープニング、GOサンプリングを介してから展開されるリフのメロディラインは全く先が読めない変化球満載な作りでお気に入り。リフ以降の展開も、特にAメロやBメロの歌い回しなんかもリフ同様予想の出来ない作りで聞いていて飽きを感じませんね。
SEBvol.181のブックレットではGO!で繋げると書いてありますが、その模様はHYPER STAR ENERGY(AVCD-11739)で確認することが出来ます。このCDの場合、MUSIC GO WILDでしたが、なるほどバッチリ決まってますねw
・BONUS TRACK 2:10
ある意味、CDに収録されなかったこっちで元を取ろうという魂胆だったわけなんですが(笑)
原曲自体、かなりギターを押し出した作りなんですが、このBONUSver.はほとんどそのギター。ベース音が一切ない分よりギターを堪能できる作りで、特に後半部分のサビインスト+ギターパートはギター好きには堪らない作りかと(笑)
そのHYPER STAR ENERGY、どーにもこーにも何だかよーわからんオニーチャンが喋っているイメージしかなかったのですが、改めて聞いてみると繋ぎ部分もなかなかに聴き応えがありますね。もちろん現場の雰囲気を模した作りなので繋ぎそのものはそれほど凝っているわけじゃないのですが、何というか次の曲へいく“間”というものが秀逸というか(もちろんその逆にうん?という箇所もいくつかありますが)
上で言ったLOVER BOY−MUSIC GO WILD以外にも後半のENERGY LOVE LOVE→LOVE GENERATION部分も気に入ってますw
さすがBUNTAさんです。
後期OPのYURIMAIの歌が好き。でもこの人ってこんな素人臭い歌い方だったっけ?と思ったりも。
今日はこの一枚。

A-1 CAPTAIN AMERICA/ DONNA
A-2 I LOVE MINI MIX
B-1 LOVERBOY/ DONNA
B-2 BONUS TRACK
CAPTAIN AMERICA/ DONNA 5:03
(LEONARDI−MORONI)
AMERICAとタイトルに付く曲っていうのはそんなに無いような気がしますが(パッと思いつくのはLIVIN’ AMERICAぐらい…?)
曲の方は終始明るい曲調で、キャプテン!のサンプリングから展開される裏打ちパート〜変型サビ、そしてリフへの流れは非常に勢いを感じられる作りでこの曲調との相性はバッチリ。リフのメロディラインも単に明るいだけじゃなく微妙に哀愁を織り交ぜた作りでお気に入り。
Aメロバックのピアノ伴奏、またリフ同様微妙に哀愁を感じさせるサビは分かりやすいタイトルコールもあって非常に聞きやすい仕上がりかと。個人的に3コーラス目のAメロインスト部分のピアノがツボです(笑)
・I LOVE MINI MIX 3:04
LOVERBOY/ DONNA 5:30
(FOGLIA−LEONARDI)
実はSEBvol.181を買った日にこのアナログを買ったとかいう…(爆
他の曲には見られないエレキギターとアコーステックギター、さらには手拍子とライブ感覚溢れるオープニング、GOサンプリングを介してから展開されるリフのメロディラインは全く先が読めない変化球満載な作りでお気に入り。リフ以降の展開も、特にAメロやBメロの歌い回しなんかもリフ同様予想の出来ない作りで聞いていて飽きを感じませんね。
SEBvol.181のブックレットではGO!で繋げると書いてありますが、その模様はHYPER STAR ENERGY(AVCD-11739)で確認することが出来ます。このCDの場合、MUSIC GO WILDでしたが、なるほどバッチリ決まってますねw
・BONUS TRACK 2:10
ある意味、CDに収録されなかったこっちで元を取ろうという魂胆だったわけなんですが(笑)
原曲自体、かなりギターを押し出した作りなんですが、このBONUSver.はほとんどそのギター。ベース音が一切ない分よりギターを堪能できる作りで、特に後半部分のサビインスト+ギターパートはギター好きには堪らない作りかと(笑)
そのHYPER STAR ENERGY、どーにもこーにも何だかよーわからんオニーチャンが喋っているイメージしかなかったのですが、改めて聞いてみると繋ぎ部分もなかなかに聴き応えがありますね。もちろん現場の雰囲気を模した作りなので繋ぎそのものはそれほど凝っているわけじゃないのですが、何というか次の曲へいく“間”というものが秀逸というか(もちろんその逆にうん?という箇所もいくつかありますが)
上で言ったLOVER BOY−MUSIC GO WILD以外にも後半のENERGY LOVE LOVE→LOVE GENERATION部分も気に入ってますw
さすがBUNTAさんです。
CATEGORY:アナログ
2007.10.22
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たまにヤフオクで見かけるけど貧乏人には手が出せませんでした。
LOVERBOYのBONUS TRACKが美味そうですね。
HYPER STAR ENERGYって兄ちゃんが気になって最初はあんま聴いてなかったんですけどMUSIC GO WILDの叩きとか聴いてておもろいですよね。このノンストであんま好きじゃなかったMUSIC GO WILDが好きになったんですよね〜。二番のリフ(だったかな?)のダッダッダッダッダダダダ!!みたいなとこがたまらんっす。
ENERGY LOVE LOVE→LOVE GENERATION♪これ〜も上手いな〜とすんごい好き。
アラレちゃんってリメイクしてたんですか、全然知りませんでした。
声優の小山茉美さん=アラレちゃん=キシリア様というギャップが凄いよね。
オークションの値段はちょっと存じ上げませんが、自分が買ったのは1200円でしたよ(中古ですが)
もっとも買った日がSEBvol.181と同じ日ということでかなり迷ったんですが(LOVERBOYはDISC-2に収録されたわけですし)、結局欲望に負けました(笑)
BONUSver.はDELTA盤にしては使いやすくてイイ感じです♪元はきっちり取れました(笑
>MUSIC GO WILD
2コーラス目のリフ出だしですね。たしかに他のNON-STOPではああいった弄り方はしませんし新鮮で良いですよね、自分もお気に入りですw
>ENERGY LOVE LOVE→LOVE GENERATION
まさにフレーズ繋ぎのお手本の様な作りで聞いていて気持ちいいですよね(笑)
またBUNTAさん、NON-STOPやってくれないかしらw
>アラレちゃん
97年〜99年の間、放映していたみたいですね。視聴率も平均13%と高く人気があったみたいなんですが、自分は全く記憶になかったです。唯一、初期OPの“顔でかーい”が問題になったことだけは覚えているんですが(笑)
>小山茉美
わはw本当だ、すんごいギャップですね!
wiki見ましたが、これら以外にもコロ助(初代)とかドラゴンボールのランチさんもこの人なんですね〜ビックリ。
ちなみにリメイク版では川田 妙子さんという方ですね。個人的にはあんまりピンとこないのですが、ちびまる子ちゃんのとし子ちゃんの声などを務めていらっしゃるみたいですね…って分かりづらいですけど(笑)