ENATIME

うーん、確かに倹約して文句を言われるとは理不尽以外の何者でもないねぇー…

TRD1615

とりあえずトレーニングの15分耐久組み手をクリア。
コツとしては相手が2体になったときにメタナイトのAボタン押しっぱなしで撃墜しないようにするだけでO.K.(笑)立ち位置が重要ですが、ステージの端を陣取るのが一番イイかも。
いや一番重要なのは集中力だったりしますが(笑)

今日もまたヘンテコなジャケットが印象的な一枚を紹介。

P2190122.jpg

LOVE DESIRE/ MACHO GANG
(DALL’ORA−DEGANI)
A-1 EXTENDED MIX 5:20
A-2 ACAPPELLA 1:04
B-1 RADIO 5:25?
B-2 INSTRUMENTAL 2:25
B-3 DUB VERSION 2:44

SEBvol.55収録GOT TO MOVE以来久々の登場となったこの名義。
収録はSEBvol.77でしたが、個人的にそこまでこの曲は好きではありませんでした(現にmoraでの配信も買いませんでしたし)…が、今回アナログで聞き直してみて評価が一変。

曲の方は散々言われているとおりBAD DESIREのパクリユーロですが、DALL’ORA親父ならではのアレンジやvo.の性別も変わっていますしそこまで気にならず。アグレッシヴよりの疾走感あるリフ、転調等一切無しのA・Bメロはややギミックに乏しく物足りなさを覚えるもののその展開は王道。
笑いさえこみ上げてくるサビでのタイトルコール、曲を通してバックに敷いてあるギターフレーズ等がお気に入り。

この曲の印象が変わったのはやはり未収録パートの4コーラス目の存在でしょうか。
EDITはこの4コーラス目をばっさり切った仕様なのでもちろん聞くことは出来ませんでしたが、その内容はこの時期TIME楽曲に多かったBメロ潰しで、加えてそのパートがピアノの伴奏によってアレンジされているとなると、このピアノ好き野郎の私が狂喜乱舞しないわけがなく(笑)
直後のサビも半インスト+ピアノでお腹一杯です。

ちなみにDUBver.はバックもEXTENDver.と大きく違い新鮮な気分を味わえます(OPの右寄せはちょっと気持ち悪いけど…(^^;)

最近リメイクされましたが、個人的には原曲推しで。


一応、本編とは別にある程度作品・選曲を決めとかないと。
私は人一倍作るのが遅い訳なんだし(苦笑)
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