こんなん飲んでみました
最近の個人的流行は前回のNON-STOPでもやりましたが“タンタン”と刻む4拍を“タタータ”と真ん中だけちょっと浮かせるような感じに作り変える方法。
案外、この手法も気に入っていたりするんですが、気が付けばリフ弄りのほとんどがこんな感じになっていたりも(苦笑)
そんなこんなで今日はコレを飲んでみました。

“カラダに果実酢 15ml”
そもそもワタクシ、酸っぱいものが苦手(南蛮漬けとかイワシの酢漬けは何故か平気なんですけど)で、このジュース自体もごく普通のフルーツジュースだと思いこんで購入。
で飲んでみたんです、何も知らないまま。
…そしたらなんか喉が変ににににに(爆
最初の一口、口当たりはごく普通のフルーツジュースなんです。
でもその口当たりの直後に刺激にも似た衝撃が喉を襲撃。
感覚としては何か甘いものを食べすぎたときの“喉が焼ける”ような感じに似てます。
よく分からないですけど、これって多分“お酢”のせいなんでしょうね。
内容物を見てみれば
エネルギー:51kcal タンパク質:0g
脂質:0g 炭水化物:12.8g
ナトリウム:10〜30mg 鉄:1.47mg
--------------------------------
酢酸:210mg クエン酸:314mg
この一番下の二つがだいぶパンチ効いているんでしょうね(笑)
たしかにお酢そのものを嗅ぐと思わず顔を背けたくなるような刺激臭で、とてもじゃないけどそのままストレートで飲めるような代物じゃないです。
そういった意味でもこの、“酸味をおさえツンとこないまろやかなおいしさ”を実現した“まろやか製法[特許出願中〕”(原文まま)というのはなかなか凄いことなのかも知れません。
でもこれだけまろやかになってもちょっと個人的には厳しいかな。。。
いや酸っぱい、酸っぱくないで言ったら全然酸っぱくないんですけど、いかんせん喉のシビレが(苦笑)
とりあえず刺激を求めている方にオススメ(笑)
あともう一つ嵌っているのが、4拍内のフレーズそれぞれを半分にして同じメロディを早回しで二回演奏するような手法。もっともこっちの手法は原曲のメロディラインを大きく変えかねないから使いどころが難しかったりもするんだけど。
ONE NIGHT WITH BAZOOKA BELLY DANCERSの手直しばっかりでNON-STOP自体全く進んでいないのはここだけの話です、ハイ(苦笑)
案外、この手法も気に入っていたりするんですが、気が付けばリフ弄りのほとんどがこんな感じになっていたりも(苦笑)
そんなこんなで今日はコレを飲んでみました。

“カラダに果実酢 15ml”
そもそもワタクシ、酸っぱいものが苦手(南蛮漬けとかイワシの酢漬けは何故か平気なんですけど)で、このジュース自体もごく普通のフルーツジュースだと思いこんで購入。
で飲んでみたんです、何も知らないまま。
…そしたらなんか喉が変ににににに(爆
最初の一口、口当たりはごく普通のフルーツジュースなんです。
でもその口当たりの直後に刺激にも似た衝撃が喉を襲撃。
感覚としては何か甘いものを食べすぎたときの“喉が焼ける”ような感じに似てます。
よく分からないですけど、これって多分“お酢”のせいなんでしょうね。
内容物を見てみれば
エネルギー:51kcal タンパク質:0g
脂質:0g 炭水化物:12.8g
ナトリウム:10〜30mg 鉄:1.47mg
--------------------------------
酢酸:210mg クエン酸:314mg
この一番下の二つがだいぶパンチ効いているんでしょうね(笑)
たしかにお酢そのものを嗅ぐと思わず顔を背けたくなるような刺激臭で、とてもじゃないけどそのままストレートで飲めるような代物じゃないです。
そういった意味でもこの、“酸味をおさえツンとこないまろやかなおいしさ”を実現した“まろやか製法[特許出願中〕”(原文まま)というのはなかなか凄いことなのかも知れません。
でもこれだけまろやかになってもちょっと個人的には厳しいかな。。。
いや酸っぱい、酸っぱくないで言ったら全然酸っぱくないんですけど、いかんせん喉のシビレが(苦笑)
とりあえず刺激を求めている方にオススメ(笑)
あともう一つ嵌っているのが、4拍内のフレーズそれぞれを半分にして同じメロディを早回しで二回演奏するような手法。もっともこっちの手法は原曲のメロディラインを大きく変えかねないから使いどころが難しかったりもするんだけど。
ONE NIGHT WITH BAZOOKA BELLY DANCERSの手直しばっかりでNON-STOP自体全く進んでいないのはここだけの話です、ハイ(苦笑)
CATEGORY:変なものシリーズ
2008.03.02
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気をつけるようにしてるんですけど、気がつくと「叩いてあります!」ってアピールするワンパターン叩きに。
>三大GIVE UP
仰る通り、
「GIVE UP / DR.MONEY」
「DON'T GIVE UP / ROBERT STONE」
「NEVER GIVE UP / MARIO ROSS」
の3曲です(笑)。っていうかDAVEヴォーカルのGIVE UPってこの3つしかないんですけど(爆)。
彼向けの哀愁作れないわけじゃないと思うんですよねー。
大雑把に考えると今のA-BEAT Cの哀愁ってNORMA or KELLY T.のあれしかないですけど。
言い出したらきりが無いですけど、近年の楽曲に哀愁と呼べる楽曲がどれだけあったか……ってまたこの話か!(爆)
……ああっ、本編について何も触れることが無(以下自粛)
>バック叩き
私も最近の悩みは叩いているところと叩いていないところの差が激しくて、どうも不自然になっちゃっていることですね(叩き部分が浮いているというか)
もう既に試していらっしゃるかも知れませんが、バック叩きにパンニング要素を入れてみるとまたちょっと印象も変わってきますよ♪
>GIVE UP
あってましたか(笑)
いや調べてもそれぐらいしか引っかからなかったので。
>哀愁
ないですねー哀愁。
特にA-BEATに限ってみれば仰っていらっしゃる二人ぐらいしかいないですし、哀愁の質も昔の楽曲に比べるとやっぱり見劣りしちゃいますし。
DAVEで言うならDANCING IN THE STARLIGHTあたりは結構良い勝負をしてくれていたんですが。
音も良くなってきたことですし、今後に期待したいと思います♪
>本編
あれです、パーフェクトジオング的な…じゃなかった、本編なんて飾りです的なヤツですよ(笑)