A-Beat1198
超個人的な疑問で恐縮なんですが、あの“そらジロー”って一体どこから外を見ているんでしょうかね?目から見るにしては両目ともに離れすぎているような感もしますし…
あっ中に人が入っているとか言っちゃダメ?そうですかそうですか。
そんなこんなで恒例のコチラ。
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<今日のVIB>
VIB044 HI SUN/ ANGELA SUN(E・ア・イ・D・ラ)
VIB056 HOLD ME NOW/ BETTY BLUE(E・ア・イ・D・ラ)
VIB135 HOLIDAY/ MARIA SHORT(E・ア)
VIB050 HONEY HONEY HONEY/ REGINA(E・ア・イ・D・ラ)
VIB004 HOOTCHIE COOTCHIE GIRL/ BETTY BLUE(E・ア・イ・D・ラ)
※JUNO DOWNLOADページはこちら
というわけで今日紹介するのはこの一枚。
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TOKYO TOKYO/ D-ESSEX
(A.LEONARDI)
A-1 EXTENDED MIX 6:10
B-1 BONUS 1:15
B-2 FM VERSION 2:30
B-3 INSTRUMENTAL 2:30
“♪時代(トキ)がComing twenty-one Century”と書いてどこまでの人が分かってくれるかだいぶ不安ですが(^^;)、V6のカヴァー“Theme of Coming Century”の元ネタとなった本作。
A-BEAT時代最後のD-ESSEX名義の作品となった本作ですが、今のLEONARDIからは想像できないぐらい力強い、アグレッシヴな仕上がり。
“Tokyo”サンプリングから妙な電子音を交えたイントロ、途中からベース音やハイハットを交えつつ加速。直後に展開されるリフはそんなイントロの雰囲気そのままな勢いのある仕上がりでメロディもかなりキャッチー。
そんなリフ以上にキャッチーなのはやはりこのサビ。“♪トキオートキオー”の連呼は覚えやすいの一言。
基本アグレッシヴ、けれどもキャッチー。
前作BURNING LOVEもアグレッシヴ楽曲でしたが、至る所キャッチー要素が施されているせいか前作とはまた違った良さが有りますよね♪
このクオリティならSEBvol.70・80・90・100でのリクカンに連続ランクインしたのも当然といったところでしょうか(笑)
ちなみにV6のカヴァーの尺は6:23で冒頭のイントロ部分に若干の差違はありますが、基本的には原曲と同じ作り。4分過ぎのサビ前タメ、拍ズレ部分もしっかり表現されてます(笑
展開は同じもののリフの音色は違いますし、カヴァーの方には中盤ギターソロパートも存在。Bメロインストからサビインストにかけてギターが敷いてあるんですが、この出来がかなり良い(笑)
V6の歌い回しも可もなく不可もなくといった感じなので(歌詞はかなり笑えるけど(笑)、原曲が好きな方は一度聞いてみてはいかがでしょうか。
今回確認のために上記カヴァーが収録されたV6 Very BestというCDを引っ張り出して久しぶりに聞いてみたんですが、TAKE ME HIGHERがヤヴァい!
原曲にはないオーケストラパートから原曲とは全く異なるギターソロ(しかも長い!)
というかギターソロが二回あるとか反則だから(笑)お腹一杯ですwww
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ふと気になったんですが、そらジローって結構人気あるんでしょうかね?(笑)
いや6:51の天気予報を見るとみんなそらジローグッズ持ってますし。
とりあえず毎日、彼見たさに天気予報を見ている自分がここに(笑
あっ中に人が入っているとか言っちゃダメ?そうですかそうですか。
そんなこんなで恒例のコチラ。
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<今日のVIB>
VIB044 HI SUN/ ANGELA SUN(E・ア・イ・D・ラ)
VIB056 HOLD ME NOW/ BETTY BLUE(E・ア・イ・D・ラ)
VIB135 HOLIDAY/ MARIA SHORT(E・ア)
VIB050 HONEY HONEY HONEY/ REGINA(E・ア・イ・D・ラ)
VIB004 HOOTCHIE COOTCHIE GIRL/ BETTY BLUE(E・ア・イ・D・ラ)
※JUNO DOWNLOADページはこちら
というわけで今日紹介するのはこの一枚。
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TOKYO TOKYO/ D-ESSEX
(A.LEONARDI)
A-1 EXTENDED MIX 6:10
B-1 BONUS 1:15
B-2 FM VERSION 2:30
B-3 INSTRUMENTAL 2:30
“♪時代(トキ)がComing twenty-one Century”と書いてどこまでの人が分かってくれるかだいぶ不安ですが(^^;)、V6のカヴァー“Theme of Coming Century”の元ネタとなった本作。
A-BEAT時代最後のD-ESSEX名義の作品となった本作ですが、今のLEONARDIからは想像できないぐらい力強い、アグレッシヴな仕上がり。
“Tokyo”サンプリングから妙な電子音を交えたイントロ、途中からベース音やハイハットを交えつつ加速。直後に展開されるリフはそんなイントロの雰囲気そのままな勢いのある仕上がりでメロディもかなりキャッチー。
そんなリフ以上にキャッチーなのはやはりこのサビ。“♪トキオートキオー”の連呼は覚えやすいの一言。
基本アグレッシヴ、けれどもキャッチー。
前作BURNING LOVEもアグレッシヴ楽曲でしたが、至る所キャッチー要素が施されているせいか前作とはまた違った良さが有りますよね♪
このクオリティならSEBvol.70・80・90・100でのリクカンに連続ランクインしたのも当然といったところでしょうか(笑)
ちなみにV6のカヴァーの尺は6:23で冒頭のイントロ部分に若干の差違はありますが、基本的には原曲と同じ作り。4分過ぎのサビ前タメ、拍ズレ部分もしっかり表現されてます(笑
展開は同じもののリフの音色は違いますし、カヴァーの方には中盤ギターソロパートも存在。Bメロインストからサビインストにかけてギターが敷いてあるんですが、この出来がかなり良い(笑)
V6の歌い回しも可もなく不可もなくといった感じなので(歌詞はかなり笑えるけど(笑)、原曲が好きな方は一度聞いてみてはいかがでしょうか。
今回確認のために上記カヴァーが収録されたV6 Very BestというCDを引っ張り出して久しぶりに聞いてみたんですが、TAKE ME HIGHERがヤヴァい!
原曲にはないオーケストラパートから原曲とは全く異なるギターソロ(しかも長い!)
というかギターソロが二回あるとか反則だから(笑)お腹一杯ですwww
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ふと気になったんですが、そらジローって結構人気あるんでしょうかね?(笑)
いや6:51の天気予報を見るとみんなそらジローグッズ持ってますし。
とりあえず毎日、彼見たさに天気予報を見ている自分がここに(笑
CATEGORY:アナログ
2008.04.30
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