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SEBvol.187レビュー(編集済み)

そう言えば明日は水曜日ですが、今までのようにmoraで配信するんでしょうかね?
個人的には配信しない方がCD売れて万々歳、なんて一瞬思いましたが世の中そう上手くいくとは思えませんし(笑)

まぁ個人的にはSEBvol.109・111・112が配信されるかの方が重要ですが(笑)
いまからSPIN ME ROUNDとかAH L’AMOURとか買う気満々ですたい。


今見たら187しか配信されてneeeeeeeeeEEE!(爆)

VIB@JUNOが更新されているので記載。
<今日のVIB>
VIB023 LADY QUARK/ SHARON K.(E・ア・イ・D・ラ)

VIB029 LAST CHRISTMAS/ BETTY BLUE(E・ア・イ・D・ラ)

VIB012 LEADER OF THE GAME/ DONNA LEE(E・ア・イ・D・ラ)

VIB105 LET THE PEOPLE SAY/ REGINA(E・ア・イ・ラ)

JUNO DOWNLOADページはこちら

ちなみにSUPER GT 2008の配信も始まっていますので興味のある方はどうぞ(笑)
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とりあえず予告通りSEBvol.187のレビュー。

…前もって言っておきますが、今回は毒を吐きます。
ですので何気なく見るのはもちろん、身体面・精神面に不安の有る方はあまり読まない方が良いかもしれません。
本当に興味のある方のみ以下よりお進み下さい。
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1.HELLO HELLO!/ DELTA QUEENS B
(L.GELMETTI-C.MORONI)
先日、HELLO GOODBYE/ PRISCILLAをレビューしましたが、今回はHELLO×2。
曲調も前回の平和で可愛らしいものからギターを随所に盛り込んだアグレッシヴ路線へと変わり、どことなくWANNA BE WITH YOU/ ZA-ZAを彷彿とさせる仕上がり。

噛み応えのあるリフのメロディは上記の通りアグレッシヴに走っており、ヴォーカルパートも可もなく不可もない仕上がり。
サビもHELLOの連呼で当然分かり安い作りなんですが、通しで見るとアグレッシヴで行くのかミーハーで行くのか、ちょっと迷って中途半端な印象も。
特にこの歌詞で行くのならもっとミーハーらしさが必要だったと思いますし、逆にアグレッシヴ路線で行くのならこの歌詞では違和感を感じてしまいますし。

2分過ぎの踊るようなピアノフレーズはお気に入りです(笑)
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2.LITTLE DESIRE/ ANNALISE C
(G.PASQUINI-A.CONTINI-F.CONTINI)
HISTORIE D’AMOURの様なイントロでA-BEATもきちんとイントロ作れるんじゃん、なんて思いましたが(笑)
哀愁がかったイントロから展開されるリフは相変わらず汚い音ながらも(苦笑)、適度に賑やかで微妙に織り交ぜられた哀愁フレーズも良いアクセントに。
その後の構成はAメロ:平和→Bメロ:微哀愁→サビ→明るい、といった具合にコロコロ変わりますが、別段違和感を感じることもないですし、サビでの盛り上がりもなかなかのもの。勢いがあります。

ただやはりリフはもう一踏ん張りどころか二踏ん張り、三踏ん張りしてもらいたいところ。
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3.MOVE ON NOW BABY/ MEGAN B
(LEONARDI-PANIGADA)
全く!自爆呪文みたいな名前しやがって!なんて思いましたが、一体どーいう意味なんでしょうね(本当に“自爆”とかだったらどうしよう(爆)

前作は妙にホンワカしていてメリもハリも無い仕上がりでしたが、本作は適度に刹那を感じさせるリフでいつもの“軽い”だとか“頼りない”といった不満もあまり感じず。
どこか昔々のWE CAME FOR THE ROCKを彷彿とさせるAメロの出だしからテンポ良くサビまで持っていく作り。この展開は聞いていて小気味良いですね。
明るい雰囲気と哀愁が入り交じるBメロから一気に哀愁へと切り替わるサビも◎。
聞き覚えのあるような無いようなこの女性vo.のテンポの良い歌い回しも魅力。

個人的にはリフに若干不満は残りますが、クオリティは高いです。
前作とは違い次に繋がる、次が楽しみな仕上がりかと。
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4.BABY DON’T LEAVE ME/ RICK CASTLE A
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)
カタログNO.HRG701の本作。前後の作品はLOVERS IN THE NIGHT(HRG700)、SUCKA SUCKA PIZZA(HRG702)とちょっと前の作品。

ほぼ哀愁路線担当のこの名義ですが、今回も例に漏れず哀愁。
前作や前々作も哀愁楽曲でもちろん悪くはありませんでしたが、今回はブックレットにも書かれているようにリフにある程度攻撃性が備えられており、テンポも従来の作品に比べかなり良いですね。
唯一サビの出だし部分“♪BABY~”に多少の違和感を感じましたが、何度も聞いていれば慣れそうな予感。いつものクセのあるvo.とは違う、ANDREA GIRBAUDOさんのイヤミのない歌声もこの手の曲調に上手くマッチ。

いつもの激しい楽曲に比べれば、やや抑えめで物足りないなんて思うかも知れませんが個人的にはこういった路線も大好きです♪
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5.CAN CAN WORLD/ MAKKERONI A
(R.CIPRO-P.SANDRINI-L.TORCHIANI)
冒頭のドラムロールを聞いてSEBvol.80のYESTERDAYを思い出してしまったのは私だけでしょうか?(笑)
曲名を知らなくともメロディを聴けば、「あぁこの曲ね」思わずそう呟いてしまうこと請け合いなほど超有名曲。原曲名は地獄のギャロップだそうで。

原曲に忠実なメロディはひたすらキャッチー、そしてヴォーカルパートも同様。
個人的にはイントロから大活躍のMARK ASTLEY(TORCHIANIさんでしたっけ?←うろ覚え)のコーラスがお気に入り。この人の歌声から滲み出るコミカルさが堪りません(笑)
Aメロからのハキハキした女性vo.の歌い回しも素晴らしく、このvo.とコーラスとの掛け合いも聞き所。
中盤のコーラスがべらべら喋るパートのチャカつき具合、カウントヴォイスやSUPER RIDERにもあった“カモン!”の掛け声も良いですね♪

ただこうしたクラシックのカヴァー、さらにはキャプテン・ジャックの楽曲の様なダミ声と女性vo.の掛け合いを聞いているとあんまりSEBを聞いている気はしませんね。
どちらかと言えばDancemaniaのSPEED系コンピというか。まぁ好きですけど(笑)
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6.SECRET DESTINATION/ MARI-SAN E
(S.OLIVA)
作家陣がこの人だけって曲も珍しいような(もしかして初めて?)

OLIVAさん独りだけだとどうなるのか、非常に楽しみなところだったんですが…
何時までたってもイントロで気が付けばヴォーカルパートが始まっていて、実はイントロだと思っていたところがリフでした、そんなオチ(苦笑)

いろんな音楽の要素を取り込むのは良いのですが、やはり私は以前も言ったとおりメロディ至上主義者。ユーロビートを聞いているのもそのメロディに惹かれて、という部分が大多数を占めてますし。
そういうちょっと偏屈な人間からするとこうした楽曲はかなり苦手…ベテラン然りとした彼女のパワフルな歌声は良いとは思いますが。。。
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7.I NEED YOUR LOVE 2008/ DE LEO AAA
(L.PERNICI-L.BOIARDI SERRI-G.GAMBOGI-S.MARCATO)
このPERNICI楽曲以外にもっと良い作品あるんだ!みたいな感じで、原曲は嫌いでしたね、正直(苦笑)もちろんことあるごとに色んなCDに収録されていていい加減飽きていたっていうのも理由の一つですが。

以前のPERNICI作品MELODIES OF LOVEでもメロディが大胆に変更されていましたが、今回も大幅変更。そして親父節炸裂!(笑)
あのIRON MANの流れを組んだ、変態的なメロディ進行は聞けば一発であの人が作ったと分かる仕上がり。バック面に関しても重厚感が増し、粗さの残るvo.の歌い回しも原曲以上に聴き応えがあり、破壊力があります。

3コーラス目以降の展開も秀逸で随所に施されたヴォゴーダーパート、更にはギターソロ!
2コーラス目あたりまではA評価ぐらいかなーなんて思いながら聞いていたんですが、このギターパートで一気にAAA評価に!(笑)直後のBメロインスト部分のギターフレーズも見逃せません。
4分前後からはまさに親父やりたい放題といった感じで、直後のサビに原曲アウトロの展開を盛り込む展開に脱帽(笑)相変わらず良い仕事してます。

やはりリメイクはこうでないと。
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8.MAGICAL/ MATT LAND B
(G.PASQUINI-A.SEPE)
個人的なイメージですけど、何だか最近A-BEATってイントロに拘っているような気がするんですが(笑)いや良い流れだとは思いますけど。

で肝心の曲の方ですが、まさかのローテンポ路線。この辺りNUAGEが抜けたから代わりにM.SETTIが歌った、とか余計な詮索をしてしまったり(^^;)
リフを構成する音は決して小汚くもなくしっかりとした作りで壮大なスケールを感じさせる仕上がり。
一方のヴォーカルパートも彼の歌声を十二分に活かした仕上がりで、サビでの常に上昇し続けるような歌声、雰囲気がお気に入り。

ただ個人的にはこのローテンポ路線に若干の今更感を覚えてしまうというか。
SEBvol.130~140番台でやってきたことを今度は男性楽曲でやるんでしょうかね。
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9.VAMOS A BAILAR/ COO COO B
(M.FARINA-F.SERRA)
BLACK CAT/ LUPIN-BLACK U.F.O./ LUPINの時もそうでしたが、たまにブックレット(W辺さん)って他社に触れたりしますよね(笑)
この界隈ではエナアタと同じくらいロシアが好きと噂されている(笑)このレーヴェルですが、タイトルから想像できる?通りロシア路線。
AGE AGE ALL THE TIME同様のピッチ上げvo.の歌い回しはもちろん、本作はとにかく各パートのメリハリがしっかりしている仕上がり。
特にサビ前のアイ×4の部分は否が応にもノせられる展開で、直後のサビの盛り上がり度&ロシア調度も相当なもの(笑)

ただヴォーカルパートが申し分ない仕上がりだったのに対し、リフは前回のROCK’N ROLL同様、物足りなさ・頼りなさが残る仕上がりでそこが残念。
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10.LOVE IS A PRETENDER/ PAMSY C
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)
今回も登場のPAMSY(さすがにカウントするのも面倒になってきた(苦笑)

今回も例にもれずトランス調で申し訳ないけど書くことが無いというか(^^;)
トランス系統が好みの方なら同じように嵌れる仕上がり、私のようにそうした路線が苦手な方はおそらく同様に苦手と感じる作品かと。

LIVIN’ IN THE NIGHTタイプの楽曲だったら余裕でウエルカムなんですが(笑)
もうやらないんでしょうかねぇ。
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11.RUN AWAY/ DANY A
(G.GAMBOGI-S.DALL’ORA-D.GALLI)
TIMEファンから見ても最近のこのレーヴェルは勢いが落ちてきた、そう感じることも結構あるのですが、上のリメイクや本作のような作品を聞くとまだまだその勢いは衰えていないんだな、そんな気にさせてくれますね♪

SEBvol.100~110あたりのTIME作品のほとんどに使われていた懐かしいサンプリング(31秒)、他の曲以上に長めのイントロから展開されるリフは抑え気味ながらもところどころ駆け上がるようなフレーズもあったりして強弱の付け方も秀逸。
Aメロからサビにかけても派手さはありませんが、実に味があるというか。
聞けば聞くほどに味が出る、そんな仕上がりでGALLI嬢のドスの利いた歌声とこの雰囲気とのギャップも聴き応えがあります。
もちろん基本に忠実なサビでのタイトル連呼も分かりやすくて○。

EXTENDパートもギミック満載で、中でも4分半前後のDUBver.の様な変型リフが個人的にツボでした(笑)
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12.SPITFIRE/ GO2 D
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.ZANINI-E.SOMENZI)
エナアタ、BEATMANの作品は名曲でしたが…

GO2単独名義ではSEBvol.181収録NRG以来の登場となる彼ら。
相変わらずいい加減なイントロから始まるリフはやっぱり何だか投げやりで何度聞いてもどんなメロディだったか思い出せないほど。変にかん高い音で構成されているせいかA-BEATの楽曲と被り気味(苦笑)
ACEメインのAメロの出だしやBLOOD on FIREで味を占めた?Bメロの展開、テンポの良いサビでの盛り上がりもなかなかだと思いますが、肝心のバック面が付いてこれていないというか。
バック、リフ、更には展開どれも面白味が無く、せっかくの二人の歌い回しも何だか霞んでしまい勿体ない感じ。

イントロはともかくとして、リフだけはもっと作り込んで欲しいところです(苦笑)
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13.SUN CITY 2008/ DAVE RODGERS D
(G.PASQUINI-A.CONTINI-J.BATTEN)
原曲は好きでした。大好きでした…

肝心の曲の方ですがAメロまでは原曲とほとんど一緒。
リフも本当にコレ、どこをリメイクしたの?ってぐらい変わり映えしませんし(苦笑)

文句があるのはBメロから。
リメイクに当たってバックに新たなフレーズが盛り込まれたのですが、このフレーズが例によってここ最近のA-BEAT楽曲に用いられる妙にかん高いアノ音(苦笑)
かつてのSPACE INVADERの日本語も“うじぇ”ってぐらい邪魔でしたが、このかん高フレーズもそれに次ぐぐらい邪魔。

でこのリメイク、TIMEのリメイクとは違い原曲とほとんど展開が一緒。
冷静に考えてみればリフの音をちょっと変えて、Bメロとサビに変なフレーズ入れただけ。
…何というかこれをリメイクと呼ぶことに嫌悪感を覚えるというか。

原曲のリフ、メロディを変えろとまでは言いませんが、やはりリメイクをするのならそれなりの売りというか、新要素を盛り込んで欲しいし、原曲とほとんど変わり映えのしない作品を作るぐらいならリメイクなんてしないで欲しい(枠も勿体ないし)
無下にかつての名曲を引っ張り出さないで欲しい。

P5070141.jpg

画像に他意はありません、たぶん…

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今回のお気に入りはCAN CAN WORLDとI NEED YOUR LOVE、他Aを付けた2曲。特にI NEED~はホント不意打ちというか(笑)良い意味で原曲を裏切ってくれた、そんな仕上がり。

昨日も触れましたがSinclaire Style、今回の楽曲を聞く限り調子は上向きなんでしょうかね?期待しちゃって良いんでしょうかね?(笑)

A-BEATは…よく分からないというか(180番台は毎回こんなことを言っているような気がしてきた)
出来ることならSUN CITYは無かったことに蔵出しであって欲しいところですが(苦笑)


とりあえずCDの値段も下がり、moraでの配信も新譜に関しては購入せずに済みますし、出費面では今回からのEXTEND化はありがたい限り。
ここで楽曲のクオリティも上がってきてくれれば文句なしという所ですが、果たして。
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自爆呪文(笑)。MEGANは確かMargaretの愛称だったと思います。私もこの曲はちょっと「おや?」って思いました。期待を裏切られたというか。あ、期待って書くとダメダメな曲を期待してるようで変ですが(爆)。

こんばんは、地震で寝不足の管理人です(苦笑)

>自爆呪文
私も英語表記の時はそれほど気にならなかったんですが、カタカナ表記を見てからは常に自爆呪文的なイメージがついて回っているというか(笑)

個人的にはメガザルとかザオラルといったアーティスト名を期待していたんですが、本名をもじってのこのアーティスト名だとするとちょっと難しいかも知れませんね(爆

>期待を裏切られた
たしかに私も(こう言っては失礼ですが)もっとペニャっとした感じの曲をイメージしてましたので、今回の作品には凄く驚きましたね♪

この調子でSEBvol.80・90番台の勢いのある作品を作って欲しいところです。

どもどもー、昨日に続き今日も地震ありましたねー(笑)。
今日は高校の修学旅行の下見だったんですが朝に乗った電車が見事に止まりました(^^;;

とりあえず今日買ってきたばかりなんですが今の所、Vamos A Bailar、Spitfire、Run Away辺りがお気に入りです(^^
というか、SEBではビートフリーク盤収録のみだったCoo Cooがこんな所にいる時点で
既に疑問を感じた訳ですが(笑)。
Age Age~も好きだったんですが、FleaのDave期の楽曲も好きだったんだよなぁ・・・(何

>LITTLE DESIRE
リフがHot Love & Emotion / Virginelleのパクりだったのにビビりました(笑)。
・・・それだけです(ぇ

>MOVE ON NOW BABY
今までの楽曲と比べ大分重くなった感じがありますよねー(^^
これまでの哀愁名義を使ったDelta時代のSEB140~160辺りの楽曲と比べても
コッチの方がよっぽど出来が良いと感じましたねー。

>BABY DON'T LEAVE ME
え、Girbaudoが歌ってたんですか!?
てっきりまた別の人かと思ったのですがGirbaudoがVo.の曲は初めて聴いたような・・・(^^;;
曲自体はいつものスタイルで安心しましたが(笑)。

>CAN CAN WORLD
バックのTorchiani(合ってますよ)が良い感じですね~。
Nightshadeも好きだったんですが此方も中々のアレンジっぷりで(^^

>SECRET DESTINATION
リフは別として曲自体は個人的に超好きなんですが(笑)。
リフだけ別な感じがあるのでユーロと言うには難しい感じもしますね(^^;

因みにS.Oliva単独クレジットの楽曲は83年のYou Aren't Fall In Love / Mark Towerがありますね。
他にもSEBには入ってないもののDiscomagic時代のものなら何曲かあった気がしますー。

>I NEED YOUR LOVE 2008
原曲が大好きだっただけについに来たかーって感じで期待しましたがコレもイケますねー!(^^
実はイニDで一番ハマった曲がこれだったので原曲への思い入れが異常に強いんです(笑)。
・・・いや、それだけです(ぇ

ではではー。

SEB187とは関係ないですが(
JunoでLED Recordsのほうがダウンロードできるようになりました。
http://www.junodownload.com/labels/LED/

あとVIBのほうのURLも変わっています
http://www.junodownload.com/labels/Vibration+Italy/

こんばんは、爆睡大臣こと管理人です(よく寝た!(笑)

>スカイブルーさん
地震、多いですからね~最近。
たしか一昨日なんかは深夜1時過ぎぐらいから2時ぐらいまでずーっと揺れてましたし。
震源地が茨城と神奈川っていうのも何だか恐ろしいです(^^;)

>電車
埼京線とかは速攻で止まるようなイメージがあるんですが(分かりにくい話でスイマセン)
さいきょうなのにすぐ止まるとはこれ如何に、みたいな話を学生時代よく聞かされたような…(苦笑)

>COO COO
そう言えば再発盤SEBでもこの名義はたしか使われていませんでしたね(MARK FARINAやF.C.F.名義がほとんどでしたが)
この流れでVENICE名義とか復活させてくれるとまた面白いような気もします(笑)

>MOVE ON NOW BABY
186のNIKOでは“うーん…”といった感じだったんですが、今回は良かったですね♪
ALEは良くてNIKOはイマイチで(個人的に)今回は良くて…イマイチこの人の調子がよく分からないところではあるんですが(^^;)
でもまぁ次回も期待してますw

>BABY DON'T LEAVE ME
うーん、いまいち(というかかなり)vo.判別に自信がないんですが、とりあえずいつものダミ声の人ではなかったかと。
一応、RICK CASTLE名義は全てこのvo.だったと記憶してますが、この人がGIBRAUDOなのかはちょっと自信がないです(汗

>SECRET DESTINATION
まぁ個人的にはユーロビートを聞くためにSEBを買っている訳ですし、(上でも言ったとおり色んなジャンルの要素を取り込むことは良いとは思いつつも)ここまでメロディ要素が排除されてしまっている曲っていうのはちょっと私の耳には合いませんでしたね。

>83年の
OLIVAさんも歴長いですね~83年っていうとまだ私も生まれてませんよ(笑)

>I NEED YOUR LOVE 2008
DIMA楽曲もそうでしたが、原曲(の作家陣)の個性が強い楽曲だったりすると果たしてリメイクされたときに一体どーなってしまうんだろ、と不安になるんですが、全くそんな心配は無用でしたね(笑)
PERNICI作品ではMELODOES OF LOVEに続いて大成功です♪

TIMEレーヴェルが無くなってEUROGROOVESになったときに引き続きリメイクをすることが可能なのか。
その辺がちょっと気になりますね。



>Marcusさん
情報ありがとうございます♪

この分でいくとEUROBEAT MASTERSシリーズの配信も時間の問題ですね(MONEYが…(苦笑)

>VIBのURL
たまにリンクが変わっていたり曲目が一切表示されなかったりするんですよね~さっきもクリックしたら曲数が151なんて表示されて焦りましたが(^^;)
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旧HDDの発掘作業完了(たぶん)ついでに音源整理も。

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