ENATIME

うーん、確かに倹約して文句を言われるとは理不尽以外の何者でもないねぇー…

夏風邪はバカしかひかないって…

何だか去年も同じような時期に風邪を引いてしまったような記憶があるんですが…38.5℃とかいうアホみたいな熱を出してしまったのも久々。体温計を見て思わず笑ってしまったわ(笑)

こんな頭ではたいしたことも書けないのでとりあえずポケモン赤・緑の使えないorマニヤック過ぎる小技動画を載っけておきますね。



瀕死のポケモンに不思議なアメやシルフスコープなしで正体を見破るとかは知っていましたが、さすがにナツメに勝たずしてバッヂゲットやサファリゾーンの喋る椅子とかは知らなかったわ(笑)

関係ないですけど、初代のBGMって結構良いメロディのモノ多いですよね。自転車や各町でのBGM、上記動画でも流れているジムリーダー戦やシオンタウン内のポケモンタワー等々。
以降の作品ももちろん満遍なくプレイしていますが、やはり初代のBGMが一番好き(一番最初にプレイした、っていうのも理由の一つなのかも知れませんが)

そんなこんなで体の調子とは裏腹に来月のプラチナに向けてポケモン熱は再加熱(笑)
でもその前にXDをクリアしなければ…^^;


五輪代表・新井、腰椎を疲労骨折!今季絶望か…阪神

結局何しに行ってきたの?死ぬの?って感じですけど。
先日の川崎と言い新井といいチームの主力選手ですからね(主力じゃなければいいって訳じゃないですけど)
結果が結果だっただけに何だかやりきれないですね…頑張った選手にしてみても選手を送り出した各チームの監督にしてみても。

全てはノムさんが言っていた通りだったのかも(笑)

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TRD1540

ごめん、言うの忘れてたけど只今ビックマック200円キャンペーン中。
平均価格300円から約100円引き、セットも同様に値引きされてますのでお越しの際はどうぞ(笑)
この時期の値引きは夏休みお盆明けからの客の減少を引き留めるためでもあるらしいのですが…

今日はこの一枚。


P8250225.jpg

MUSIC FEVER/ DJ LUKE PENNfeat.MR.“M”
(L.PERNICI−G.GAMBOGI)
A-1 EXTENDED MIX 5:53
A-2 RADIO EDIT 3:35
B-1 SLOW BONUS TRACK 2:42
B-2 KARAOKE TRK 3:22
B-3 ACAPPELLA 1:21

SEBvol.179でERIKAによりリメイクされ、最近ではDELTAによってカヴァーされた本作(笑)
A-BEATからTIMEに移籍して間もない頃の作品ですが、この時点で既に初期PERNICI路線は完成されていたと思わせるハイクオリティな仕上がり。リリースから幾年経った今なお色褪せない名曲。
サンプリングにも使われたALL 4 ONEやLIVIN’ JAPAN、THINK POSITIVEももちろん相当な出来映えでしたが、本作はその更に斜め上を行く作りで、上記の作品のまさに良いとこ取り。痒いところに手の届く仕上がり。

変型サビからスタートし、静かながらも実に力強いイントロを展開。ドスを利かせた“Rhythm of body is movin’”の語りから一転、けたたましいリフが始まり曲は一気に加速。明らかにこれまでのTIMEにはなかった格好良さと疾走感を兼ね備えたリフはPERNICIの特徴、良さが十二分に合われた仕上がりで、親父とは違う鬼才ぶりを感じさせる内容。
Vo.の声質上、ちょっとでも気を抜くと哀愁路線へと傾倒しがちなリフ以降のヴォーカルパートですが、今回は微妙に哀愁らしさをかすめながらもアグレッシヴに展開。
押し殺したような歌い回しとバックの女性コーラスとの掛け合いもこのヴォーカルパートの奥行きを広めており、哀愁・アグレッシヴ・派手さ全てを兼ね備えたサビも当然聞き応え十二分。MUSIC FEVERと一度も言わないところもポイント高いです(笑)

中盤以降のミソや以降のPERNICI作品でもお馴染みの静かなアウトロパート等、各パート毛色の異なる展開で構成面においても文句なし。まさに名曲。

ちなみにB面収録のSLOW BONUS TRACKはあの“SPECIAL MR.M MIX”の冒頭にも使われたもので、あのREMIXを聞き過ぎたせいか逆に何時まで経っても本編の始まらないこのBONUSver.に違和感を覚えたりも(笑)
個人的にはこのREMIX以外にもアルル入りのSEBvol.73のテイクも好きでした。

去年はFEVER&MUSICでアレをやりましたが、今年はどうしましょうかね(笑)


ひ弱でセレブな日本野球…星野J“ホント”の敗因とは

なかなか手厳しい記事ですが言っていることはまさにその通り。
負けた以上何を言い訳しようともなんら説得力もないわけですが、少なくともストライクゾーン云々の問題は相手チームにとっても同条件なのだから理由にならないかと。

朝のとくダネでボコボコに星野JAPANを叩いたエモヤンの発言が笑えたとともに、核心を突いており妙に納得してしまいました。
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本当は怖いツンデレ

先日の9LoveJ盤のTSUNDERE NIGHT(秋葉工房ぉたっきーみっくす★)のレビュー内でこのREMIX以上に凄い某C氏の凶悪REMIXがあると書きましたが、今回その某C氏もといCOBA!さんのご厚意により当駄blogにてその凶悪REMIXを公開させて頂く運びと相成りました。

以下は制作者であるCOBA!さんのコメント。


ぉたっきーみっくす★は、アキバ系?を狙いできたみたいですが…
私は、某動画の方々を少々狙った原曲のタイトル通りのツンデレで勝負してみました。
原曲には無いツンデレ要素を大いにブレンドしましたので、ツンデレを…という方に楽しめるかと、思います。
聴き所は、DIMAが真面目に歌っている所にゲストの釘宮さんのツンデレぷりのギャップでしょうか…。(笑
ある意味バトルしています…。(爆)


※一つ注意です。※
これを聴いて釘宮病に感染してしまうかもしれませんので…気をつけて聴いて下さい。(笑)



TSUNDERE NIGHT<すっすすっすぅぱぁ〜ツンデレ★凶悪★りみっくす>/ DAVID DIMA

ツンデレなサンプリングは全てくぎゅもとい釘宮理恵さんで、最近私が買ったゲーム(TOS-RのビッチマルタやP4久慈川りせ等)でも各キャラの声を担当していたりするので結構馴染みのある声なんですが、さすがに今回のREMIXではどこから引っ張ってきたのか分からず(全部分かった人は相当な強者(笑))
上のコメントにもありますが、これらのサンプリングとメインのDIMAのヴォーカルとがあまりにもかけ離れすぎていて、そこはかとなく笑えます(笑)

もちろんこのサンプリングだけでなく、REMIXとしてきちんと各パート弄ってあるって言うのもポイントでリフからバック叩きまで全編落ち着き無くど派手に弄り上げており聞き応えにおいては文句なし。
基本的な弄りが出来ているからこそ随所に挿入されたサンプリングが活きてきます(正直サンプリングを被せるだけなら誰でも出来ますし)

きちんとタイトルに即したツンデレなサンプリング満載の本REMIX。
以前、私が秋葉工房ver.のサンプリングに一貫性が無くて違和感を感じると書きましたが、これでちょっとは伝わったでしょうか?

うーん、それにしても単曲REMIXが出来る人は羨ましいわぁ←弄りは1コーラスが限界の老人の戯れ言(苦笑)
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